2026/01/02 11:03:15
(Z9LEpFHG)
すみません、遅くなりました
続きです
体勢を仰向けに変えて目元眩しくないように
タオルをかけて再度太ももから鼠蹊部にかけて圧していこうとしたのですが
あらためて仰向けで見るとかなり染みが広がってるのが分かって
足の付け根を軽く圧していくだけで時折り足が内股にキュッて閉じて反応するほどになってました
続いて股関節とハム、お尻のストレッチしていきますねって
まずは片足ずつ膝を曲げてわざと股同士が擦れるようにゆっくり回していくとクチュクチュと微かに音がなって少しずつ粘度が上がっていくのが分かります。
そのまま足を外側に倒して付け根から陰部の膨らみギリギリを責めてじわじわ揉んでいくと手先に熱が伝わるくらいでした。
反対の足も同様にストレッチしたあと、次は開きますねって両足を持っていきなりM字のポーズにさせて開脚させます。
唐突の開脚が恥ずかしかったのか、咄嗟に股間を手で隠すようにしてきたので
力抜いてくださいねって手を払いのけて、膝を押しながらまんぐり返しの格好で開いたり閉じたりしてパンツを食い込ませていきます。
生地が濡れてるせいで薄っすらおまんこの形が浮き出てきちゃってて、、
手を変える時にわざと割れ目をサッと掠めると
あっって思ったより大きな声が出ちゃって、他のベットに聞こえてないか一瞬ヒヤッとしました笑
ちょっと痛かったですか?ってフォローした後、タオルを噛ませて口を塞いで鎖骨から肩、脇にかけての施術に移ります。
鎖骨から脇にかけての圧していきながら胸の形に手を添えて、硬くなった乳首が施術着で擦れるようにサワサワ動かしていくと、すぐにタオルの隙間から荒い吐息が漏れてきたので、しばらく強弱をつけて続けていきます。
シャツを動かす度に硬くなった乳首の引っかかりが強くなってきてコリコリ弄びやすくなってきたので、ここ硬いですねって乳輪周りを執拗にクルクル指先でなぞって乳首の際を責めていきます。
たまに乳首の側面を掠ったり指先でチロチロするように弾くと声を我慢するのに必死のようでした。