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2006/09/05 23:38:37
(Kqu39uY.)
メールアドレス(フリー)を記入したら直接のメールを何通も頂き
感想を聞かせて頂きました。 長文にも関わらず読んで下さってあ
りがとうございます。 感想は、roadstar_m@hotmail.com へ
前回の続きとして書かせて頂きます。
2回戦、指2本でオマンコを掻きまわされ、潮を吹き、正常位で挿入後
もやはり潮を吹いて、その直後痙攣するようにエクスタシーを味わって
、最後には、口で精子を受け飲みながら、震えて痙攣したまま、横にな
ってしまった、直子。
横に添い寝した状態で、シーツの様子をみると、20cmほどの輪がで
きるように濡れている。 直子が2度だした潮吹きのせいだ。 直子の
身体を抱えるようにして、ベッドの反対側に移動。 身体を抱き合いな
がら、薄い掛け布団にくるまって。
「ううん、どうしたの?」
「そこに寝てると冷たいだろう? お尻が冷えてしまうよ」
「ああ、本当、これ、全部私のせい?」
「そうだよ、いっぱい潮を吹いたね」
「うん・・・・、初めてなの、こんな風になったの。 何か出そうって感じた
ら
止めることなく出てしまった、ごめんなさい、それにお漏らしのようで恥ず
か
しい。」
「恥ずかしがることなんてないよ。 感じるままに我慢や遠慮しないの一番い
い
のだから。 それに、私も気持ち良かったよ。 挿入してるときに、生暖か
い
ものを、ペニス全体に感じて。」
「あん、もう言わないで・・。」
「自分がこんな身体なんて思ってもいなかった。 潮を吹いたり、何度も深く
逝ったり。
声を凄かったでしょう? 自分じゃないみたいだった・・。
「きっと今までは隠されていた部分で、誰もそれを発掘してくれなかったんだ
よ。」
「うん、そうかもしれない。 色んなこと妄想してたけど、やっぱり現実は凄
かった」
「そんなに?」
「うん、あんなに舐められたのも初めてだし、あんなに奥で感じたのも。 そ
れに・・」
「それに? それに何?」
「口に咥えたのも。 精子を飲んだのも初めてだったの。 今まで口でするな
んて、でき
ないって思ってた。 でも、あんなに感じたら、自分からしたいって思った
の」
「うん、それで良いんだよ。 したいこと、されたいことを素直に言い合える
のが、パー
トナーなんだから」
「・・・・・、じゃ・・・、」
「うん? じゃ? じゃ何?」
「・・もう一回したい。 もっと愛されたいの」
「いいよ。 でも、今元気ないんだ。 元気にしてくれる?」
私の股間に直子の手が伸びていき、確かめるように手で触る。
「あ、本当、小さくなってる。 柔らかいんだね。 どうすれば元気になる
の?」
「直子が思うように刺激してごらん」
「うん、お口でしゃぶってもいい?」
「いいよ、好きにして」
私は仰向けになり、布団を捲った。 直子は半身を折るようにして、私の上半
身に身体を
預け、顔を股間に
「普段は、こんなに柔らかいんだ。 でも、さっきはあんなにか固かったの
に」
「いっぱい、感じさせえてくれてありがとう、でも、もう一回頑張ってね」
とペニスに語りかけ、前触れもなく、口の中にほおばるように包みんだ。
「うーーん、直子の口の中、温かいね。 それに、舌の動きも伝わってくる
よ。」
柔らかいペニスを口の中で転がすようにしゃぶり、時おり吸いたてながら、し
ゃぶってる。
「直子、唾液をペニスにかけて、音がでるようにしゃぶってごらん。 音でも
興奮すのから」
「うん、わかった」
ペニスに唾液を垂らし、それを手で全体に広げるようにして、さらに口で
「じゅぼ、ずずず、じょぼ、ぼぼぼ、じゅぼ」と音だけが響く。
「そうそう、そんな感じだよ うん、良い感じだ」
私は直子のお尻の方に手を伸ばし、引き寄せるようにして
「直子、お尻を私の顔の上に。 顔を跨ぐようにしてごらん。」
「え? 何? いや、そんなの恥ずかしいよ。」
「直子は舐められたくない?」
「あ、え・・・、舐めて欲しい・・でも、恥ずかしい。」
「恥ずかしいことないから、さあ、跨いで」
直子はペニスをしゃぶりながら、私の顔を跨ぐようにして69の体位へ。 す
ぐ側で見る
オマンコは綺麗なピンク色の入り口を開いて、中から液を垂らしていた。
「直子、もう濡れてるよ。 また新しい愛液がいっぱいあふれてる。 それに
全部見えるよ」
「え、恥ずかしい。 だって、自分でこんなことして、音をだしてしゃぶって
るって思うと・・」
「ひゃ、あ、そんな・・ 急に舐めないで・・、はぁぁぁ、ああ」
「うん、舐められたくないの?」
「え、あ、いや、舐めて欲しい、いっぱい舐めて、お願い」
「いっぱい舐めてあげるね、クリトリスも、オマンコもね」
「ひゃ、ひゃ、ああああぁぁぁぁぁ、うーーーん、また感じる、凄く気持ちい
い」
「え? 何? そこは駄目」
クリトリスとオマンコを舐めながら、その上の小さな蕾、そうアナルに舌を這
わせ、穴の中へ
舌先を挿入していた。
「いや、お願い、そこは汚いから、そんなところ舐めないで・・あ、いや、で
も・・」
「うん、でも? でも、どうしたの?」
「なんか変な感じなの・・、くすぐったいような、でも、そこはしないで」
「大丈夫、汚くないから、ちゃんと受け止めてごらん」
「はぁはぁ・・・、うん、いやだ、なんか気持ちいい、そこも感じる・・ああ
あぁぁぁぁ」
「ねぇ、どうして? あん、あああ、どうしてそんなとこも感じるの?」
お尻の穴を舐めたり、舌先を入れながら、クリトリスを指で擦ると
「ああああ、駄目、そんな、同時にしないで、感じすぎる、はぁはぁ、ああぁ
ぁぁぁううぅぅ」
「はぁはぁ、あああ、いい、感じるの、クリもお尻の穴も感じる、いい、凄く
いい」
「ねぇ、もう入れたい、貴方をいれたいの、お願い・・ああああぁぁぁぁ」
「わかったよ、じゃ、今度は直子が上になってごらん」
「え?、上? どうすればいいの?」
「私の上に身体を重ねて、ペニスを跨ぐようにしてごらん」
「はい、こう? なんか凄くいやらしい・・、どうすればいい?」
「ペニスを手で持って、自分で入れてごらん。 お尻を落とすようにして」
「・・・こう・・、あ、先っぽが・・、あああぁぁぁ、入ってくる、自分に入
れてる、なんか
凄くいやらしい気分、ああああ、うん、ううう、入った、いっぱい入った
よ。」
「うーん、入ったね。 中が動いてる。 締め付けたり、ビクビクと動いてる
よ。」
「ええ、そんなに、自分ではわからない、あ、いい、この感じ好き」
「直子、動いてごらん、上下に動いたり、円を書くようにうごいたり、自分の
感じる部分にペニス
を擦るように動いてごらん」
「はい、・・・、こんな感じ? はぁ、はぁはぁ、あああぁぁぁあああああ、
感じる、凄くいい」
「貴方のペニスを中に感じるの、あ、いや、自分で動いてる、でも、感じる
の、いいの、あああ」
「うーん、それで、いいよ。 直子が感じると、自然にオマンコが締め付ける
から」
「あああ、こう? 気持ち良い? 締め付ける? あああぁぁぁ、凄く感じる
はぁはぁはぁ」
私は上体を起こし、直子の身体を抱きしめてやった。
「ああ、いい、こんな風に抱きしめられるの凄く嬉しい・・あああああ」
両手で直子の尻を抱えるようにもち、上下運動を
「あああ、凄い、奥まで届く感じなの、いい、気持ちいいの、あぁぁあぁああ
あああ」
右手をお尻の方に回し、お尻の穴へと。 そしてお尻の穴に薬指を宛て、だん
だんとお尻の穴に
沈めていった。
「あ、何? 何してるの? いや、そこは、汚いから、ああぅぅぅぁぁっぁあ
ああ」
「さっき汚くないって言ったでしょう? それにさっきいっぱいキスしたんだ
よ」
「あ、でも、いやあ、はぁはぁはぁ・・・」
直子は上下に動きながら、お尻の穴にも愛撫され、さらにお尻の穴に指を入れ
出し入れを。
「ああああ、変、そこ、変なの、なんでそこも感じるの、気持ちいいの。」
「気持ちいいかい? どことどこが感じるかちゃんと言ってごらん」
「あああ、オマンコと・・・、ぁぁぁぁぁああ、お尻の穴が感じるの、凄い、
気持ちいい」
「あ、駄目、また、また、変になる、どうにかなってっちゃう・・・・あああ
あぁぁぁああああ」
「ねぇ、また、・・・、逝きそう、あああぁぁ逝きそうなの・・・あああ、い
いい、いいの~」
「いいよ、感じたまま逝ってごらん、どこが感じるか叫んで逝ってごらん」
「ああ、もう、ぁぁぁぁぁあああああ、もう、駄目、もう、お願い、ああああ
あああああ・・・
あああ。 逝きそう!! 逝きそう!! あああ、逝く、オマンコとお尻
で逝くの~あああ
あ、逝っちゃう、逝く逝く逝く逝く~~ああああ・・・・」
「あああ、駄目、もう駄目、お願い休ませて・・、ぁぁぁぁぁ ぅぅぅぁぁぁ
ぁ・・・・」
激しい動きを控えて、ゆっくり大きなリズムで出し入れしてると
「ああ、また・・、ねぇ、お願い、後ろから入れて、もう一度後ろから入れた
いの・・」
直子の身体を離し、ベッドに腹ばいに寝かせ、お尻をぐっと持ち上げた。
「後ろから入れたいの?」
「はぁはぁ、後ろからが感じるの、さっきのように奥まで突いて欲しいの、は
ぁはぁぁぁ・・」
「後ろからが好きなんだ。 じゃ、入れるよ、直子のオマンコの中に」
「ああ、入れて中にオマンコに入れて奥まで突いて」
「あ・・・・、そんなに急に・・・あっあっあ、あ~~~ぁぁぁぁああああ
あ、いい、いい・・」
「そんなにいいかい?」
「ああ、いいの、凄くいい、・・・・あ、また、どうしようまたきそうなの、
ああ」
「もっと、奥まで突いて、あああ、そう、それがいいの、ああぁぁぁ、ぅぅぅ
うあああああ~・・」
「またまた逝く、逝きそう、あああ、逝く逝く逝く、お願い逝って、ああああ
あ」
「うーーん、俺も感じる、凄い中がビクビク動いて締め付けてくる、あ~~
あ、いいよ~」
「だめ、もう、逝くの逝くの、我慢できない、あああああ、逝く逝く逝く、あ
ああああいいいいい」
「おおおー、気持ちいい、あああ、」
「逝って、お願い、貴方も逝って・・・」
「あ、逝くぞ、おおおお、あああああ 、出る、出すよ」
言い終わらないうちに、ペニスを抜き出し、背中に向けて射精、3回目といい
ながらたくさんの量
を背中に撒き散らした。
二人とも荒い呼吸のまま、ベッドに横たわり、肩で息をしている。 だんだん
とその息も落着いて
くる。
「どうだった今日の体験は?」
「・・・ もう、駄目、言葉にならない・・・。 初めてのことばかりで。
なんで自分があんな
に感じたのかわからない。 恥ずかしいこともあったけど、嬉しかった。」
「逢って良かったかな?」
「うん、逢えてよかった、また逢いたい。」
「逢うだけ?」
「ううん、意地悪。 またしたい、また貴方に抱かれたいの。 もっと色んな
事したい」
「わかった、また連絡するね」
初回の逢引では結局求め合うまま、3回戦を。 私は3回だったけど、直子は
何回逝った
か数得てないけど、満足したようだった。
続きはあります。 縛り&目隠し、アナル、ローター&バイブと
感想を書いてくれてリクエストがあれば。 メールもらってもいいけどね。
男性の感想が多いのだけど、女性の感想もよろしくお願いします。