2006/05/28 18:13:43
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妻は 小さく聞こえないような声で「西川さん…旦那さ…ん あぁぁん いやぁぁ 」 私は 胸が張り裂けそうでした。 子供の同級生のお父さんでした。
嫉妬、興奮、自分の妻が 淫乱になっていくような想像、色んな事が 一瞬で重なり物凄い興奮が襲ってきました。
私は 「ユミ いいよ 想像していいよ したいんだろ 西川さんと 興奮するよ
なぁ ユミ したいって 言ってくれ 」 私は 妻のアソコに 私のアソコを擦りつけながら まだ焦らしていました。
妻は 「…あん あぁぁ 西川さんと… えっ…したい あぁん はぁ 」
「聞こえないよ ユミぃ なんて言ったの いいんだよ 二人で今日は変になろうよ 気持ち良くなろぅよ」私は 妻にも そして自分にも 言い聞かせるように 興奮しながら話していました。すると妻は 一気に淫乱になっていきました
「いいの? 私が西川さんとエッチしていいの? ねぇ あぁぁ んん したい…いぃ 西川さんと いやらしくエッチしたいぃ」
遂に妻は 言ってくれました 私は一気に 奥深くまで挿入しました。妻はのけ反りながら「 あああぁ 凄いぃい おっきいぃ あんん ああぁ 」と叫びました
私は 狂ったように 「ユミ 凄くいいよ 吸い付いてくるよ こんないい体を 西川さんに教えてあげなよ 」 「うん はぁん 今 西川さんと エッチしてるよ… はあぁん … 西川さんの おっきいくて 凄く気持ち良いよ あなた… ごめんね…あぁ あん いき いきそうぅ…」
私は 全身痺れるような また 呼吸がつまりそうな 強烈な快感 興奮が押し寄せて来ました
私は 「本当にしたいんだろユミっ 犯されたいんだろ 西川さんと… いいよ いいんだ そんな スケベで淫乱な ユミが好きなんだ 」そう言いながら 激しくピストンしました
妻は完全に 想像しているようで 「西川さん あああぁぁん キモチイぃ いくっ い い いっちゃう~ 」 私も 一気に射精感が襲ってきました 私はいく瞬間 妻から抜き 妻の髪の毛を優しく掴み こちらを向かせ 「全部 西川さんのだと 思って 飲んでくれ ああぁ ユミぃ 」激しくしごきながら 妻の口をあけさせ 射精しました 妻は 私の射精がおわり アソコを くわえながら のどのおくまでいれ 最後の一滴まで 搾り取ってくれました
お互い興奮したせいか 凄い汗をかいていました。
妻は 「興奮した? 恥ずかしいよ あんなのぅ 私浮気してないからねぇ あなたが興奮するなら こんな事も いいけど(笑)私も興奮したし…。」
私も射精したあと と言うこともあり 「本当にしたらダメだよ 」 身勝手すぎることを平気で言っていました ただ これは 私達が スワッピングに近いプレイにハマルきっかけにすぎない事でした 続きは また書きます