2026/03/20 14:18:30
(tpquGR8M)
しばらくすると、どうも席を移っていいかを確認している様子。あー童貞の臭いがキツすぎるのか・・・と自虐の境地にいると、あみさんは隣に移ってきました。
え!?となっていると、埼玉から来たでしょ?と声をかけられ、高速バスに乗ってきたわね?と畳み掛けてきます。
どちらも当たっているので、えっ?えっ?となっていると、びっくりしたか?というので、なんでわかるんですか?と聞き返すと
同じ高速バスに乗ってたの気が付かなかった?と笑われ、それと現場で何度か見かけてるのよと、携帯のストラップをちらつかせます
あー同族の方かと安心したような気持ちでいると、なんかどんよりしてるから心配になって声かけたそうで、何をどこまで話したものかと逡巡していると、女にフラれた?と笑っています。
そこで童貞は伏せて事の顛末を話すと、へー・・・それは残念ね。でも・・・その程度でそんなに落ち込む?あー・・・童貞くん?とイタズラっぽく笑います。
そこでまたさらに、いやあのありますありますとあたふたして返すと、初体験が風俗かー・・・お気の毒様(笑)
とまたまた図星をついてきます。
そこからは洗いざらい白状して、目が血走ってたんだ(笑)童貞の臭いを感じ取られたんだ(笑)やりたいって澱んだオーラが出まくってたんだ(笑)なんていじられながら23時近くまで飲み、そろそろ部屋へ戻るかという空気が流れたタイミングで、私はトイレに立ちあみさんの分まで会計を終えて、戻り際ありがとうなんかスッキリしましたと声をかけると、たくさんおしっこ出た?いやそのスッキリでなくて(笑)なんて話しながら、それじゃ僕は会計済んでるんでーと退店し、あみさんが待ってと言いながら会計しようとして、店員さんにいただいてます。というやりとりをしているのを尻目に歩いていると、パタパタと追いかけてきて、やるわね童貞!と背中に抱きついてきました。
その時背中に当たる大きな胸のムニュッとした感触にドキッとしましたが、やるもんでしょ?なんて努めて冷静にしていると
おっぱい大きいでしょ?と囁かれ、それに下半身が反応してしまいドギマギしつつも、もう恥も外聞もないくらいさらけ出してしまった後だったので、どうにでもなれ!って感じで、あみさんさせてくれませんか?とさらっとお願いしてしまいました。