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2026/09/30 13:08:46
(DKamUyTm)
専務とは、生でやってるんですか
月に何回ぐらい専務とやってるの
月に1回は、泊まりも有る
旦那さんから毎回指示が有るの。
も〜どの位やってるの
今日も専務と会ってるの
2026/10/03 03:23:19
(iEolWW6w)
取り引き先や出資者への妻や女子社員の「献上」はよく聞く話です。理不尽極まりないことですが相手がたちが悪く圧倒的な力の差がある場合に発生します。法律や道徳的な面はまったく無視して脅しを入れながら強引に迫って来ます。こちらは断ろうにも圧倒的な立場の差から応じるしか選択肢がありません。私も出資会社の幹部に自社の美人秘書を献上したのを知っています。やはり本人は勿論会社間にも大きな禍根が残りました。献上は一時しのぎにはなっても結局は多くの人が傷ついてしまい中長期的には両者にとってマイナスの結果をもたらしました。
2026/10/04 08:43:10
(9yf7WQ6Y)
私が成人してからある人に聞かされたのですが母(当時33)は父の事業の大口投資家で地元を牛耳るドンの男に見初められて「通い愛人」に献上されていたそうです。自宅と男の家で半々に暮らしました。初献上は男の海外視察旅行への同行で母は密かに男と同じ飛行機に乗り約20日間欧米諸国を巡りその間好色な男に連日抱かれ続けました。愛人関係は約5年間で男の死によって終わりましたが母はその間に私の妹を産みました。父親がドンか私の父かは今も分かりません。
2026/10/04 23:04:11
(9yf7WQ6Y)
バブル崩壊以前は企業の性接待は当たり前に行われていました。やらないと野暮とか気が利かないと言われてビジネスが頓挫しました。さまざまな立場の女性がビジネスの潤滑油に使われました。女優やタレント、女子アナ、芸者、ホステス、高級コールガール、自社の美人OL、時には自分の妻や娘さえビジネスの規模によっては手配、動員しました。かなりの費用がかさみましたがそれをはるかに上回る莫大な利益をもたらしました。彼女たちは高度経済成長時代からバブル期までの日本経済の発展を陰で支えた大功労者です。