2020/05/01 02:56:56
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おじさんは、恵子ママのあそこから流れる僕の精液を撮るとカメラを落として「いい画が撮れたよ、まだまだやれそうだ
ね。どうだ今日はよかったら泊まって行かないか。」と言われ「いいんですか。僕は大丈夫です」というと「ママは少し
休ませて夕飯つくらせるから。君は家の方に連絡しておくんだよ」というと恵子ママを起こしていました。恵子ママは少
し朦朧とした感じでしたがガウンを羽織ると一階におりていきました。僕はおじさんに促され家に電話かけて友人の家に
泊まると連絡しました。その時に電話にでた母の声を聞いた時に母が自宅やここでおじさん達とスワッピングして乱れた
姿を思い出してしまい萎えかけたものが硬くなっていました。その時の声が少し上擦ったのか母が大丈夫と心配したのを
「大丈夫だからじゃ」と慌てて切りました。そしておじさんからお風呂に入るように言われました。お風呂から出ると新
しいガウンが置いてありそれを着て居間の方にいくと恵子ママはすでに着替えていて料理もテーブルの上には美味しそう
な料理が並んでいました。「それはパパのだから少し小さいけど我慢してね。料理も出来合いのもだけど沢山食べてね」
「ここに座って」とおじさんが指さす椅子に座るとビールを注いでくれました。「ママも座って、さあ乾杯しよう」とは
しゃぐようにいいます。「じゃ、この出会いに乾杯」と3人でグラスを合わせます。美味しそうな匂いに僕は遠慮なしに
ご飯を食べていると「やはり、男の子はいいな、さあビールも」とおじさんがグラスに注いでくれます。「そうね、うち
は女の子ばかりだからこんな風に食べてくれるとうれしいわ」と恵子ママもうれしそうにいいます。