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本心

投稿者:異世界と私 ◆sxDH5Ixtlk
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2026/03/24 17:22:00 (eRdgfhzt)
"異世界から抜け出せれるのでしょうか”と書き込みを
させていただいた女です。
それまでの経緯は、もしよければ、そのタイトルで参照下さい。
下さい。私は、”寝取られ”という世界を理解出来ない女でした。
しかし、”寝取られ”という事を理由に責任を置き換えて
制御できなくなってしまった悪い女です。
私は既婚者です。そして悩みを相談する、”おじちゃん”と
出会いました。私は、自分の欲求を満たすいけない女に
なりました。
私は、おじちゃんに全てを告白しました。
未だに夫に嘘の報告をしている事や思いを全てでした。
私の思いを全て告白した事で、おじちゃんも話してくれました。
「ご主人の事も理解できる部分もある。」それは何か。
「確かに、好きな人には特に言いにくい事も有るよ。
 正直、おじちゃんも由香ちゃんには嫌われたくなかったから
 自分を押し殺していた部分もあるからな。 おじちゃんんだって
 男だし、由香ちゃんと関係を持ちたいと思った事はあった。
 それなりに我慢したつもりだ。 しかし、おじちゃんが
 思う事を由香ちゃんが受け入れる補償もないから臆病に
 なっていた事は正直な所だ。」とう言われました。
夫にも言えなかった事。今の自分を曝け出した解放感に
気持ちが解放されました。 そして、私は、ある行動うを
とる覚悟を決めました。

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2
投稿者:異世界と私 ◆1K0OsRA40A
2026/03/24 17:27:17    (eRdgfhzt)
タイトル名を誤りました。
本当は、”異世界と私”で再スタートしたかった
のですが、”本心”というタイトルになってしまいました。
タイトル名は、そのまま”本心”で続ける事にします 
話しが、途中から把握できない方には申し訳ありません。
3
投稿者:異世界と私 ◆1K0OsRA40A
2026/03/24 18:11:45    (eRdgfhzt)
おじちゃんにも正直に話をしました。
おじちゃんの思いも聞きました。
本当は、おじちゃんが私の相手だと嬉しく思って
いたのは正直な気持ちでしたが、結果として別の
方向に足を踏み入れる事となりました。
私は、結婚後ですが初めて一人で旅行に出かけました。
理由は、見知らぬ人との出会いの為でした。
出会いといっても、そんな出会いがあるとは自信が
ありませんでした。 初めて容姿について話しますが、
低身長145cm程・人からは未だに高校生み見られる
しまう女(着ている服や化粧にもよると自分に言い聞かせて
います)。特に胸が大きい訳でも無く、B底辺かと。
私は、2月の連休を利用して、予定だった夫の転勤先に
初めて行きました。有給を使い、18日の仕事帰りのまま
夫の元に行きました。そして夫には嘘う言って21日の晩
からは職場の同僚と宴会の予定が有ると告げて、その日の
昼に過ぎに後を絶ちました。向かった先は、予約をしていた
九州のある場所でした。実際に到着したのは、既に
8時を過ぎてホテルにチェックイン。 新鮮な気持ちで
街に出ました。見知らぬ地で、1人で店に入る。
それだけで、気分は満喫しました。私が覚悟していた
事など忘れていました。 一人でバーカウンターに座り
洒落たカクテルを呑む。それも醍醐味でした。
しかし私には、何も出来事がないままホテルに戻る
結果になりました。夫とも少しそれなりの連絡程度の
会話をしました。個室で一人。最終的には、おじちゃんと
会話をしていました。やるせない気持ちも正直に
おしちゃんに話していました。すると、おじちゃんが
「そうか、おじちゃんが暇つぶしにそっちまで行って 
 あげようか?」嘘なのか、そんな事をいってくれました。
本当に来ると言っても、旅費など色々とお金がかかるし。
私は、迷うことなく「それなら、明日そっちに帰っても
いいかな?」と、言っていました。結果、チェックアウトを
1日早めて、翌朝直ぐに帰路につきました。
日曜駅に着く時刻を教えていたので、おじちゃんが
駅まで迎えにきてくれました。そのまま一度、おじちゃんの
マンションい向かいました。 部屋に入り荷物を置き
慣れた感じで、乾杯。「今日は、これからどうする?」
「別に、予定も無いし居てもいいですか?」自然と
おじちゃんに甘えていました。
4
投稿者:異世界 ◆1K0OsRA40A
2026/03/24 19:31:59    (eRdgfhzt)
予定や計画に無い、展開となりました。
これといった買い物しなかったので、おじちゃんの
家にある物で料理りをして、1階にあるコンビニで
買い足しをしながら呑み続けて時間は夜になっていました。
さて、今からどうするかという話になり、幸いにも
2人で開拓店が開いているという事で、呑みに出かけました。
もう十分呑んでおじちゃんのマンションに帰りました。
出掛けている間は、何も触れなかった話が、戻ってきて
から自然と話が始まりました。その話も私からでした。
「おじちゃんは、前にも言ってくれたけど私って魅力
 ある?私は、おじちゃんが好きだよ。」
「ありがとう。」おじちゃんは喜んでくれました。
「おじちゃんも男でしょ?私をどうしたい?」
少し、間があいたように感じましたが
「そうなったら嬉しけど、由香ちゃんに受け入れてもらえる
 のかと思うと関係を壊したくないから考えてしまう。」
そんな事を言われました。それでも私は覚悟を決めていました。
とは言っても、勇気がいりました。呑んで、お酒の力を借りる
方法しかありませんでした。お酒の力なのか私は、次第に
おじさんを目の前にして初めて今まで話していた事や
言っていなかった失態など赤裸々に打ち明けていました。
私は、今回の旅行でも告白した物も持ち歩いていた事も
おじちゃんに告白していました。そして、おじちゃんから
言われたことは、「由香ちゃん。それ以上は言わなくていいから。
由香がそこまで言うなら、おじちゃん思っている事を
正直に言わないといけないないな。」
そう言って、席を一旦離れました。 「由香ちゃん、
取りあえず先に汗でも流しておいで。」そう言って
一呼吸入れてくれました。 先におじちゃんが風呂を
済ませました。そして、次に私が汗を流し浴室から出て来ると
準備されていたバスタオルの上にメモが置かれていました。
「由香ちゃんが、毎日一人で行っていた事を、おじちゃんの
 前で出来る?おじちゃんも1歩勇気を出して由香ちゃんに
 伝えてつもりだ。無理や強制はしないから。」
私は、おじちゃんに応える覚悟は出来ていましたが
どうすればいいのか迷いました。私は、「出来ます。
します。ただ、恥ずかしい方が先に。」脱衣所から
ラインで伝えました。暫く、そのまま待っていると
おじちゃんから返信がありました。
「分かった。少しだけ待っててくれるか? 開いている部屋の
 準備をする。 そおれから準備が出来たら声をかけるから
 もう少しだけ風呂につかっててくれる?」でした。
浴室の外からおじちゃんの声が聞こえました。
浴室から出ると携帯にラインがありました。
準備された部屋の場所説明・準備が出来たら連絡を
してくれたらいい。指定された部屋には、私のバックも
置かれていました。 更に、「恥ずかしいなら置いて
あるタオルで目隠しをしてくれてもいいから。」
「準備が出来たらまた連絡をくれたらいい。」と、ありました。
私は、覚悟を決めて、おじちゃんの言われた通りの
指示に従いました。準備された部屋に入ると、暖房も効き
以前にも準備してくれていた寝床がありました。
私は、それでも改めて覚悟を決めて準備しました。
「おじっちゃん。準備できました。」
「そうか。少ししたら行くけど、いいのか?」
おじちゃんからの再確認であり、後になりますが、
忠告でも有ったと私は知ることになりました。
5
投稿者:異世界と私 ◆1K0OsRA40A
2026/03/24 19:45:34    (eRdgfhzt)
私は最後の返事をしました。
薄い上着だけを見に着け目隠しをして、待ちました。
ドアの開く音が敏感になった耳に聞こえました。
タオルで目隠しをしていましたが、微かに明かりは
感じていました。おじちゃんが近づいて来る気配が
感じました。すると、更に目隠しの上から何かを
巻き付けられて感触がありまいた。完全に明かりが
なくなりました。今までにない、おじちゃんの低い声が
耳に飛び込みました。「由香ちゃん。これから先は後悔
しない? おじちゃんは由香ちゃんを好きだし、
大切に思うけど、何があっても嫌いにならない?
それは、由香ちゃんの旦那さんも言っていた事かも
知れないけど、少し立場が違うけど男としての気持ち
だから。おじちゃんを受け入れる覚悟はある?」
今後どうなってしまうのか、その時の私には思いつき
ませんでしたが、おじちゃんからの最終確認でした。
6
投稿者:異世界 ◆1K0OsRA40A
2026/03/24 20:28:06    (eRdgfhzt)
おじちゃんは私に触れる事無く私を淫らな女に
させていきました。伝えていたバックから探り出し
持参した物を取り出そうとする音さえ私に刺激を
与えていました。躊躇なく、おじさんは私に渡しました。
私は手に握りしめました。「由香ちゃん。普段から
やっている事を始めてごらん。やっぱり出来ないなら
無理にとは言わないから。」その言葉は、逆に私には
無慈悲な指示に値しました。おじさんから言葉の攻めに
理性も無くなてしまったのは事実でした。
次第に、自分一人だけの空間になっていたと思います。
おじさんから言われた訳でもないのに、自ら全だになり
露わな姿になっていた事は認めます。おじさんの攻めは
これで終わりませんでした。おじさんが、私の後ろに
来た事は気配で分かりました。 「これから、ご主人に
嘘を言っていた事を一つでも伝える事は出来るか?」
耳元で呟かれました。「これを使って満足している事は
まだ言っていないよね。この際、一つぐらいは、ご主人に
報告して、満足させてげないか?由香ちゃんも少しは
楽になるし、喜んでくれると思うよ。それで、嫌われるなら
そもそも、何が有っても嫌いにならないって事は
嘘だって事になると思うよ。」私は、おじやんの
いう事も正論と思ってしまうほど、洗脳されてしまいました。
私が頷くと携帯を手に渡されました。
目隠しを少し上げられ夫に電話をさせられました。
覚悟してして電話をしましたが、夫は電話に出ませんでした。
暫く、おじさんの言葉責めが続きました。
その間、おじさんの言葉責めだけで私は乱れていました。
すると着信音が耳に響きました。
「由香ちゃん。ご主人からの電話だよ。出るか?」
私は、一旦保留にし、自分から電話を掛け直す事を
お願いしました。 その電話の後は、私の意志など関係なく
夫に電話を掛け携帯を私のてに持たせました。
    
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