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睡眠導入剤

投稿者:ひで ◆rgd0U75T1.
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2006/10/30 09:40:01 (rD6L8K/E)
妻から、睡眠導入剤を飲んでたと聞いたのは次の日だった。 それは、飲んで2〇分後ぐらいに効いて3時間位はぐっすり眠れるらしい。 近所の奥様も飲んでるらしく、ひごろ布団に入っても、なかなか眠れなかった妻は話しを聞いて近所の医院で処方してもらったらしい…
私達夫婦は、結婚10年で妻は私以外の男は知らないと思う。 日頃のエッチは、電気を必ず消さないとさせてくれないが、暗いと、それなりに楽しませてくれる。 だから、ま〇こ は、舐めても明るいところでゆっくり見たことはない。 そんな夫婦だ。
ところで、その夜だが私はテレビを見てて、ふと振り返るとソファーで妻が横になっていた。 私は、薬なんか飲んでるなんか知らない。 疲れて横になってるんだ~と思った。 しばらくして、一人ではつまらないので妻の横に行き、軽く胸を服の上から揉むが反応がない… もっと揉んでみるが反応がない。 そこで中に手を伸ばし乳首をコリコリするが乳首は固くなるが本人は反応なし。たまにピクとはするが… そこで私の手は下に。服の上からマ〇コを撫でる もう起きるだろうと思うが これが たまにピクとするだけで起きない。 かれこれ30分ぐらいしてたが私のチ〇は固くなりすぎていて我慢できず下を脱がせると、なんとなく起きたが 起きてるのか寝てるのか… しかし、しっかり下は濡れてて即挿入 妻は、軽く声をだしてるが起きてるのか寝てるのか… そこで、全裸にして、マ〇コを、この明るい中で見ても何も言わない。 始めてであった。 妻のを、明るい中で間近に見たのは… 思わずなめまわし吸いつきまくった。 何も拒否しないので次の手にでた。 手に携帯を持ち、写を撮りまくった。ムービーも撮りまくった。 それでも、いつものように拒否はなくかったので騎乗位にしてみたら、自分て腰を振り出した。思わず撮りまくった。が、興奮しすぎてだしてしまった。 ふらふらしてるので私がシャワーにも連れて行き洗ってあげベットにはこんだ。 びっくりしたのが次の日、昨日、私、ソファーから、どうやってベットに行ったと言う始末。 当然、写のことも覚えてないようだ。 そして、薬のことを聞き私もビックリ。 その夜、昨日の再現と言うことで今度は妻のしっかりしてる状態で昨日の再現をした。 妻は、興奮してイキまくっていた。 同じような夫婦がいたら お勧めですよ。
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投稿者:ひて
2006/11/04 20:14:17    (Dxlg780w)
俺の女房テルミをしゃぶり尽くしているくせに他人のせいに?白々しい野郎だ。
3倍速のビデオに6時間、お前とテルミの濃厚シーンが映っている。昨日見た
シーンには、テルミのぐっしょり濡れた膣から湯気立ててお前のマラが引き抜かれて
テルミが「あたしのお口に頂戴」なんて甘えた声でねだってお前がテルミの口の
上に持っていったろ?お前がまるで自分の女に言うように「ああテルミ、行くぞ!」
なんて絶叫してマラがビクンビクン動いて、テルミの口の中に射精したではないか!
テルミは「ああ、あなた!あたしまたイクわ!」なんて、すっかりお前の女になりき
って。お前のマラが動き回ったテルミのオマンコなんかに俺はチムポ入れたくない!
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投稿者:ひで ◆rgd0U75T1.
2006/11/05 00:56:55    (6PRxNza.)
久しぶりに来たら 下 意味が分からん?
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投稿者:退屈男
2006/11/06 05:35:59    (gXqJCUtg)
ひでさん、止めさせないで。あんたの投稿より
こっちの方がよっぽど面白いから。
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投稿者:浮浪者 ◆AkQaZaQyXM
2006/11/06 18:21:08    (YJ07lKtu)
どうも子供がいるときのほうが生だしにむいてるのか
奥様より逢いたい、入れたい、嵌めくるいたいと連絡がありました。
一足早いクリスマスにして生クリーム溜まっている濃い生クリームをアヌス
、口、マンコに注ぐことにしました。
打ち込むタイミングは、終わって発表します。
外に連れ出して、タップリと堪能させます。
奥様の身体に印を付けておきます。よろしく
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投稿者:ひて
2006/11/07 13:12:37    (uipgXevH)
もう滅茶苦茶だ。昨日録画したビデオを今日見た。浮浪者が俺のガウンをだらしなく
着流して、その前からあのにっくき巨砲がてらてらと光って顔を出している。女房テ
ルミの白い指が赤黒い巨砲にからみつき、下を探ってまるで二つの駝鳥の卵を見るよ
うな睾丸を持ち上げた。ルージュを付けていないのに紅いテルミの唇がその卵の一つ
を口に含んだ。睡眠導入剤なんか必要なかった。テルミのウットリ酔ったような表情
を浮浪者が見た。テルミの唇から唾液が糸を引いた。
『ああテルミ、上手になったな』テルミの首から頬にかけて愛撫していた浮浪者が太い
声で言った。浮浪者の手が、テルミのブラウスのボタンを引きちぎって、テルミの乳房
をまさぐった。急速に乳首は勃起した。テルミは胸を反らし、右手は立て膝をした股間
に忍び入って、ショーツの中で微妙な動きを伴った。『ウーム』浮浪者が呻いた。テル
ミが浮浪者の男根に白い歯を立てていた。男根はみみず腫れのような血管が浮き、先端
からは透明な液体がしみ出た。
テルミがすっくと立ち上がった。足下にスカートがふわりと輪を描き、ショーツが落ちた。
浮浪者の両手がテルミの白い尻を掴んで引き寄せた。あの見事に漆黒な茂みが浮浪者の
目の前にあり、浮浪者がテルミの尻を割って引き寄せた。分厚く泡を吹いているような
浮浪者の舌がその茂みの中に消えた。テルミの胸を反らした苦悶の表情を見上げながら
浮浪者の顔が動いた。浮浪者の舌がテルミの陰門の中に見え隠れして怪しげな音を立てた。
浮浪者が突然立ち上がってテルミを抱き上げた。テルミの丸い尻が輝いて、浮浪者の腕
の中にあった。浮浪者はそのままテルミの唇を吸った。テルミは浮浪者の首に白い腕を
巻き付け、目を閉じて舌を浮浪者の口に差し入れた。浮浪者はそうやってテルミの舌を
味わいながら音を立てて廊下を歩み、奥の主寝室に消えた。
ゆっくりと、誰憚ることもなく、しかし許されざる、それだけに強い快楽の得られる肉
の饗宴が始まろうとしていた。俺の趣味で特注した大名の寝室を模した照明が、テルミ
の乱れて広がった黒髪を照らし、ガウンをはぎ取った浮浪者の、もとは何をしていたの
だろう筋骨逞しい腕の中でテルミの白い肌がピンクに輝いた。テルミは両膝を立てて開
き、浮浪者のいきり立った男根を掴み、陰唇の熱いしたたりに浸して腰を反らして
『アア!』と呻いた。浮浪者の両手がテルミの頭を抱え、テルミの唇を吸いながら引
き締まった尻がゆっくり動いた。『ああ、あなたいいわ!』テルミが叫んだ。
もう、俺の出番は完全に封殺されてしまった。今や、俺の存在がこの浮浪者と逆転し
てしまったことを知った。この浮浪者こそがテルミの男であり、この家の新しい主で
あった。だとすれば俺は何だろう。俺こそがこれから新しく寒空に震える浮浪者その
ものなのではないか。そう思って俺はこの家の前から姿を消した。
数日たって、この家の表札に知らない男の名前がかけられていた。あの男の名だろう
か、そうかも知れないし、そうでないかも知れない。俺はあの男の名を知らなかった。
                                   終わり
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