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2006/09/04 20:42:52 (c5ccA7cJ)
何名かの人に褒めて頂き、リクエストも頂いたので続きを。

一回戦を終え、クリニングスとバックからの挿入でエクスタシーを味わい、放
心状態の直子を
抱えてベッドに運ぶ。
「・・ありがとう、・・凄かった・・ちょっと休ませて・・お願い」
「少し休んでな、シャワー浴びてくるから」

シャワーを浴びてベッドに戻ってもまだ、目を瞑りそのままの状態、寒いかな
って思って、薄
い掛け布団をかけてあげると
「・・ありがとう、凄かった、まだ動けない・・」
「いいよ、暫く休んでな。
私は腰にタオルを巻いた状態で、タバコに火をつけ一服。 さて、この先どん
な風に責めてあげるか考えていた。 どうも反応や言葉に出てくることから、
もともと旦那は淡白であまり行為事体好きでないような。 そして、結婚をし
たが、出産、育児等で直子自身もあまり性経験は豊富でない。 けど、ママ友
達に聞いて自分の性生活に疑問を持ち、そういう雑誌を購入したりして、読ん
でいた。 好奇心だけは旺盛のようだ。
短くなったタバコを灰皿にもみ消し、直子の方は寝返りを。 直子は背中を向
けている。
薄い掛け布団の中に手を入れ、腰、背中、首筋へと手を滑らせる。 時折、ビ
クッと身体だかが反応する。 腰周り、背中の中央部分、わき腹、そして手を
前に回して乳房、乳首へと愛撫をすると。 こちらに寝返りをし、口付けをせ
がんできた。 もちろんそれに応じると、凄い勢いで吸い付かれ
「ありがとう、こんなに感じたの初めてなの。 どうなってしまうかちょっと
不安だった。」
「良かった、そんなに感じたのは、もともと身体が敏感だからだよ」
「・・そうなの? 今までセックスってなんだったの?」
「セックスは一人ですることじゃないからね、やっぱりパートナー次第だと思
うよ」
「・・・・、そうなんだ。」
「うん」

「ねぇ、まだ射精してないでしょう?」
「うん、まだね」
「私の中気持ち良くなかった?」
「ううん、凄く気持ち良かったよ。 熱くて、ぬめりがあって、締め付けてき
た」
「良かった・・、なんで出してないの?」
「もっと直子を気持ちよくさせたかったから、少し我慢したんだよ」
「え?、じゃ、まだできるの?」
「うん、まだできるよ」
「嬉しい、いっぱいしたいの、もっともっと感じたい」
「いいよ、全てを任せて安心して感じてごらん。 まだ不安な部分もあったろ
うから」
「うん。」
そう言いながら直子の手は私の股間へと伸びてきた。 確かめるように握りな
がら
「まだ、固いね。 これが私の中に入ってたの?」
「そうだよ、見たい?」
「うん、見せて欲しい」
腰に巻いていたタオルを取り、股間をあらわにすると」
「凄い、固い、それに握ると熱いね。 ビクビクするのが手を伝わってくる」
「好きにしていいよ、できれば、しゃぶって欲しいな」
「うん・・、これにキスしたい。 私をあんなに感じさせてくれたんだから」
「いいよ、キスして、しゃぶってごらん」
「でも、したことない・・。 教えてくれる?」
「教えない。」
「え?、なんで?」
「セックスって相手を思ってすることだよ。 自分がしたことで、相手の反応
を確認しながら
 色んなことをする。 教えられると、それしかできないから。 自分の思う
ようにしてごら
 ん。 ヒントは、舐めたり、吸ったり、強くしたり、弱くしたり」
「うん、わかった。 頑張ってみる」
直子は半身を起こし、私の股間へと顔を移していった。 両手で握りながら、
まじまじを亀頭の部分を眺め、
「こんな形してるんだ?」
「見たことないの?」
「触ったり、ちらっとはあるけど、こんな近くで見るの初めて」
「好きにしていいから」
「うん」
直子を舌をだし亀頭を舐めだした、チロチロっと。 亀頭の上から、横から、
先に吸い付く
ようなキスを繰り返してる。
「うん、良い感じだよ。 感じる。」
決して上手くはないけど、愛情がこもった、大事なものを扱う感じが、良い感
じだ。舐め上げるのを止め、じっと見つめている。 意を決したように口を開
き、亀頭の部分を咥えてきた。
「うーん、口の中も温かいね。 気持ちいいよ。 そうその感じで・・」
言葉にならない返事をしながら、一生懸命吸ったり、しゃぶったり、上下に動
くながら、咥えている。
たまに歯があたることもあるけど、それが良い刺激になる。 ふと悪戯心で、
このまま射精したら、どうなるかなって思った。 きっと口に精液を受け止め
るのも初めてだろうし・・。
「直子、感じるよ。 凄く気持ちいい。 どうしよう、我慢できなくなりそ
う?」
口を離して笑顔でこちら向き
「気持ちいいの、嬉しい、もっと頑張っていい?」
「いいけど、そんなにされたら、出てしまうよ。 出たら、精液飲んでくれる
かい?」
「・・・、うん、飲んであげるから、いっぱい気持ちよくなって、私の口にい
っぱい出して欲しい」
と言いながら、咥えなおして、吸いながら上下運動を。 額に汗しながら、一
生懸命に顔を上下している。 時折口から話して舌でチロチロ舐めたり、咥え
たまま、舌を動かしたり。
「うーーん、それ、気持ちいいな。 どうしよう、本当に我慢できない・・」
口を離し、手でペニスを上下させながら
「お口に出して、貴方の精液飲んでみたい、お願い」
と言ってまた口に咥え、手で上下にしごきながら、吸い上げたり、すぼめた
り。
射精感がこみ上げてきた、体中の血液がペニスに集まってくるような感覚、も
う止めることができそうもなくなって
「直子、逝きそうだ。 いっぱい出るよ。 ペニスから精液が出るから、全部
飲んで」
「うん」
「あ、良い凄く良いよ、あ、あ、うーんん、あ、出るよ、出るよ、あぁぁぁ
ぁ、うぅぅぅ」
「ううううう、むむむ、うううう・・・・」と言葉にならない声を出して、そ
の後喉を鳴らす音がゴクン、ゴクンと。
直子はまだ話さずに口に咥え、愛しむように吸ったり、舐めたりしている。
「もう、いいよ、ありがとう、凄く感じた、それに飲んでくれてありがとう」
「はぁはぁ、ちょっと苦かったけど、素直に飲めた。」
「じゃ、今度は直子の番だよ」
「え?、私の番? どうするの?」
ここに寝てごらん。
「はい・・」
額に汗が浮かんでる。
「こんなに汗かいて、ありがとう一生懸命していれて」
「初めてだから上手じゃなかったでしょう?」
「ううん、凄く感じたよ。 その証拠に我慢できずに射精してしまったじゃな
いか」
「そうね、良かった」
顔を手でさすり、汗を拭いてあげならが、だんだんと手を肩、胸へと移動させ
る。 賓乳だが乳首は感度がよく、つまむとすぐに
「あん、駄目、乳首弱いの、オッパイ大きくなくてごめんね」
「オッパイは大きさより感度の方が大事だよ」
「そうねなの?」
「そうだよ」
会話をしながらも手を下腹部へと降りていき、クリトリスからオマンコへと。
 オマンコは驚くような洪水状態。 腿の方まで愛液が垂れている状態。
「どうしたの? 凄い状態になってる。 さっきも濡れてたけど、さっきより
も多いよ」
「・・・、恥ずかしい・・、貴方の感じてる姿見たり、口で受け止めたら、ド
ロって出てきたの」
「そうなんだ、だからセックスってパートナーが大事なんだよ、ひとりじゃこ
うならないでしょう?」
「うん、本当だね、本当にそう思う・・、あ、あぁぁ・・、何いしてるの?」
「指を直子のオマンコに入れたんだよ。 温かいってより熱い、それにドロド
ロしてる」
「あああ、それも気持ちいい。 感じる はぁぁあああ・・」
直子の中に指を2本入れ、中を円を書くようにかき混ぜる、時おり子宮口を指
で挟んだり、Gスポット部分を擦るように刺激したり
「ああ、何、それ、中で何してるの? でも、凄い、凄いの、感じるの」
「これが感じる、どんな風に感じる?」
「ああぁぁ、はぁあ なんか中がめちゃくちゃにされてる、どこも全部感じ
る」
「どこが感じるか言ってごらん」 Gスポットの当たりを集中的に擦ると
「あ、そこ、そこが良い、そこもっと擦って・・うん、ははぁぁぁああああ、
うーーん」
「はぁはぁ、駄目なんか変、こんな感じ初めて、あああぁぁああ、ねぇ、なん
か変」
「変? いいよ、変になってごらん、全てを曝け出してごらん」
「はぁ、はぁ、良いの、変になっても? ああああぁぁうーーーん、あ、あ、
あ、あ」
「いいよ、変になって、感じるままに感じてごらん」
「は、、、い、 あああぁあっぁぁああぁぁああぁ 駄目、恥ずかしい、なん
か出そう」
「いいよ、遠慮しないで、感じるままに出してごらん」
「え? いいの? ああああぁあぁあぁぁ、はぁはぁぅぅぅぅ、本当に出そう
なの、止めてお願い」
「駄目、止めない。 出そうなら出してごらん」
「恥ずか、あぁぁぁああああああ、もう、もう、出そうなの? あ、出る、出
てしまう・・・あああ」
直子はその直後、潮を大量に拭いた。 飛ぶような潮じゃないけど、まるで、
オシッコを漏らすような感じで。 私の右手に温かい液が大量にかかり
「あ、出る、出てる、恥ずかしいーーー、ああああああぁぁぁぁ、駄目、ま
た、また、逝きそうなの」
「いいよ、感じるままに逝ってごらん、大きな声で叫んでごらん」
「・・ぁぁぁあああ、いいの、逝っていいの、このまま逝きたい、もっと、も
っといっぱいかき回して」
「ぅぅぅぅうううう、ああああぇぇえぇぁぁぁぁぁああああああ、駄目、止め
て逝きそう」
「あ、   逝きそう、逝く、逝く、お願い、もっと ああああぁぁああああ
あ、逝く、逝く、ああああ」
直子のオマンコの中では激しい痙攣が始まり、指を締め付けてくる。 まる
で、オマンコがもう動かさないでと言っているように。 だんだんと指の動き
を小さくしながら。
「どうだい、オマンコ気持ちよかったかい?」
「はぁぁ、嫌。 もう感じすぎて駄目になる・・・」
「まだまだだよ」
「?え、まだなの? 何するの?
「今度は普通に入れてあげる。 私のペニスを直子のオマンコに。 入れて欲
しい?」
「欲しい、凄く、入れて欲しい。 貴方を入れて」
「駄目、ちゃんと言ってごらん 何をどうするか」
「いや、恥ずかしいよ。」
「でも、入れたんでしょう」
片手でクリトリスを摘んだり、擦ったり
「ぁぁあああ~~・・・、お願い入れた下さい。 貴方のペニスを私のオマン
コに お願い」
「わかった、いれるよ」
身体を重ねて、正常位で挿入。 ドロドロに濡れてるからすんなりと根元まで
入った
「根元まで入ったよ」
「・・・ぁぁぁぁぅっぅ 気持ち良い、中が満たされてる。 あああ、いい
の、これこれが良い」
「これが欲しかったの?」
「うん、これが欲しかった、凄い、感じる。 あああぁぁ、ねぇ、お願い動い
て、もっと突いて」
「こうかい、こんな感じで動いて突けばいい?」
「そう、それがいい、ああああぁぁぁぁぁああああ、そう、もっと、あああ、
もっと、あ、もう、もう」
「もう? もう何?
「ぁぁぁぁ、もう駄目、あああ、もう逝きそうなの こんなに感じるなん
て、、あああああぁぁ」
「お願いこのまま逝かせて、ああああ」
普通の正常位から足を抱えさせるようにして、さらに奥まで突ける体制にし
て、1回、1回を大きく深く突くように動くと
「ぁぁああ、そんなに奥まで、あああ、感じる、奥が感じるの、凄い、ああぁ
ぁああああぁぁぁ」
「あ、また。 また、出そう・・、また出ちゃう・・、出る!」
私の股間に熱いものが広がった、また潮を吹いたようだ。 一度拭いて、直後
の挿入で拭くとは。でも、この感覚は気持ちいいし、温かい。
「ああ、出ちゃった、ぁぁぁぁぇぇぁぁああああああ、ぅぅううううああああ
あああ、もう、また、また」
「また、もう、逝きそう、ねぇねぇ、逝っていい? あ、駄目もう逝きそう、
逝きそうなの」
「このままもっと奥まで突いて、あ、あ、そう奥まで、駄目逝きそう、逝く、
逝く、逝っちゃうの」
「あああぁああぁぁああぁあああ、ぁぁぁああああああああああ」
どうやら直子は深く逝ったようだ、全身から力が抜け、オマンコの中が痙攣し
ている。 痙攣を味わいながらゆっくりと出し入れしていると、
「ぁぁぇえ、凄かった、こんなに感じるなんて、さっきよりも良かった。 そ
れに・・」
「うん、それに?」
「また、出ちゃったみたい、恥ずかしい・・」
「いいよ、気にしなくて。 それより、こんな動きはどうだい」
「あああ、はあ、ゆっくり優しい動きね。 それも良い、なんか凄く優しくさ
れてる」
「気持ちいいかい?」
「うん、気持ちいい、こんなの初めて。 ねぇ、貴方は逝かないの?」
「うん、だんだん気持ちよくなってきたよ」
「ねぇ、逝って、私で逝って欲しいの。 私で気持ちよくなって、お願い」
「うん、そろそろ逝くよ。 ゆっくりから激しく深く動くからね」
「うん、お願い・・、あああ、何ぁぁぁはははぅぅっぃぁぁ、気持ちいい、こ
んな感じがしたかった」
「あああ、どうしよう?? まだおかしくなりそう、また逝きそうなの・・あ
あああ」
「いいよ、逝ってごらん、叫んでごらん」
「ぁぁぁあああぁあぁあぁぁぁぁぁあああああ、駄目またまた逝きそう、逝く
逝く、逝っちゃう・・」
「ああ、俺も逝きそうだ、オマンコの中ビクビク痙攣してるよ、凄くいい・。
「あ、逝って、お願い逝って・・」
「中に出していいのかい?
「ぁぁ・・・・・・、ごめん、中は駄目 ああぁ、お願い、お口に頂戴、また
飲みたいの、あああぁぁ」
「わかった、おう、おう、おおおおおう、うううう、気持ちいいぞ、逝くぞ、
逝くぞ、口に出すから、
 口を空けて待ってな」
「ああ、はい、逝って、出して、お口に出して下さい。
さっと抜き取り、ペニスを口に持っていくと、直子自身から顔をあげ、ペニス
を咥えてきた。そして吸いながら、言葉にならない呻き声をだし、その直後、
ペニスから大量の精子を放出した。 直子はそれをゴクンと喉を鳴らして飲み
込むと、そのまま、ベッドに仰向けに倒れてしまった。

続きはあります。 縛り&目隠し、アナル、ローター&バイブと感想を書いて
くれてリクエストがあれば。 roadstar_m@hotmail.comにメールもらってもい
いけどね。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:トシ ◆UaaiGNCsBo
2006/09/05 12:24:12    (ACoX5m4O)
すごく興奮しました~!!また書いてくださいm(_ _)m
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