2026/01/29 16:49:14
(PJNbAEqR)
さらにLINEを進めると、営業と妻の部署で親睦会が予定されていることを知った。
お前も行くの?と聞くと、困り顔で頷く。
めっちゃ楽しみです!と男は子供のようにはしゃいでいた。
当日、俺はソワソワして仕事が手につかなかった。
きっと男は酔いにまかせ、妻に猛アタックするだろう。
隣に座ってきたり、皆と別れ一緒に帰ったり、人気のない夜道で抱きしめキスをしてきたり…まさかそのままホテルに連れ込まれ…昼メシすら喉を通らす、半日近く勃起して、トイレでオナニーしようかと思ったほどだった。
しかし夜の10時、妻はあっさり帰ってきた。酔っている感じもあまりしない。
楽しかったか?と聞くと、まぁね、でも他部署はあまり知らない人も多いから、お酒もそこまで進まなかったと。
俺は何気ないふうを装いながら男についても聞いた。
すると妻は表情を落とし、言いにくそうに口を開いた。何かあったんだとピンときた。
聞くと、やはり男は妻がトイレに行くと偶然を装いついてきたり、後半に入ると隣に座ってきたのだと言う。
そしてお会計後、皆んなと別れて歩いていると、全く違う方向に帰るはずの男に肩を叩かれたと。
仕方なく一緒に歩いていると、本気で好きなんですと告白され、抱きしめられた。
妻はすぐ身体を離したがまた強く抱きしめられ、ずっと好きだ愛してる、彼女になって欲しいと口説き続けたのだそうだ。
ごめんなさい、と謝る妻。もちろん断ったと言う。
そう言われたら怒るわけにもいかないし、だいたい妻は悪くない。
その夜、妻を抱いた。嫉妬しながら、いつもより激しく攻めた。
前戯もろくにせず挿入し、乱暴に腰を打ちつけると、しつこく妻の口に舌をからめながら確認もせず中出しした。
妻はお掃除フェラをしながら、ヤキモチ妬いちゃったの?とイタズラ顔をした。
妻の質問に答えず、逆に質問し返した。
実際は悪い気しないんだろ?若いイケメンに必死に口説かれて。もし俺がいなかったらどうしてた?と。
情けないことにそう質問しながら勃起し出す俺。
かつてない早い回復に妻はきっと驚いたに違いない。
そして、んー、パパがいなかったら気持ちに応えてたかな?と言う。
あいつねチンコもそうやってシャブってやるのか?
するとビックリした表情でチンコから口を離し、ちょっと!パパ変だよ…
いいから、正直に、仮の話だよと俺。
またシャブり出す妻。
そうね…たくさんしてあげちゃうかも。
若いからギンギンだろうな?口に出されたら飲むのか?
ん…飲んじゃうかも…
パパすごいよ今日、カッチカチ。
あぁ…中出しも許すのか?
パパもう…どうしよう中出しされちゃったら…
妻も興奮しているようで鼻息を漏らしながらシャブリつく。
我慢できなくなり妻をバックの体勢にするとすぐさま挿入。妻のマンコは濡れ濡れですんなりと奥まで届く。
そして腰を打ちつける。妻はシーツに顔をつけ声をおさる。
そうつにやられてると想像してみろ。
妻が頭を振りイヤイヤする。
いいから!ほら、若いカチカチのチンチンに中出しされるぞ!
あーっ!いくいく!
妻が盛大にイクと同時におれも大量に吐き出した。
なぁ。俺は妻に腕枕しながら話しかけた。
次、そいつが誘ってきたら飲みに行ってみろよと。
すると妻は驚きながら起き上がり、パパほんとうに言ってるの?わたしが嫌いになったの?と涙を浮かばせた。
俺はついに、自分の寝取られ性癖を告白した。