2006/01/24 00:12:27
(/bmxXUZB)
二人の子供に母乳を与えた妻の乳首は、結婚前より肥大して、より過敏に反応する様になりました。私は、胸と乳首を愛撫してた左手を、今度は、トレーナーの裾を捲り、ウエスト辺りを軽く撫でてゆき、ゆっくりとおヘソから下半身へ指先を這わして行きました。パンティの上を這う指先が、徐々に盛り上がる恥骨の膨らみにとどき、その膨らみ全体を、指先で揉み、撫で回していると、妻の太腿から力が抜けて逝くように、両膝が開いてゆきました。指先を、パンティー部分から、太腿の内側に這わしていき、撫でながら、少しづつ妻の右足を拡げてゆきます。左膝は、助手席のドアまで開き、妻の太腿が大きく開かれ、太腿を撫でていた私の手が、パンティの上下に窪んだ中心部分に進んで行きます。指先を窪みに沿って、上下に撫でると、「うっ、うーん」妻が声を洩らし、突然左右の太腿で私の手を挟む様に(ギュッ)閉じました。「うぅーん、ダメ!」「なんで?」と聞くと「危ないから、あとで」と妻が言うので、私が「じゃ、もう1枚ね?」と聞くと「えーっ、脱ぐのー?」と言って妻が太腿を緩めたので「パンティー」と私が言って、太腿に挟まれている左手の指先を、パンティの中に入れようとすると、妻が私の左手を、両手で持ち上げて「分かったからぁー、ちゃんと運転して!」と言い、ハンドルに私の手を添えてから車外を見回して、急いでパンティーを脱ぎました。脱いだパンティーを右手で握り締め、後部座席に置いてあったGパンの下に押し込みます。妻は、下半身を裸にされて、股間を両手で押さえています。私が「ねぇー?!」「なにぃ?」「見せてくれないの?」「何を?」「アソコ」「?」「もう一度、両足拡げて!」「もぉー!」と言って、妻が両足を徐々に拡げて「これでいい?」「もっと!」と言うと、今度は助手席のスペース幅いっぱいに両足を拡げ「いい?」と聞く妻に「うーん?体を寝かしてみようか」と言うと、妻が助手席の背もたれを倒し、体を横にしました。妻のトレーナーがウエストまで捲れ上がり、白い下半身と逆三角形に生えるヘアーが見えています。私が「今度は両手で両足を抱えてみて」と言うと、妻は、寝たまま体育座りの様に両足を閉じて、両足を両手で抱えて「こぉ?」と聞くので、私は妻に笑い掛け「M字!」と言って、左手の人差し指で、妻の脇腹を突いてみせます。すると妻は、「ニコッ!」と悪戯っぽく笑って見せ、両手で両膝をつかみ、閉じていた両足を思い切り拡げました。