2019/06/02 22:47:24
(7OYIga7f)
メダル女と連絡先を交換し、その日はいつもどおり仕事が終わり家路についたのだった。
だが、電車にのっての移動中、俺は気が付いていなかったが、既に俺のケータイの中には、メダル女からの「今日、ありがとうございました」と、いったいなんの謝礼なのか分からないが、そんなメッセージが入っていた。
俺はこのメダル女に対する警戒のアンテナだけはしっかり張った状態で、「いえいえ。またお店のほうに遊びに行ってあげてください。近々、新しいゲーム機入るみたいですから」・・・という具合にあたり障りのない返事を返していた。
すると目立つ女はよどほ、なにか俺に対して話題を振ろうとしているのだろう。「今から肉じゃが作りますw」とか「買い物いこうかなー。雨だしなー」等、いわゆる構ってちゃん攻撃が始まっていたのだった。
俺は基本的には仕事中は返事できません。(できるんだけど)というテイを装い、メダル女に返事をするのはいつも19時~21時くらいの間にしておいたが、メダル女の方からは朝から晩まで、そこまで回数が多い訳ではないが、ポイントポイントで必ず未読のメッセージが入っていたのである。
そして俺もよくなかったのだが、たまにの休日に彼女と会う約束をしていたのを、体調が悪いから。とキャンセルされた日などに、あまりにも退屈で一人で酒のみながらネットサーフィンしていた時に、暇つぶしにメダル女を相手にメッセージで会話してしまったのだ。
前回の投稿において「欲求不満である」と思わせるメダル女の情報は全て、この暇な時に会話を重ねたところから聞き出したものだった。
すると会話の中でメダル女が住んでいる居住地が、俺の家から同じ沿線で5駅となりである事。そしてメダル女のほうが積極的に・・・「色々悩んでるところもあるし、話聞いてくれる人がいるだけでもありがたいよねー。」等と、俺との「話」というものを遠回しに誘ってくる事もあり、ついつい俺は好奇心というか、「なら、そっち行きましょうか?この手のテーマはメールでは伝わりにくい部分もあると思うので」と安請け合いしてしまったのであった。(この時、夫婦の距離感について語っていた)
結果から見れば、この時の会うという判断から、この先、俺は思いもよらぬ性的なご奉仕を受ける流れをこの時既に作ってしまっていたのだが、また同時に会ってしまった事によって、表ざたにならない他人の家庭の裏側を知ってしまう事にもなるのであった。
さて、書いてる本人がここまで前置きが長くなるとは思わなかったが、次はやっとこの記事の最大の見せ場(?w)である、エロシーンへと突入していこうと思います。
その日は風の強い日曜日だった。
9時45分。前日の打ち合わせの段階で、メダル女が強く「何も持ってこなくていいからね。気を使わなくていいから」と言っていた事もあり、本当に俺は手ブラで何も持参せず、言われた通りのメダル女の住む最寄り駅まで移動する電車内であった。
10時00分。電車で5駅、およそ15分程度でその駅へと到着すると、既にメダル女は俺の事を待っていたらしく、遠くから手を振りながら「わざわざごめんねー」と言いながら接近してきたのである。
この日のメダル女は年相応の服装というのか、柔らかい生地でできた白ベースに細い黒の線が入ったボーダー柄のワンピースを着用しており、同じく白のスニーカーを履きながら、その手にはそのまま財布を握りしめていた。
「どうもーw」と、それからメダル女の家に向かっていくのだが、その時俺の「何か買っていったほうがいいんじゃないですかね?」とスーパーか、コンビニに立ち寄らないかという提案に、大丈夫。なんでも家にあるから。との一点張りで直接、メダル女の家に向かう事になったのだ。
向かっている道中、「交通費はらうからw」などと言ってきたが、それこそ「いいっすよww気を使わなくてもw」とそんな会話をしながら歩いていたが、向かい風でそこそこ強い風が吹いており、その時、柔らかい生地でできたワンピースが、メダル女の胸や腹、腰、太もも、股間、足と風の力で吸い付くように張り付いていた事もあり、この時俺は正直(けっこうエロイ身体してるんだな・・)と思った事を覚えている。
そして徒歩20分。一般的な2階建ての建売住宅に到着し、俺は玄関を開けて室内を案内された。家の中の印象は、一般的な家庭ってこういう感じなのか、モノが少ない気がしたがそれが逆にシンプルな印象を出しており、(意外と整っているんだな)とも思った。なんせ相手がメダル女だけに、ゴミ屋敷とか、生活感出しまくりとか考えた事もあったが、そうではなかったので少し気持ちが楽になったのである。
そして1階にある、リビングへと通され、黒い革張りでできたソファーへと案内された。「とりあえず座ってー」と俺はソファーへ腰かけ、意外とフカフカのソファーだったので(腰が沈み)目の前のガラステーブルに置かれたお茶を手に取るのに少し上半身を前に起こさなければならなかった。
俺に温かい煎茶を入れたメダル女はそれから俺の対面のソファーの席へと自分も座り、「こんな家に住んでますw」と最初のアピールをしてきたのである。「結構、シンプルですっきりしてますね。こういうの好きですよ俺w」とここでも当たり障りのない反応をし、とりあえずここに来た本題である、メダル女の相談事へと差し掛かろうとしていた。
すると、メダル女は「あ、そういえば名前とかまだ言ってなかったよね。フルネームw 表札みたかと思うけど、岸辺 真理子と言いますw」と自己紹介してきた。俺も簡単に「庄司 智彦ですw 仕事中に名札見えてたので苗字は知っていましたかねw」と、そんな感じである。
それからメダル女の苦労話が始まったのである。最初「この家を買う時にね、いろいろ問題があって・・」と結婚相手の両親から反対されて、何とか家を購入したのはいいものの、ゆっくりできると思いきや、旦那仕事が忙しくなって留守にしがちになり、、、、、、」という具合である。「ほうー」「なるほど」「そうなんですね」と相槌を打っていく俺であった。
ただこの段階で一つ、はっきりとわかっていたのは、俺は「他人の家の事にとやかく口を出すのは辞めておく」という事だけだった。俺自身、こういった相談を受けるのは初めてではあるが、他人の家の事情に口を出して、結果、いいことが絶対に起こらない事くらいは理解していたつもりであった。
ただ聞き役に徹する。そのつもりだけでいた。
だが、ただ一点、俺の心を変にくすぐる要素が既にそこには存在していた。俺の真正面、そして俺と全く同じデザインのソファーに座るメダル女が、もともと膝くらいの長さのワンピースであった事から、ソファーに深く腰かけた時に、抜群の角度でパンチラが見えるという事象が存在していたのである(笑)
白ベースのワンピースの奥には、はっきりと黄色いパンツの生地が俺の視界にダイレクトに入ってきており、メダル女は気が付いてるのか、気が付いてないのか、それとも「わざと」なのか分からないが、
真面目に身の上話をしながら、茶を飲んで、しっかりと足元を軽く広げて俺にパンチラアピールをしてくるのである。
パンチラを見たから。という訳ではないが、いや具体的にはプライベートな雰囲気のメダル女を見た、電車を降りた駅の段階から、俺は彼女に対する印象が変わり始めていた。
無論、「変わった奴」「安心できない奴」という警戒心だけは消え去る事はなかったが、当時の俺の彼女が少しポチャ系でもあった事から、メダル女の小柄な体躯というものに心が傾き初めていたのだった。(ここはハッキリ言えるが、俺はポチャ系より、メダル女のような小柄な体躯のほうが好み)
なので、もし俺の本当の彼女に、この時のメダル女と同じ格好をさせて、同じ場所へ座らせても、きっと彼女が同じワンピースをきたら、下っ腹が少し膨れているのが目立ち、ソファーに座っても太ももの肉でパンチラという訳にはいかないだろう。という、そんな感じである。
いくら30半ばの女と言えども、、ルックスだけは本来の彼女よりもメダル女のほうに軍配をあげてしまうのが男としての正直な評価であった。
俺もいっても所詮は男である。真面目にメダル女の話を聞きながらも、内心では(これだけ小柄だったら抱え上げて駅弁とかできそうだなw)とか(けっこう胸がいい形してんなー)等と、余計な事が頭をよぎり始めていた。
それほど、、この時のワンピースを着たメダル女の雰囲気は、じわりじわりと俺の性的本能をくすぐってきていたのである。
そして話の本題、「夫婦の距離感」という話題へと差し掛かっていた。そもそも、今日こうしてわざわざメダル女の家まで足を運んだのは、このテーマについて話をするという大義名分があるからである。
俺もこの話になってからは少し真剣度合いを増し、「そそ。その話でしたね。」と話に取り組む姿勢を見せた。
(さっきの「他人の家の事にとやかく口を出すのは辞めておく」はどこに行ったんだ。と自己矛盾しているがww)
するとメダル女は語り始めた。旦那が今の仕事で「単身赴任」を命じられたのが今から5か月前。それまではどこにでもいる、ごく普通の夫婦だったそうだ。
いくら仕事の都合とはいえ、ある日突然、この一戸建てで一人暮らしが始まったメダル女は、旦那さんの単身赴任と同時に、あらゆる家事から解放されると同時に、言葉では言い表せないくらいの退屈が襲ってきたとの事だった。
それからメダル女は、この退屈地獄に甘んじていたら、人間が腐ってしまうと本能的に危機感を察知し、それから今までやろうとしてできなかった趣味などをやってみたり、あるいはバイトしようとしたりもしたが、結果、どれも不思議と打ち込める事が出来ず、結果、気が付いたらゲーセンで時間を潰し、夜はネットをしているのが金も使わず一番楽である事に気が付いたらしい。
同時に、心許せる女友達、とやらのススメで「今は心療内科に通う事は昔と違って恥ずかしい事じゃないから。」と通い始め、軽い精神安定剤のようなものも服用していると言っていた。
俺は精神科医でもカウンセラーでもないので、根拠のある診断はできないが、きっと突然、生活環境がガラリと変わった事によって心と体がついていけてないんじゃないだろうか。という、無難な返事をしておいた。
そして俺は真面目な顔をして、この先の流れをきめてしまう、究極のお節介。・・を投げかけてしまったのである。
俺「なるほど。そういう事情があったんですね。まぁ確かに分からないでもないなぁ」
女「うん。色々打ち込めることを探したほうがいい。って病院の先生もいうんだけどさ」
俺「急にそんなの言われてもねぇ~w」
女「なので、色々なゲーセンを渡り歩いて、スーパー〇〇の3階にたどり着いたって感じなのw」
俺「そうだったんすか・・w」
ここで究極のお節介をしてしまった。
俺「となると、これ真面目な話ですよ。変な意味で聞く訳じゃないんですが、夫婦生活もなおざりになってるっていう訳ですよね」
女「へへw そうなりますよね自然とw」
俺「なんかの本だったかな、やっぱ人間もどれだけ理性がある生き物だっていっても、動物的な反面があって、理性的にも満たされないといけないし、動物的な、まぁ欲っていうんですかね、これもバランスよく満たされてないとどこかで不調をきたすって書いてたのを思い出しました」
女「欲が満たされてる事はないわーw」
俺「性欲だけでなく、睡眠とか食欲とかの基本的なところもそうなんですけどね」
女「それは問題ないかなw」
俺「マズローの自己実現理論ってしってます?」
女「聞いたことある。人間の欲求が段階的にできてるっていうアレでしょ」
俺「そうそう。その中で睡眠とか食欲とか、性欲もそうなのかもしれませんが、そういった生理的欲求というのは人間が一番先に満たそうとするらしいです」
女「うん」
俺「なので、その本来なら一番先に満たすべき欲求がなおざりになっている訳なので、その次の段階の安全の欲求とか、社会的欲求が満たされても、なにか心に空白が残るのは仕方ない事ですよね」
女「やっぱそういう事なのかなぁ」
俺「野暮な質問なんですが、旦那さんが居る時は問題なく夫婦生活のほうも順調だった訳ですよね?」
女「www そうですねw 週1くらいはちゃんとw」
俺「今は。。。?」
女「ゼロですww」
俺「ゼロwwww」
俺「男だったら右手を恋人にしとけw ってなるとこですけど、女性はそうはいかないのかもしれませんねw ましてや正式なちゃんとしたパートナーもいるワケですし」
女「やっぱ女は感情で生きる生き物なのかなぁ。(自慰行為をして)一時的に身体が満たされても感情が満たされないとあまり意味ないのかなぁ~」
俺「まぁ、そこは旦那さんの役目なので、他人の僕がどうこう踏み入れる領域の話ではないんですけどねw でも、なんとなく岸辺さんが置かれてる状況ってのが理解できたような気がしますw」
女「欲求不満ってこと?ww」
俺「そうとはいってませんがwww」
女「そういってくれても構わないんだけどねw」
俺「え?w」
女「真面目な話、私もそれについては前から感じていたところもあるんですよ」
俺「ほうー」
女「でも、こういう性的にどうこうって、病院で相談はできないよねw」
俺「そうですねww よほど気ごころしれた仲じゃないと、さすがにここまで本音を打ち明けるのは難しいかとww」
女「ですよねw なのでこうして話が出来てるっていう事は、庄司さんはきっといいカウンセラーなんだと思いますよ。資格どうこう抜きにしても」
俺「ありがとうございます。ただ僕は話を聞いてるだけなんですけどねw」
女「誤解されてもこまるんだけど、包み隠さず話の本質を突けば、どうやったらこの満たされない感というのを克服できると思いますか?」
俺「うーん・・・。それは旦那さんの単身赴任が終わるのを待って、また元の夫婦生活というか、もとの状況、環境に戻るしかないのでは・・・」
女「旦那が帰ってくるのが半年先だとすれば、半年間我慢しろ。という事ですか?」
俺「うー・・・・・。そういう訳でもないのですけど、かといって何かいい方法がって言われてもなぁ」
(このあたりから、俺がなぜ、メダル女に「意図的に」関係をつなげられ、「意図的に」連絡先を交換し「意図的に」家に呼ばれたのか、その真の目的を薄々を感じ始めるのだった)
女「わたしも包み隠さず本音を言えば、セックスはしたいです。ハイ」
俺「は、、はい」
女「でも、こればかりは誰とでもできないよね」
俺「そうですね」
女「そうだ。ちょっとまって」
(といって、女は何か思い出したかのように部屋を移動し、一冊の本を持ってきたのである)
女「この本と出合ったんですけど」
俺「ほう。どういう本なんですか?」
女「いきなりなんですけど、人間を苦しめているのは、人間そのものが当たり前だと錯覚し、疑いを持つことのない、道徳とか倫理とか正義である。って書いてるんですよ」
俺「すっげ新しい論点ですなwww ま、あながち間違いでもないと思いますがww」
女「なので、私がいま苦しんでいると仮定すれば、それはこの本にも書いてる通り、道徳とか倫理とかの概念が、私にやたらと忍耐を強いるからという結論に達したんですけどね」
俺「なるほど」(いわゆるメンヘラ・・・・・・・か・・・。)
女「なので、もしそれらを捨て去る事が出来れば、もっと楽になるのかな。とかも思ったりしてw」
俺「でも、それは永久に捨てれるものではないでしょう。もし永久に捨ててしまったら、結局、人として道を踏み外してしまうんじゃないか、、って思いますけどね。いや、その本のさわりだけだと書いた人が何をいいたいのか分からないですけどね」
女「なので一時的に捨ててみる。というチャレンジも必要なのかなと」
俺「・・・・という事は、一時的ではあるとはいえ、その本音であるセックスという行為をすれば、楽になるのではいか。。。という結論なのですか?」
女「まぁ、あとは別の動機もありますがw」
俺「別の動機?w」
女「前、かれこれ1か月前かな。旦那が一時的に帰ってきた時に、旦那の財布から風俗店の名刺を発見したんですw なんだ、あいつもやる事やってるじゃんw みたいなww」
俺「wwwww いわゆる私もwっていう報復ですかwww」
女「うんw なので旦那も単身赴任中にどこかの風俗嬢と関係もっているんだったら、私だって同じことをしても、私だけが悪いという事はないよね」
俺「フェアってやつですかね」
女「うんw あ、ごめんww なんかめちゃセックスアピールしてるみたいでwww」
(もう遅いよ。十分伝わってるよ)
俺「wwww まぁ冷静に今の状況を整理すれば、結果としてその願望をかなえてあげれるのは目の前にいる男である僕しかいないという結論にもなると思うんですけど、、、もし仮にですよ?」
女「はい」
俺「もし仮に、その岸辺さんがさっきハッキリとおっしゃった、セックスはしたいです。という願望を僕を相手にかなえるとしたとしましょう。あくまで仮定として」
女「はい」
俺「となると、どういう流れになるんですかね?」(流れなんてどうでもいい質問だけど、俺はこの時、「俺から誘った訳ではない」という心の後押しが欲しかったのである)
女「そうですね、、まぁセックスですからねぇ。」
俺「リアルな話なんですけど、セックスも色々じゃないですか。女性優位でするのか、男性優位でするのか、ま、わかりやすく言えばMとかSとか言われる部分ですけどw」
女「そういう事ですかw うーん、やっぱMかなぁ・・・」
俺「じゃ、僕の方からいろいろと攻めていくっていう流れを望んでる訳ですかね?」
女「そういう訳でもないですけど、もし庄司さんが何か私にしてほしいとかあれば、それは答えるつもりです」
(俺は今でこそ、こうして冷静に文章を書いているが、当時は(よっしゃ・・・ヤラせてくれるんだコノ人・・・w)と猛烈な性欲がみなぎっていた)
俺「じゃ、ひとつの提案なんですけど、僕ははっきりと申し上げてさっき出てきた、倫理とか道徳っていうのを最後まで維持したい気持ちはあるんです。つまり、いくら岸辺さんからお許しを頂いても、じゃ、わかりました。という具合に僕のほうから何か仕掛けるという事はできません。」
女「はい」
俺「で、かわりといっては何ですが、この際、恥ずかしいけど僕が秘めてた願望でもあるんですが、、」
女「はい」
俺「目の前で女の人がオナニーするところを見てみたいですwww ハッズwwww」
女「wwwwww」
俺「だって、でも合理的だと思いません?もし俺に見られてるっていう事でオナニーして、それがいつもとは違う、なんらかの効果があって、それで満足できたら、ただオナニーを見られたという事だけで本来の目的を果たせるんですからwww」
女「なんとなく説得力がある理論wwww」
俺「なので、よろしくお願いしますw その先どうするかは、そのあと考えましょうwww」
女「こっちもハズイけどなぁ~www えー、、、w」
俺「じゃ、する段階まで手伝いますんでwww」
そういうと俺は座っていたソファーから立ち上がり、目の前にいるメダル女が座っているソファーへと移動した。そして、「する段階まで持っていきますねww」と言いながら、俺はメダル女の足を手に取りソファーの上でM字開脚。すると白くて細いふくらはぎ、ふとももが見えた後、さっきまで見えていた薄黄色のパンツの生地も顔を出したのである。
女「この状態でしろと?w」
俺「はいw 見てますので頑・・(おっとメンヘラに頑張れは禁物だった)ちゃんとやってみましょうww」
女「はずかしいなぁーw でも新しい試みだと思うww」
そういうとメダル女は細い指の中指をパンツの上からクリの場所へと持っていき、、そしてクリの位置を少しプッシュプッシュという感じで刺激をくわえ始めたのである。
俺はメダル女が決意してオナニー開始したのを見計らい、元の対面のソファーへと戻ったのである。
メダル女は少しづつ恥ずかしさも消えてきたのか、自らより足を左右に広げ、腰をズルズルとソファーの前へと滑らし、左手では胸を揉み始めていくのであった。
女「見られてるっていうのが恥ずかしいww」
俺「こういうの初めてですか?」
女「初めてですよーw」
俺「どうですか?実際やってみてw」
女「めっちゃ興奮しますwww」
俺「なら効果あるかもしれませんねww」
会話するときこそメダル女は笑顔で俺を見つめてくるが、会話が止まった瞬間、キュンとした表情へと戻り、、さっきと同じ指の動きでクリ位置をクイクイと押したりかいたりするのであった。
時間にして15分が経過した。
メダル女は今までパンツの上からクリを触っていたが、今度はヘソのゴムの位置から手の甲全体を中につっこみ、直接、クリを刺激しはじめるのであった。この段階になれば、もう最初の頃の恥ずかしさ等は吹き飛んでいたのか、指の動きも激しくなり、左手の胸を揉む動きも同様に激しいものとなっていた。
そして「ア・・w アッ・・・♪ 声でてきた・・ww」といいながら軽い吐息のようなあえぎ声をあげながら、オナニーに夢中になっているのである。
俺「まだイキませんか?w」
女「まだです・・w」
俺「とりあえず一度、イってみましょうw」
女「はい・・w」
時間にして25分が経過した。
もうメダル女は俺が目の前に居る事もどうでもよくなったのか、クチュクチュと音を立てながらクリを刺激し、胸を鷲掴みにして乱雑に揉み倒し、左右に足を大開脚させながら腰をびくびくさせ始めていた。そして小刻みな喘ぎ声の後、最後に「あああ・・!!!! イク・・!!!!!!」と言ったかと思うと、ビクン!!!ビクン!!!ビクン!!!!と腰を弓ぞりにしながら大きく腰と尻全体を前後に震わせたのである。
俺「イきました?w」
女「はい・・w」
俺「で、どうです? 長年みたされなかったモヤモヤ感みたいなものは満足できましたか?w」
女「うーんww」
俺「wwwww」
そしてこのころ、俺の下半身は完全に勃起しており、我慢汁が分泌されているのを俺は感じていた。そうなってくると今度は俺の願望である、、くわえてもらいたい。という生々しい衝動が俺を動かそうとするのである。
俺「じゃ、次はせっかくなんで僕のオナニー。。。というのは冗談で、フェラしてもらっていいですか?w なにか僕も興奮してきましたのでww」
女「いいですよw」
そういうと俺は、またソファーから立ち上がり対面にるメダル女が座るソファーへと場所を移した。そしてメダル女の目の前で、ベルトバックルを外し、ズボンとトランクスを同時に膝までさげ、、そして隆々と勃起した下半身をメダル女に見せつけた。
女「おおきい・・w」
俺「そうっすかねw」
短い会話を重ねた後、メダル女はソファーに座りながら俺の下半身のサオ部分を指でつまんでめくりあげ、なんともいきなり玉袋舐めから開始したのである。
さすが30代半ば、、慣れてるんだな。。。という印象を俺は受けたのだった。
それからメダル女の「じらし攻撃」が始まった。玉袋を舌先でツーっと下から上へ、下から上へ、と何度も往復されたあと、根本部分も舌先で舐めてきたが、まだサオ本体を口に入れようとはしなかった。これもメダル女なりの「テク」なのかもしれないと思った。
そしてメダル女の舌先は、やっと亀頭部分に到達したかと思うと、これもまたじらすように尿道口を舌先でレロレロレロと左右へ動かし、出ていた我慢汁の掃除をするのである。
そしてフェラ開始から5分10分経過して、、やっと、パク♪ と一気にサオ本体の根本まで口の中にくわえこんだのであった。
一気に口にほうりこんでからは、サオ本体の前半分を口で攻め、根側半分を手コキで攻めるという芸当をやってのけた。
俺の脳裏には、先に少し触れたポチャ系の彼女が小さい口で、一生懸命ではあるが、口に奥行がないあまり、けして満足のいくはずのないフェラの姿、そして目の前の積極的に、そしてそれなりにテクも持っているメダル女のフェラとの違いを脳内で楽しんでいた。
言ったらなんでもやってくれそうなメダル女。そこで俺は男の願望でもある・・・
俺「出る時顔にかけちゃっていいですか?www」
女「うんw」
を達成しようとしたのである。
それからメダル女は口でのフェラと手コキを交互にしながら攻めてきて、俺の中で75%! 85%! 95%! 105%!!!!!!!という段階まで持ってこられたのである。そして第一波が出るタイミングで俺はメダル女から自ら抜け出し、自分の右手でもってメダル女の鼻に亀頭をくっつけたまま、そのままの形でドピュ!!!!!!と勢いよく3度!、4度!、5度!、6度!・・・・・と真っ白で濃厚な精子を顔にかけていったのであった。
女「ンッ!!!!・・・・・・・」
メダル女は喉をならし、真っ白になった顔でしかめっ面を作っていた。そして最後の精子が出たあと、亀頭に付着した精子をメダル女の頬にこすりつけて掃除した後、メダル女は顔についた精子を指ですくって口の中に放り込んで飲み込んでくれたのである。
女「普段、こんな事しないんだけど、今日は興奮してるせいか、不思議と迷いなく出来てる私がいるww」
といっていた。そして指ですくい切れていない精子はウェットテッシュでふき取り、指についた精子はキッチンでハンドソープをつけて手洗いをしている様子だった。
俺「じゃ、次は僕も口でやってあげますw」
女「え、、え、、?w」
まだキッチンで手を洗い、乾ききってない手のまま慌てるメダル女をソファーに座らせ、再度、俺は足を広げてM字開脚をした。
そしてソファー前で俺は中腰姿になり、そのまま顔をメダル女のパンツめがけて接近させていき、完全にくっつく手前で指でパンツのゴムをつまんでペロリとめくりあげた。
オナニーし倒してたメダル女のワレメは艶やかな感じでテカっており、黒ずみなども少なく、肌色の中にワレメがあるきれいなアソコをしているのだった。
じゅるり!!
と俺はそのワレメ部分をあたかも雑巾がけするかのように、広げた舌全体なめあげた。「ンッ!!!」となめあげられると同時に腰を動かし、俺の頭を手で掴んでくる動作をしたが、引き続き俺は何度も何度もM字開脚の中に顔をつっこみ、メダル女のワレメをクンニした。 鉄分、塩分、そういった類の味がしたのを覚えている。
そしてクンニを繰り返していくうちに、少しづつ不自然な体勢である事と、呼吸がくるしくなった事でいったん、顔を上げ、それから俺はメダル女のパンツを脱がし、脱がしたパンツは片方の足首にひっかけておいた。そして完全に遮るものがなくなったM字の足を、今度は軽いまんぐり返し状態にして俺自身もソファーの上にのっかかり、また じゅるり!!!とワレメに吸い付いたのである。
時間にして25分くらいやったんじゃないか。。。って思う。するとメダル女のほうから、「下降りよう」とソファーとソファーの間にある四角いカーペットを指さし、そこにあった角テーブルを横にずらし、俺たちは地面で攻防する形へと変化していった。
メダル女は自分もクンニされているうちに、フェラをしたくなったのか自然と69の体勢へと流れていき、俺は俺でメダル女のワレメを指で左右に広げて舐めまわし、メダル女も負けじと俺のサオ本体へと食らいついてくるのであった。
69の途中、俺がメダル女のクリを指で左右に、シャアアア!!と激しくこすると、メダル女はフェラどころではなくなり、俺のサオを手で掴んだまま、、「アアッツ!!!! アア!!!!」と言うだけになっていた。
そしてまた、俺がクンニの為にワレメに食らいついていくとメダル女のほうから「もう入れようよ・・・ww 長いwww」と言ってきたのである。
それから、、、ふーーーww。。 と二人で一息ついた。
そしてメダル女はカーペット位置で来ていたワンピースを脱ぎ、そしてパンツとセットなのだろう。薄黄色のブラも取り外し、恥ずかしそうに全裸へとなっていった。
あのゲーセンでの後ろ姿は、ここまで美しいものであったのか。裸にしてみてみると、まるで人形のような形で、腕の長さ、足の長さ、ふくらはぎの大きさ、ふとももの太さ、腰や尻のバランス、クビレ、そして胸の形、そして妖艶さをかもしだす、鎖骨、骨盤の突起、そういった全てのものが一瞬で俺の視界に入った瞬間だった。
俺も上半身の衣類を脱ぎ捨て全裸となり、そして俺はソファーへと着席したのである。
女「いれるでしょ?」
俺「うんw 上のっかってもいいですよw」
そういうとソファーに上がり、座ったままの俺の上をまたいできたメダル女は、ゆっくりと腰をおろし、同時に俺の肉棒を手にとりながら、自分のワレメの入り口へと亀頭をあてがった上で・・・、、、ここだ。。と定位置を見つけたのだろう。
そこからは一気に、手を放してズンと腰を落としてきたのである。
クンニされまくって濡れ倒したメダル女のワレメであった。なんの抵抗を持つこともなく、ヌルーーーーッ!! と俺の根本まで一気にメダル女は受け入れてしまったのである。同時に、「ふああああっ・・・!!」と、今までとはパターンの違うあえぎ声をだしたのであった。
暫く停止する二人。。
するとメダル女は俺の後頭部に手をまわしてきてバランスをとった後、(和式トイレのよな足の角度で)尻だけを上手に前後させ、ヌプヌプと俺のサオを全体的に自分の中に吸い込ませながら、そしてギリギリ(あと少しで出てしまうという段階まで)まで抜き出し、その動作をくりかえしたのである。
余裕の体勢の俺だった。 俺はただ、ソファーに座っているだけで、メダル女が自動的に腰を動かしてくれるのである。
俺「どうっすか?というか、どれくらいぶりなんですか?」
(以下、あえぎ声を交えながら 。。。。。の部分はあえぎ声が入ってると判断してほしい)
女「。。。。。えーと、、2か月ぶり。。くらいかも」
俺「それは結構あいてますね」
女「かな?w 。。。。!」
俺「きもちいですか?ww」
女「。。。。。!それは当たり前でしょうww 。。。。ッ!!」
俺「岸辺さんは経験どれくらいあるもんなんです?w」
女「うーん、数えてないww」
俺「ということは多い?w」
女「いや、片手で数えるくらいだと思いますけど。。。。。。!
俺「じゃ、片手のMAXで5人という事でww」
女「www あ、でも今6人目になったかもw」
俺「俺で6人目ですかww」
女「うんw 。。。。。。!!!!」
俺「やっぱ旦那さんとするのと違うものなんですかね?」
女「うん、、なんか背徳感っていうのかな、それがあるから、いつもよりきもちい」
俺「ほーw」
女「きもちいというか、興奮してるっていうほうが正解かもw」
俺「なるほど。身体的だけでなく、精神的に満足もしていると。」
女「うん・・w」
俺「入れながらクリいってみますかw 多分、めっちゃきもちいと思いますよww」
そういって俺は座位の形で腰を上下するメダル女のクリを、余って遊んでいる手を使って左右に刺激を繰り返したのである。
入れられながらのクリ攻め、これはメダル女にとっても相当、気持ちよかったらしく「やば!!!すぐイきそうなる!!!! ふあああっつ!!!!アアアッツ!!!」
だが、それでもメダル女は必至に腰を振り続けていた。俺は容赦なくクリ攻めを繰り返していると、突然、さっきまで激しく動いていたメダル女の腰が停止し、腰をガク!!!ガク!!!!と入れたまま動かしている、いや無意識に動いているのである。
すると、同時に俺のサオの付け根くらいに、生温かい液体がビチャ・・!! ビチャ!!!と2度ほど勢いよくかかったあと、ダラーーー・・・。と下のソファーに零れ落ちる感覚が伝わってきたのである。
俺「潮ふいちゃいました?・ww」
女「、、、でた・・wwごめん・・」
俺「いや、いいっすよww ま、それだけ感じてるっていう事でww 後でソファー拭きましょうww」
そういってまた座位が開始しようと思ったが、メダル女は疲れ始めたのか、さっきまでの動きはなかった。俺はそのまま狙いでもあった、駅弁をするべく、メダル女の尻をかかえ、ヒョイっと起立したのである。俺も初めてではあったが、意外と簡単だったというのが正直な印象だった。
そのまま駅弁でガンガンと突いていくと、思いのほか奥まで刺さるっていう表現がふさわしいのだとう。メダル女そのものが「奥まで入ってる!!!!」と言っていた。
そして俺も射精要求が65%くらいまで登ってきていたので、そのままメダル女をカーペットに寝かせ、そして正常位の体勢とした。
後はそのままゆっくりと奥まで突き上げる事をくりかえし(正直、あまりに濡れすぎてて予想を超えて滑りがいいものだから、締め付け感のようなものは乏しかった)正常位からバックへと移行していった。
すると、ところがどっこい。。メダル女の身体の相性は確実にバックのほうがいいのだろう。 正常位の時にあまりにスムーズに滑る事によってサオ本体の締め付け感がなかったものが、今後は逆転して、めちゃくちゃ締め付けてくるのである。
俺自身が締め付けられてると感じるという事は、自然とメダル女自体も、壁をこすられてる感というものがあるのは間違いない。
バックにしてからメダル女は狂ったように「はああん!!! すごい!! 最後はすごい激しくして!!!」と積極的に俺に頼んでくるのであった。
俺は「はい!!!」と言いながら、メダル女の尻を手で支え、これでもか!!!!!というくらい、猛スピード、猛パワー、そして根本まで付きささるにように、とにかく奥へ!奥へ!と突き倒した。
「んああ!!!!ハアアアン!!!! ヤアアアアン!!!! だめえええ!!! くううっ!!!!!!!」
背後からみるかぎり、30代半ばとは思えない、まるで20代の盛りかのような、そして少女のような喘ぎ声をあげるメダル女であった。
そして、、ドバッツ!!!とメダル女から抜け出した後、メダル女の腰、背中に2度目の大量の精子をぶっかけ、、メダル女はその場でつぶれたカエルのようになっていた。
・・・・全てが終わった。
そして俺たちは汚れた身体を洗うべく、シャワールームへと入り、そしてお互いの身体を洗いっこしたのだった。
シャワーから出てからは、俺はトランクス一枚で(メダル女が潮を吹いていないほうの)ソファーに座ると、風呂から出てきたメダル女が、上下エメラルドグリーン色のTバック姿で冷蔵庫の前に立ち、俺にアイスコーヒーを作ってくれるのだった。
(。。。というか、ここの家の旦那さん、なんでこんなに奥さん、色っぽくて可愛いのに相手しないんだろうな・・。正直、うらやましいレベルだぞ・・・)と思った。
そして俺にコーヒーを出すとメダル女は昼間に来ていたボーダー柄のワンピースに袖を通し、俺の隣へと座ってきたのである。
俺「・・・・ま、、結局、セックスしちゃいましたが。。。どうですか?感想は」
女「うんw なんか学生時代を思い出したw」
俺「満たされなかったモヤモヤ感みたいなのはスッキリしたんですか?w」
女「たぶん、、、大丈夫だと思うw」
終わった後の賢者モードで多くの会話はいらない。そんな軽い会話をして時計を見ると、もう16時くらいになっていた。俺は特に用事はなかったが、この衝撃的な出来事を自分の中でしっかり整理したいという衝動にかられ、急に一人になりたくなってきたのである。
俺「そろそろ帰りますw 夜から人と会わないといけないんでw(嘘)」
女「あ、そうかなw もう16時はやいねーw」
俺「また連絡しますw」
女「駅まで送っていくからw」
そういって俺とメダル女は、また来た道を帰っていった。
長くなりましたが、とりあえず伝えたい事の大半以上は書けたのではないかと思います。
続編というもの書こうと思えば話はあるんですけど、それからメダル女と2度目(野外。駐車場)、3度目(メダル女宅)のプレイをしたとの内容になります。
結果、3度目のプレイをした夜に、メダル女のほうから「動きがあった」と切り出され、旦那さんが予定より大幅に早く帰ってくる事になったので、(嘘かホントかしりませんけど)一方的に関係を打ち切られる展開にこの先なっていきます。
それ以来、メダル女がゲームセンターに入り浸っているのか知りませんし、メダル女と連絡すらも取っていません。何度か暇なときにメッセージを送りましたが返事はありません。(既読にすらなってません)
よし、、とりあえず以上としておきます! ありがとうございました!!!!