2006/02/16 03:10:14
(Rbw3nbVr)
妻がティシュを手にして、車から降りました。アソコと(オシッコのかかった)ストッキングを素早く拭いて、テッシュを両手で小さく丸めました。すると、妻が私の前でいきなり屈んでみせます。誰か来たのかと思い、私は辺りを見回しました。アスファルトに両膝を付いた妻が、両手で私のズボンのベルトを緩めはじめました。そして、ファスナーをゆっくりと下げてゆきます。突然の妻の行動に「どうしちゃったの?」と私が聞くと、妻は無言のまま私のズボンを足元に下ろし、パンツのゴムを両手でつかんで引き下げました。「ここでスルの?」と妻に聞いても、私の言葉など無視するかのように、妻の右手はムスコを握り締め、おもむろにシゴキはじめました。ムスコは直ぐに硬くなり、私が「ねぇ、しゃぶってくれる?」と聞くと、妻は私の顔を見上げました。口元がムスコに近付き、少し開いた口から、濡れた舌が伸びてきます。その舌先を、ギンギンになったムスコの根元から、張れあがった亀頭までをゆっくりと舐め上げました。私は、急かすようにムスコを妻の口に近付けると、妻の右手がムスコを激しく、しごきだしました。そして、微笑むように私の顔を見上げ「しゃぶってほしい?」と妻が言います。私は、道路を行き交う車を見渡してから「早くしゃぶって!」と妻の顔に腰を振ってみせました。すると急に、妻の右手の動きが止まり「あとでネ!」とムスコに言って(チュッ!)キスをすると、しごいていた手を離しました。そして両手で、パンツのゴムをつかんでパンツを引き上げてしまいました。「なんだよぉーそれー!」と私が言うと「たまにはいいでしょー!私が意地悪しても。」と言って立ち上がり、勝ち誇ったように(ニコッ!)笑って見せます。「そりゃないよぉー!」と私が言うと、右手の指先で私のパンツのゴムを引っ張って、左手に持っていたティシュを、パンツの中に投げ入れました。「買い物済んだら、してあげる!」と言って、妻は助手席に乗ってしまいました。私は、慌ててズボンを上げました。⇒⑧