2023/06/25 11:47:19
(w7oJ1I.D)
画像が送られてきた次の休日、私は兄のアパートへ行ってきました。
当然、妻の倖を取り返すため。
アパートへ着き玄関のベルト鳴らすと「鍵は開いているから、入って来いよ。」と兄の声が。
玄関を入ると廊下の向こうはダイニングキッチンで、その境の暖簾をくぐると妻の倖がキッチンに向かって後片付けをしていました。
しかし、倖の後ろには兄の体が張り付き、よく見ると倖のスカートが捲られていて兄のズボンの中から出されて一物が倖の中へ入っているのです。
「ああ、、あなた見ないで、、」と言いながらも妻は何の抵抗もしないまま兄に従っているんです。
「悪いな、倖さんがどうしてもってねだるもので、、もっと来るのが遅いと思っていたから、、」
そう言って私が早く来たためこんな格好を見せたんだと言いたげでした。
「あっ、嫌。早く来てしまったかな。」なんて頓珍漢なことを言っている自分がいたんです。
本来なら兄を殴ってでも妻を連れて帰らなければいけないのに、、
一旦兄は妻から離れると、妻はショーツを上げスカートを直し、兄は妻の愛液で濡れている一物をズボンの中へしまっていました。
兄に促されテーブルの椅子に座ると兄が、「それで、、倖さんを殴ったことを詫びに来たのか。」と言うのです。
ことの発端は兄が妻と体の関係を持ったことで、妻に手を出したのも夫婦間の問題で兄に言われる筋合いはないものを、、
すると妻が二人にお茶を出してくれ、私の隣ではなく兄の隣に座ってしまったのです。
私がしばらく黙っていると兄の手が妻のスカートの中へ入り股間を触っているのが見えました。
妻はじっとして時折口に手を当て声が出るのを耐えているようでした。
そして、兄がおもむろにズボンの中から一物を出すと、妻の倖を椅子から降ろして兄の前に跪かせ一物をしゃぶらせるのです。
「どうした、まだ倖さんに詫びないのか。」と兄は私に強い口調で言うんです。
その間倖は兄の一物を口にくわえ、舌で舐め手で扱いているんです。
その倖の頭を兄は上から押さえ、兄の一物が倖の喉奥に入りエヅいても倖は行為をやめようとしないのです。
私はもうだめだと思い黙って兄のアパートから出て帰ってきました。
その夜、妻と兄のことを思い出して何度も一物を扱き射精していたのです。
翌朝起きると一物がヒリヒリし、ダランとなって情けないと思ってしまいました。