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中古妻との暮らし

投稿者:カワサキ ◆NfidVyf1RQ
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2026/02/25 22:09:33 (YKzhngdu)
私40歳、妻の由佳は35歳、再婚して6年のバツイチ同士の夫婦です。
私は前妻の浮気が原因で32歳の時に離婚、当時歳の娘は私が親権を持ちました。
由佳は前夫の浮気が原因で26歳の時に離婚、結婚2年だった由佳には子供はいませんでした。
由佳は社内のマドンナともいうべき美人受付嬢で、前夫との結婚の時は社内中で話題となっていましたが、結婚後にインフォメーションから広報課内事務へ異動してその姿を見かけなくなっていましたので、由佳が離婚したことを私は知りませんでした。

私が離婚してすぐ、広報課と仕事をする機会があって久しぶりに社内のマドンナを見て、相変わらず美人だな~と眺めていました。
ある週末、仕事終わりに飲み行ったとき、由佳に、
「カワサキさん、離婚なされたんですってね。私も1年前に離婚しましたから、大変なのわかります。」
と言われて、初めてマドンナの離婚を知りました。
独身になった27歳のマドンナの美しさに、この時初めて由佳に女を感じました。
お互いバツイチ同士で、ナーバスな話題も苦にせず話し合える仲となった私たちは、急速に接近しましたが、私には、平日は実家に預けている娘がいたので、休日は娘と過ごすために休日に誘いをかけることはできずにいました。
すると、由佳のほうから、
「今度のお休み、娘さんと一緒に遊園地に行きませんか?」
と誘われて、次第に家族ぐるみで付き合うようになると、美人で優しい由佳に娘が懐き始めて、私もバツイチマドンナとの再婚を夢見るようになっていきました。
それは娘の新しい母を求めるというより、美しく色気のあるバツイチマドンナを抱きたいという牡の欲望でした。

私が由佳に女を感じ始めている事は由佳にも伝わっていて、口説かなければどうしようもない場面で由佳にそのことを伝えたら、由佳は受け入れてくれました。
初めてベッドを共にしたのは、私33歳、由佳28歳でした。
長身のスレンダー美人と言う印象の由佳でしたが、その裸身は意外やグラマラスでメリハリがあり、胸もCカップあって揉み応えがありました。
「バツイチのお古ですが、望まれるのは嬉しいです。」
と広げた股間には、薄紅色に割れた女陰と女豆がクンニを待って疼いていました。
むしゃぶりつくように女穴を舐めまわし、吸い付くように女豆を転がすと、
「あうっ、ひうっ、いっはぁ・・・はぁはぁ・・・」
と喘ぎ始めました。
憧れのマドンナ、美しいモデル級美人の女陰を舐めている興奮と嬉しさでいつまでもクンニを続けていたら、
「ひあぁ・・・もう、だめえぇ・・・うぐっ、ああ、ひいっ、ああ、いいっ、ああっ・・・」
と喘ぎ続けて逝ってしまいました。

「ごめんなさい・・・私ばっかり・・・お返ししてあげますね・・・」
パクッと男根を咥えると、元人妻らしい舌使いで亀頭をくるむように舐めると、今度はカリをお掃除するように丹念に、上目使いで挿入を期待する潤んだ目で見つめながら妖艶なフェラチオを展開しました。
一応、スキン着用で挿入すると、一度クンニで逝った敏感な女陰は男根をウネウネと呑み込むように蠕動し、由佳は腰をくねらせながら男根を味わっていました。
その美しい顔、艶っぽい身体、絶世の美女とはこの女だと思いました。
女穴の奥の天井をカリで削るようにゆっくりピストンすると、再び駆け巡る快感に由佳は仰け反り始めると、私の尻のあたりに手を伸ばして引き付け、骨盤が当たるほどの腰使いで男根を女穴の中で暴れさせました。
「ああんっ、いい、いいよ~~、ああんっ、ああんっ・・・」
ブチュブチュと愛液を噴き出していたので、本気で感じているのがわかりました。
私も限界だったので、
「そろそろ、果てそうだよ・・・」
「私も・・・逝きそう・・・ああ、ああ、ああ、ああ、ひぐうぅぅぅ・・・・・」
スキンの中に大量の精液を吐き出しました。

これ以降、私も由佳もお互いを求め合うようになり、約1年後に再婚したのです。
いきなり幼稚園児の母となった由佳は仕事を辞め、家事と育児に専念してくれました。
再婚後は由佳の年齢も考え、すぐに子作りを始めました。
毎晩生で由佳の女穴を味わい、女穴の奥深くに精液を解き放ちました。

私は、思いがけず社内のマドンナと夫婦になりましたが、由佳が離婚した前夫は今も独身で、酔うと同僚達に、
「由佳は俺に乳を揉まれて、乳首吸われて、俺のチンポ咥えていたんだよね~。由佳のマンコのヒダを広げてさ、ベロンベロン舐めてさ、チンポぶち込んでグチョグチョ掻き回してザーメンぶちまけてたんだぜ~」
と言っていたそうです。
そんな話を伝え聞いていた私は、先日、由佳の元夫と同じ会合で同じテーブルで飲む羽目になり心穏やかではありませんでした。すると案の定、酔った由佳の元夫は私を見つけて、
「これはこれは、中古車をお買い求めになられたカワサキさんじゃありませんか。俺が使い古しの由佳は元気ですかい?俺のチンポをフェラした唇とキスしてるんですかい?俺のチンポが出し入れされたマンコをクンニしてるんですかい?」
と言い出しました。
私は無視していましたが、
「そうそう、子供が生まれたそうだけど、まさか俺に似てたりしないですよね?昔、俺が中出ししたザーメンが残ってる穴だからなあ・・・」
と子供まで侮辱し始めたのでキレかけたとき、由佳の元上司の女課長が、
「彼女言ってたわ・・・前の旦那は下手だったって。演技で一生懸命喘ぎ声を出してたみたいよ。っていうか、本当に感じると勝手に喘ぎ声が出ちゃうってカワサキさんと付き合って初めて知って、もう結婚はこりごりと思っていた彼女が再婚に踏み切ったらしいわよ。あなた、そんなだから、いつまでも再婚できないのよ。」
そう言って立ち去ると、一気に場が静まり返りました。
私は、ビールをもって女課長さんの所へ行ってグラスにビールを注ぎつつ、
「機転を利かせていただいてありがとうございます。」
と頭を下げました。
すると、
「あら、あの話、本当のことよ。毎晩お楽しみで、由佳さんが羨ましいわ・・・」
と言われてしまいました。

私は、愛情は理屈でないと思います。
過去に心を通わせ、身体を重ねた異性がいても、今が愛せているなかどうかが大切だと思います。
第一、モデルのように美人の由佳ですから、由佳と舌を絡め合い、由佳の女陰の隅々まで楽しみ、由佳が快感に悶える姿を知っているのは前夫だけでなく、元彼も何人かいたでしょう。
前夫と元彼との違いは紙切れ一枚の手続きを踏んだか否かで、由佳の女穴に男根を出し入れして由佳を精液まみれにした行為は同じなのだから、非処女であればバツイチも同然なので、私は気にしません。
前夫に何を言われようと、由佳に愛され、由佳の身体を好きにできるのは、今は私だけなのですから・・・
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投稿者:(無名)
2026/02/25 22:41:31    (AEhHkfpy)
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