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2007/12/06 18:43:09 (MZHUaGY2)
ほんの少し遠出をしてカップル喫茶に行きました。夫31歳、妻29歳です。
この出会いのいいところはお相手を選べることです。スワップもそうだけど
よく同じ年代を希望する人が多いですが、私は逆で、こちらが若いときには
お相手が年配者、その代わりこちらが年取ったときはお若い人を希望する。
寿司屋さんの定休日には寿司は食べないそうです。その原理で今回も50代後半
以上を希望しました。待つこと20分、50代後半との触れ込みですが恐らく60
代前半と思える小柄御主人、50代終わりと思える豊満夫人。
「どうです、外に出ませんか」のお誘いで近くのホテルへ。道すがら、妻は御主
人に手を取られて何か囁かれてうつむいて恥じらっています。夫人は早くも私の
肩に顔を寄せています。部屋はご存じのツイン。浴室は二人で一杯。まず私たち
夫婦が入って汗を流し、ベッドは別れて妻は浴衣を着て先にベッドの向こう側、
私は入り口側のベッドに全裸で上を向きました。
 先に夫人が出てきました。豊満な体をバスタオルで覆って私の方に来まして。
私の顔をのぞき込んでそのまま唇を重ねてきました。私が手を伸ばしてタオルの
裾から股間に手を伸ばすと意外に濃密な陰毛。夫人が「エッチねえ、うれしいわ」
と囁いて縦にチンポをしごきました。ほんの5回くらいで勃起しました。ベッドの
電気スタンドが柔らかい光を射して、夫人の汗ばんだ体が光ります。浴室のドア
がばたんといってご主人が全裸で出てきました。形は大きくはないけど、しっかり
反り返った男根が見えました。ご主人は冷蔵庫から缶ビールを取りだして、後ろを
向いて顔を隠している妻の横になってからビールを一口煽りました。それから肩肘
を立てて妻の浴衣をゆっくり時間を掛けて脱がせました。そして妻の頭の下に腕を
差し込んで妻の体をこちらに反転させました。29歳の女の均整とれたた裸体が艶を
帯びて、見慣れた私でも美しく思えました。ご主人は顔を覆っている妻の手をはずし
、片脚で妻の腿を割りました。花が咲いたように股間の茂みが広がりました。それか
らご主人はビールを一口含んで妻の口に持っていきました。普段あまり呑める口では
ない妻がビールを飲んだのです。そのままの姿勢でご主人が妻の性器を愛撫し始めま
した。恐らく彼の二本の指が妻の膣口に入って愛撫を受けているのでしょう、妻の腰
が微妙に揺れ動いて時折、妻の指が彼の体をかきむしっているのです。
 夫人は格別嫉妬する風もなく、チラチラ目をやりながら私のマラを両手で持って音
を立てながら口で愛撫するのです目の前には脂ののった巨きな夫人の尻が見えて。そ
の奥にはふっくらと膨らんだ女陰が、まさに僕の舌を待って濡れたモノで光っている
のです。私は夫人の尻を引き寄せて大きく舌を出して舐め上げました。甘く熟した液
体が私の喉を潤いました。同時に夫人は私のチンポを優しく強く噛みました。先端か
らは透明な液が染み出て夫人の熱い舌がそれをすくい取りました。
(続きます)
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2
投稿者: ◆BjnDZwwcGY
2007/12/07 07:37:56    (7/JZAK4m)
よかぅたら 教えて下さいm(__)m カップル喫茶はどちらですか(・・?)
3
投稿者:江戸川
2007/12/07 11:35:44    (XSojnG4I)
ああー! イヤッ! 普段は大人しい妻の絶叫でした。ご主人がベッドの裾のほうから妻の脚を広
げ、妻の股間に食らいついていました。この声を文字通りには思えなかったのです。妻は両の膝を
立てて、完全に腿を開いて、両手はご主人と固く握りしめているのです。夫の傍で見知らぬ男に凌
辱される、その異常な体験が強い快感を呼び込んでいるのです。
 夫人は豊満な体を重ねてきました。『彼女をご覧なさい。もう何度もイッてるようよ。気持ちよ
さそうね。主人のクンニは相当なモノよ。我慢できる女はいないわ。ホラ、彼女泣いてるでしょ、
女はほんとに気持ちいいときは泣くのよ』妻は顔を左右に激しく振って泣きじゃくっていました。
夫人は私の顔を挟んで、「私も泣かせて・・・」と言って口の中に唾液のたっぷり溢れだした舌を
差し込んできました。「ああ! そこよ! いいわ!」私の送り込んだ2本の指が、膣の奥深くか
ら夫人の粘液を掻き出すと、あからさまな夫人の声が室内にこだました。
横を見るといつの間にかご主人はベッドに全裸のママあぐらをかいて妻を抱きかかえているので
す。恐らくもう、あの土手だかの妻の性器の奥深くにご主人の男根が押し込まれて、それでも足り
ずにご主人の右手が妻の尻の下に差し込まれていて、妻の敏感な蕾の当たりが愛撫されているに違
いなかったのです。ご主人の左手が斜めになった妻の頭を抱えて唇を吸い、それなのに、妻の艶や
かな腰がゆっくり蠕動をしているのを目撃しました。最初こんなプレイを勧めたときは、あんなに
嫌がっていたのに・・・。
 「ああ、あなた・・入れて」夫人の甘い声が耳に囁く。体位を入れ替えて両の膝を押し開く。僕
のペニスは準備完了になっている。夫人の手がそのペニスを掴んで、温かいぬかるみの中に誘う。
ゆっくり押し進めて奥深くに貫通する。『ああいいわ、凄く固いわ」夫人の豊満な脚が私の尻にか
らみついて私は、夫人とディープキスの体勢にはいる。『ゆっくりね、たっぷり欲しいのよ』夫人
のあからさまな要求、それが嬉しい。
 『江戸川さん! 今日の奥さんの体の状態は?』ご主人の声です。私は横を向きざま、『今日は
安全日です!ですから今日を選らん・・」そこまで言ったときにご主人の悲痛な声が「ああ奥さ
ん、我慢できないんです、こんな素敵な女抱いたことないからイッてしまいたい、第1回の射精し
ますよ!』妻が左右に首を振り、これも悲痛の声で『イヤ! イヤッ!」と絶叫する。突然ご主人
が立ち上がってペニスを抱えて妻の顔に近づけて7,8回射精したのです。妻もぐったりして両の脚
を開いたままにおりましたが、ゆっくり立ち上がって浴衣を持って浴室に消えました。
 僕はパニックにの何にもなりませんでした。妻があんなに他の男性に深く愛されたことへの充足
感がありました。ご主人が側に来て夫人の顔をのぞき込んで言いました。『伸江、よかったな、言
いご主人に会えて。今晩はここへ泊まりだよ」そして全裸のママ、多分私の妻が待っている浴室に
消えました。最初は湯の音が聞こえましたが、その後は不気味にしずまりかえっていました。
 明け方まで何度かプレイが続きました。目覚めたのは6時半ですが、ご夫妻はもうおりませんで
した。テーブルにメモがあって、「嬉しい一夜を有り難うございます。お支払いは終わらせておき
ます。お疲れでしょうからもう少しお休みになってお帰り下さい』と。
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