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2007/02/27 18:27:43 (mInH/JvD)
この太郎の妻は顔は醜婦だが、体は立派だった。真っ黒に密生した陰毛はあふれ出た淫水で
てらてら光り、オイルの必要はなかった。「ああ早く入れてあなた・・・」キンキンした声で
妻が吠えた。俺は太郎を見た。太郎は鼻水を垂らしながら興奮し、俺の親指くらいのチンコを
しごきながら「入れてやって下さいよ料金ははずみますから・・」と言った。
俺はズボンとパンツを脱いだ。妻の視線がそれを追いかけた。パンツを下ろした瞬間、
ブルンと音を立てて弓なりになった太マラが飛びだした。太郎の妻は両手の拳を固く
絞って「あなたあ・・じらさないで早くいらっしゃいよ」と太腿を開いて立てた。
俺は故意にゆっくりとマラの先端を膣口に当ててのぞかせた。
「ああ・・・」妻は俺の尻に両手を当てて引き寄せ、マラが奥深く貫いた。
「ああいいわ! いいわ! こんなに固く・・・・」妻はあられもない言葉で吠えた。
ぐいぐいと下から尻を持ち上げて、奥深い陰門が俺のマラをくわえ込んだ。
俺はまたこういう醜婦が好きだった。妻は体位を換え、俺の上に跨った。
ぐいぐいと見事に大きな尻が俺を責め立て「パパ! アタシイッチャウワァ!」と吠えた。
陰門がビクビクと痙攣し「ああ!!イッッチャウ!!」と凄い声で絶叫し、
同時に俺は妻の肉塊のような尻を掴んで、下から吹き上げた。二人とも果てた。
この夜の俺の稼ぎは10万円であった。
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投稿者:太郎
2007/02/27 23:02:14    (lZyj8z2p)
マッサージ師さん。その節はウチの醜婦な妻を悦ばせて頂きありがとうございました。あなたのお陰で今までに見たことのない妻の淫乱な姿を見る事ができました。しかしあれ以来私の粗末なチンポでは妻に見向きもされず私の目の前であなたの逞しいチンポを想いながら一人でオナニーしています。私に許されてるのはそんな妻を見ながら粗末なチンポを1人でしごく事だけです。マッサージ師さんまた機会ありましたらウチの妻をあなたの逞しいチンポでよがり狂わせてやって下さいませ。
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