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2006/05/27 14:31:02
(aBcERnWV)
「AM~8時頃には伺います」とのことでした。私は「イケルッ!」と思い、妻の露出を計画しました。◇妻は、普段はTシャツにパンティーで寝ています。でも、Hをした夜はだいたい裸のままで寝てしまうので(土曜日夜にHをすれば)電気屋さんは、妻が全裸で寝てる寝室を通ることになります。・・o(^-^)o・・☆妻が仰向けに寝ていたら、布団を下(足先)から太腿~ヘアーぎりぎりに捲り、俯せで寝ていたら、上から(背中からお尻の谷間ぎりぎりまで)捲って見せちゃうつもりでした。・・・でも(@_@;) ⇒②
2006/05/27 17:48:37
(arXNPVXP)
◇前夜(土曜日夜)、妻とお酒を呑み、二人ほろ酔いでお風呂に入りました。酔っても私の頭の中は、明日の「露出遊び」の事ばっかりでした。上機嫌で私は「今夜はサービスしますよ~!」と言って、妻を浴室の椅子に座らせました。妻が「なに?なにするのぉ?」と鏡に写った私に、視線を向けます。私は、スポンジにボディソープを付けて「背中洗ってやるよ!」と言って、妻の背中をスポンジで撫で始めました。背中を丸めた妻が(?)「ねぇ、変なコト考えてな~い?」と聞くので「Hしたいだけだよ!」と私が言うと「ホントにするだけ?普通にぃ?」と妻が
2006/05/27 17:51:11
(MSVh/O46)
聞くので「そうだよ。今夜は普通に☆3つです!」と私が答えると「3つ?!」と妻が思議想に聞きました。だいたい妻の背中を洗い終わったところで、妻のお尻の谷間に中指を素早く滑らせ、アヌスを直撃しました。ボディソープでヌルヌルの指先がアヌスの中に少し入ると「ヤァ~ッ!」と驚いた妻が下半身を前に引き、私の中指から逃れました。「もぉ~!」と妻が、私を睨みます。「だからぁぁぁ、3つの穴!くちとアソコとぉ~、うしろに入れたいの!」と私が言うと「えぇ~!全然普通じゃないじぁ~ん!」と妻が言います。私は屈んで背後から両手を伸ばし、
2006/05/27 17:53:47
(xcmBfhhK)
妻の胸を手の平に包んで揉み上げ、指先で乳首を摘むと(ビクッ、ビクン!)と妻の肩が反応して動きます。「いいじゃん、久しぶりにフルコースしょ~!」と私が言うと「ωうしろもぉ、しなきゃダメなのぉ~?」と鏡に写った私に聞くので「今夜は朝迄がんばるから、Φアソコだけじゃアソコがもたないよ?!」と私が、妻の耳元で言うと「ウソばっか!すぐ寝ちゃうくせにぃ~!」っと妻が(笑)言います。「ウソじゃないからぁ~、ムスコに聞いてみな!」と言って私は立ち上がり、ピンピンになったムスコを妻の顔面に近付けました。
2006/05/27 17:56:04
(sNVDLrP9)
妻は「もぅ~、いつも無駄に元気なんだからぁ~!」と言って、反り上がったムスコの頭を人差し指で(ちょんちょん)と小突きました。私が「今夜は、長時間保証だからしゃぶって!」と言うと「ふぅ~ん・・?電池切れ、しなきゃいいけどねぇ~!」と言って妻の左手が、ムスコの根元を握りました。口元から延びた舌が、ムスコの頭を舐め回し、右手の指先が太腿から尻の谷間を撫でて私の股間を刺激します。舌先で尿道口を刺激した妻が☆☆☆「あっれぇ~?この子、もぅヨダレ出してるよぉ~!」と(笑)私の顔を見上げました。⇒③
2006/05/27 18:00:02
(xGyjhPcO)
◇翌朝(日曜日の朝)目が覚めた私は、妻の様子を見ました。私の頑張りに満足してくれたようで爆睡していました。寝室は、昨夜からの暖房でムンムンしています。私も裸だったので、妻を起こさないように下着と服、ズボンを穿きました。そして、カーテン(レースのカーテンはそのままに)を開けると突然「う、うぅ~ん!」と寝ていた妻の体が動き、寝返りました。(左手が布団を抱き込み、左膝で布団を浮き上げるとそのまま体を横向きに反転しました。捲り上がった布団を、両足で挟み込む様に眠り続けています。妻の背中・お尻・下半身は、布団から丸出し
2006/05/27 18:02:24
(arXNPVXP)
になってしまいました。)掛け布団が捲くれ、昨夜脱がした妻のTシャツと、セクシーなパンティーが見えています。私は、どんな風に見えるのか寝室のドアの前に立ってみました。「うっ、わぁ~!」これは見え過ぎかなぁと思い、掛け布団を直そうか?迷っていると、家の前に車が止まる音がしました。電気屋さんの車かも?(ヤバァ!・インターホンを鳴らされたら、妻が起きちゃうかもしれません!)妻の布団はそのままに、携帯を持って急いで玄関に行きました。ドアを開けて外を見ると、ヘメットをした二人の姿が見えました。(アワワァ~1人だと思って
2006/05/27 18:04:29
(DtpOcgl9)
と思ってたのに!)1人は50代の男性のようですが、もう1人が若い女性でした。ドアを開けた私に二人も気付き、軽く私に会釈しました。私がドアを開けたままにして、妻の布団をなおしに行こうとすると、直ぐに女性の人が「おはようございます」と、アンテナと古い毛布を持って玄関に入ってきました。◇女性の化粧は薄く、真面目そうな20代前半の人でした。私は、簡単な挨拶を済ますと、〔そうかぁ。女性なら妻の裸を見ても、さほど驚く光景ではないだろう。オバサンが裸で寝てる?くらいにしか思わないだろうと〕と思い、そのまま女性を寝室に通す
2006/05/27 18:17:32
(IBpj/O2I)
ことにしました。女性に「ベランダには、寝室から出るのですが」~「寝室には二日酔いの妻が、まだ寝てます(笑)」などと説明をしました。女性が靴を脱いでる間に私は、持っていた携帯を(自宅・リダイヤルに)セッティングしました。女性と寝室に向かう途中、階段を上がり始めた私は、ズボンのポケットに手を入れました。女性に気付かれないように携帯のリダイヤルボタンを押して自宅に電話んをかけました。「♪プルルルー・プルルルー」とリビングから電話が鳴り始めました。私は「アッ、すみません」と慌てた風に女性に、寝室の場所を教えて
2006/05/27 18:23:04
(oeePB6.X)
リビングに戻りました。鳴り続けていた電話をとり「はい、〇〇です・・・」と1人芝居を演じました。☆寝室に入った女性が、どんな姿の妻を見ているのか、ドキドキでした。すると玄関に脚立を持って、男性も入って来ました。私は電話での会話を終わらせて、玄関に行きました。そして、先程と同じ説明を男性にも話して、寝室に向かいました。☆まだ妻は、全裸で寝ているだろうか?先程の女性に、妻が目を覚ましていたら?などと期待と不安で頭の中はグチャグチャでした。寝室のドアを静かに開けて中に入りました。まだ妻は、寝ていましたがぁ~(@_@;⇒④