2006/04/01 12:44:36
(LzupKa7v)
お二人の方に賛同頂きましたので続きを
A美さんがH氏のペニスを舐め妻が横で恥ずかしそうに見ていましたが、A美さんが妻に『Yちゃんも手伝って…二人でしよっ?』と、H氏のモノを擦りながら声をかけた。妻は『えっ?でも…』と私の方を見たがA美さんの押しに負け、H氏の股間の前に跪き、A美さんと二人で舐めはじめた。
H氏のペニスが堅くなって来た所でA美さんが『Yちゃん一人でしてみて』と妻にH氏へのフェラをさせ、その横でA美さんは服を脱ぎソファーに座り妻がフェラしているのを見ながら下着の上からオナを始め、『Yちゃん…私のも…』と妻にクンニを頼み、それはしないだろぅと薄目で見ていたら妻はA美さんのアソコを下着の上から舐め始めた。妻が舐めているとA美さんが押し殺していた声を出し『あぁっ…Yちゃん…』と言ったところでH氏が妻を後ろから抱きしめ『2人で楽しんでないで…混ぜてよ』と、妻の服の上から胸を揉み、ビックリして逃げようとした妻をA美さんが『一緒に…』とキス。舌を入れてキスしたA美さんに妻も受け入れなすがままに…。H氏は、妻の服を脱がしA美さんの前で股を広げ『A美見てみ、Yちゃん下着まで濡れてるよ!俺のをフェラしたただけでこんなに濡れちゃったのかな?』と、A美さんも『Yちゃんは、エッチだね?私はYちゃんに触ってないもんね…』と、2人で妻を言葉で責めソファーに座ったH氏の上に乗せ私の方に向け、『こんな姿ご主人に見られたら大変だねぇ』と言いつつ妻の下着の上からびしょ濡れの妻のアソコを弄り、妻は『Hさん…だめっ…いやぁぁ…』と言いながらもかなり感じていた。H氏は妻の下着を脱がせ、私に見せるように妻のアソコを弄り、指を入れ中を掻き回した。妻は『だ…だめっ。H…さん…いっ…いちゃうっ』と同時に、大量の潮を吹いて登りつめた!H氏は『すごいねぇ、手がびしょ濡れになっちゃったよ』と妻とA美さんに見せ、ソファーで呆然としている妻に更に愛撫を始めた。そろそろ…と私は、徐に起き上がりわざとらしく『な…なにを!?』と、状況を理解できない仕草を取った。妻は、『違うの!違うの!見ないで!』と言いながらもH氏の愛撫になすすべもなく感じていた。A美さんが『クスッ』と笑い『長太郎さんも…』と、H氏と妻の姿を見ながらオナッていた手を止め、私の足元からズボンを脱がし、フェラを始めた