2026/04/22 11:49:46
(pCKyJCzq)
大変長らくお待たせして申し訳ありません。
新年度でバタバタしておりました。
こんなに沢山の方が読んで頂いているとは思いませんでした。
では続きです。
何事も無かったように次の朝を迎え出勤の為 玄関をあけるとYさんは玄関の掃除をしていた。
昨日私が精子を撒き散らした場所 私は背を向けるように「おはようございます」と声をかけるとYさんも軽く会釈をし「おはようございます」と反応
この日から4日程 お風呂タイムへのタイミングが合わず部屋へ登る階段に差し掛かると電気が灯っているかの確認作業に入る自分がいた。
薄い壁の向こうで何をしているか聞き耳を立てながらYさんの身体を思いだしながら毎日のようにペニスをシゴく自分が居て私は決断した。
日曜なら時間はあるアパート前に停めてある車に乗り込み20時頃から風呂場の灯りが灯るのを待ち伏せした。
時間は刻々と流れ23時を少し回った所で諦めかけた時 風呂場の灯りが灯った。
颯爽と車を降り隠れるように窓際に立つと窓は閉まっていた。
こんなに待って失敗かよと思い鍵の辺りを見ると施錠はされていない私は犯罪行為だと解っていながらバレないよう窓に手をかけ心臓をバクバクさせながら2cm程開けゆっくりと覗く「あれ居ない」と思った瞬間 脱衣所からガラガラとドアが開きYさんが頭にタオルを巻き見られてるとは知らず露わな姿で入ってきた。
相変わらずな貧乳に乳首がツンと勃ち今日は剛毛な毛が逆立っていた。シャワーで全身に湯をかけながら少し足を開くとシャワーヘッドをオマンコにあて何度も洗い流す時折り陰毛が絡むのか指を目元に近づけながら確認している姿に興奮しペニスは反応し勃起しているが今日は最後まで見届けようと擦るのを我慢した。
洗顔が始まると私は思った今なら反対の窓を開けると後ろ姿では無く前からバッチリ裸体が拝めると確信し窓を閉め逆の窓をゆっくり5cm程開けた。
思った通り正面からバッチリ裸体が覗けた。
まさに1.5m程先に手を伸ばせばツンとした乳首に手が届く位置にある。
洗顔の間は何の恐れも無く出来るだけ近く近くと思い覗いた。
洗顔が終わり一連の作業を終えYさんが湯船に浸かると首から下だけはバッチリ見える角度で湯船からはワカメが浮いてるように剛毛な毛がユサユサしている充分な程 裸体を目に焼きつけ私が帰ろうとした時
「フンっフンっハッハッ」と声が聞こえる。
私が再度覗くと湯船につかりYさんはツンとした乳首を指先で摘んだり転がしまさかのリアルオナニーに遭遇 小声ではあるが「フンっフンっハァハァ」我慢していたペニスは爆発寸前 Yさんは風呂桶の両端に足をかけると頭と首の力で腰を持ちあげ まさか覗かれているともしらず私に見せつけるように大胆に足を広げ剛毛なジャングルを掻き分けるように片手は乳首 もう一方ではクリを触りながら「ハフンっハァっハァっアンアン」私はAVなど演技のオナニーは見たことはあるがまさかのリアルオナニーに大興奮し手に力が入り果ててしまいました。
しかしこのチャンスは見逃せないと果ててしまったペニスを握り返し見つづける。
Yさんも興奮しているのか指のスピードは加速しクリを擦りながら小声で「アンっアンっハッハッアン」
時折り湯がピチャピチャと跳ねる音と同時にオマンコから聞こえるグチュグチュ音 リアルオナニーに見惚れていると私と目が合う角度まで身体をよじり動いてきた思わず目が合った感覚「ヤバいと思い一瞬隠れる」1分程身を隠し再度覗くオナニーは続いている気のせいか恐らく目が悪いから見えてないだろうと言う憶測で私はバレても良いと言う衝動に駆られ大胆にも見えやすいように窓を更に開け顔半分が見える状態で見つづけるとYさんのオナニーは更に大胆に指でオマンコを広げるモサモサした毛から見え隠れする陰部 少し黒ずんだビラも確認でき中指が膣の奥へ「あぁぁっアンっ」一本では足りないのか中指と人差し指の2本で出し入れしながら「グチュグチュグチュ」アンっアンっアンアンもっと見て」
エッ?ん?確かにもっと見てと発した言葉に私はドキッとした「いやいやそんな訳ない」グゥーと腰を持ち上げ「ヤバいヤバい逝く逝く」声を震わせながら「逝くぅ…」と蚊の鳴くような声を発してYさんは果ててしまった。
私はコッソリと窓を閉め玄関のドアをゆっくり開け閉めし部屋へ戻った。
この後日にYさんと1つになる話しへつづく