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2006/08/18 13:56:11 (0AaQ9PAO)
妻の妹24才、坂○かおり、岩佐真悠子に似て可愛く盆と正月に妻の実家で会えるの
を楽しみにしていました。
今年も同じでした。違っていたのは妹の旦那が仕事の都合で帰って来れないと言う
事位でした。妻の実家は農家で最近新築した二階建ての家です。今年はこの家で誰
かの法事があるようで、余り喋った事の無い親戚まで集まっていました。夜は旅館
に泊まる人とこの家に泊まる人と別れました。家に泊まる方に私と私の妻と妹が同
じ部屋になり私は何を期待しているのか、寝る前から少し興奮気味でした。男連中
は夜皆で酒を飲んで楽しくやっていましたが、女性の皆は家の手伝いで忙しい。夜
も遅くなり与えられた部屋に行きチビチビ飲んでいると妻がやっと部屋に来て「風
呂に行こうか?」と近くに出来た温泉に、妻の妹も連れて行きました。風呂を出る
頃は夜の12時をまわっていました。風呂上りの妻の姿は膝まであるブカブカのパン
ツにTシャツ、妻の妹はジーパンの短パンて言うのか?ジーパンの脚の部分を切った
様のパンツ、それもファスナーの上のボタンをとめずに、下腹の肌がたまりませ
ん。上は短めのタンクトップ、でもそのタンクトップはサイズが合っていないのか
少し大きく胸がチラチラ見え私は側に妻がいるのに大興奮でした。家に帰り少しだ
け3人で飲んでいました。その部屋にテーブルが無い為、畳の上にビールを置いて飲
んでいるのですが、妻の横に座るかおりは、体育座りしたため白地にブルーのチェ
ックの入ったパンティーが見えて目のやり場に困りました。3人でビール4本飲んだ
ぐらいで妻が「今日は疲れたから寝ようか?」と布団を敷いて寝床に着きました。
30分もしないうちに、かおりの寝息が聞こえ、私は妻に手を伸ばし胸を揉みまし
た。毎年の事なんですが、妻の実家で誰かが側で寝ているのに妻とセックスするの
が、興奮して止められないのです。最初は妻も手を押しやっていましたが、そのう
ちそれも無くなり私は妻の布団に潜り込み乳首に吸い付きながら妻の着ている服を
脱がせていった。乳房を大きく力強く揉み乳首を舌で転がしながら脱がせていく、
パンツを脱がせる時には妻が自分から腰を浮かせ脱がせ易いようにしてくれた。薄
紫のパンティーを脱がせクリトリスに舌を這わせる。喘ぎ声を殺し腰をくねらせ悶
える妻、両手の親指でクリトリスの周りの皮を剥きぺちゃぺちゃと舐めなわす、刺
激に耐えられなくなり、私の頭を押し除け様と妻はするが、お構い無しに舐め回し
た。小声で妻が「貴方、あっ、声が出る、ダメ、やめて、あっ、かおりが起きちゃ
う、あっ」そう言われた私は、クリトリスの下の唾液と自らの愛液で濡れる穴に指
を入れ、優しくGスッポトを探り当て擦り始める。「あ~、あああ、うっ、あう、あ
ああ~」声を堪え切れず、腰を私に擦り付けながら悶える。「ねえ、入れて、ね
え、あっ」無視して指と口をフルに動かし妻をいかせる。「ねえ、入れて、あっ、
入れて、あっ、い、いく、いく、あっ、うっ、うっ」体をピーンと伸ばした。妻は
下半身を波打たせて心地よい余韻を感じている。「もう、バカ!指でいかさない
で」怒っているが顔は、満足そうな顔をしている。妻の体を仰向けにし上に重なっ
た。チンポをずぶ濡れの穴にあてがい一気に押し込んだ。
妻は首を反らせ下唇を噛み声を堪えている。激しく腰を振り妻の穴からしぶきが飛
ぶほどチンポを打ち付けた。隣で寝ている妹が寝返りをしても、腰を止める事無く
打ちつけた。妻が可愛い声で「あっ、ダメ、声が、声が出ちゃう、あっ、うっ、あ
~」妻の唇に私の指を持って行くと狂った様に、フェラチオするかのように、指を
舐め回す。妻を抱き起こし私が仰向けに寝た。妻が「嫌!」と言い、薄いタオルケ
ットをかぶった。妹が起きても繋がっている所は直接見えないだろうが、セックス
している事は直ぐに解るのに、妻が体を倒し私にキスをしてくる。そのお返しに、
下から何度も突き上げる声を殺すためのキスがとかれ、「あ~、ん、あっ、あっ、
うっ、はぁ~ん」声がもれる。妻の体を立てた。自分から好きなように動きで快感
を堪えている。「あ~、いい、うっ、あっ~、はぁん、ああああああ」段々と速度
が速まり、妻は体を震わせていった。
妻の髪を撫でながらキスをし抱きしめた。私は射精していなかったので、妻にチン
ポを加えさせ「出してくれ」「もう、」妹の方に尻を向けタオルケットをかぶりフ
ェラチオする妻、ねっとりした舌使いが気持ちよく3・4分やってくれたが出る気配
が無かったので「もういいよ」言った。妻は「あ~疲れたよ、はぁ~、もう、スケ
ベ」そう言って服を着て何事も無かったように寝床についた。射精していないから
か、なかなか寝付けなくて、夜中の2時頃に台所に水を飲みに行った。広いリビン
グのソファーに座りTVの電源を入れボリュームを絞って通販のテレビ番組を見てい
た。そこにかおりがやってきた。「あっ、ごめんこんなかっこで」私はパンツだけ
の姿で居たからです。かおりも台所へ行き水を飲んで私の所に来ました。風呂上り
に見た姿ですが一つ違う所がありました。それは、ブラジャーを着けていないこと
です。「お兄さん、寝れないならビールでも飲む?」と手にグラスとビールを持っ
ている。ノーブラが楽しめ、覗けば乳首も見えそうなタンクトップを着ているかお
りと飲めるなら朝まで飲みたいよと思いながら「じゃあ、少し貰おうか」と言っ
た。かおりは、何故か私の横に座り酌をしてくれた。動く度にプルンプルンと胸が
動き、前かがみになった時乳首まで確り見えた。勃起を誤魔化すため「和君は忙し
いんだね」「は、はい、そう見たいですね」彼についての質問の答えに何かおかし
く感じ「何かあったの?」「別に何も無いですよ、はい、ビール、あっ、もう1本
取ってこよう」その後姿は、堪らなくセクシーに見えた。私の妻はどちらかと言う
と、ポッチャリした感じの体つきだが、かおりはほっそりした華奢な体つき、で
も、胸は大きく、腰のくびれ具合が実にいい、お尻も小さいが丸みが有ってキュ
ッ!っとしまりがある。細い脚もたまらない。ビールを持ってきたかおりが、私が
ビールを飲み干そうとしている時に「兄さん、さっきは凄かったね」「ぶっ~」
「キャー、あ!」私は口からビールを噴出し妹に吹きかけてしまった。「あっ、ご
めんなさい、かおりちゃん」とっさに近くにあったティシュでかおり濡れた顎・首
と拭きそして胸を押さえてしまた。弾力のある、胸のふくらみを感じ、手が動かな
くなり、かおりと目が合い固まってしまった。私はかおりにキスをし胸を揉んだ。
乳房を押しつぶす度に喘ぐかおり、興奮を押さえきれずタンクトップを脱がせ形の
いい乳房が現れた。薄ピンクの乳首に口をつけ優しく舐めては甘噛みし舌先で転が
しては吸い付いた。ソファーに寝かしパンツを剥ぎ取った。妻とは違い陰毛の面積
が小さい、まだ若いだけあって水着を着た時の為に綺麗に整えているのだろう。明
るい電気の下で皮の下に隠されているクリトリスを捜す事など容易で、剥き出して
直ぐに吸い付いてやった。初めて喘ぎ声を漏らし腰をくねらせるかおり
「あっ、うっ、お兄さん、うっ、気持ちいい、あ~」最初のセックスでどれだけ気
持ち良くしてくれるかで、女は男を評価すると何かの本で読んだ事がある。今がそ
れが問われる時と優しくかおりを扱った。膣の入り口にも舌を這わせ膣、クリトリ
ス、膣、クリトリスト交互に舌で舐め回した。クリトリスを舌で転がしながら、妻
にしたように、膣に指を入れ出し入れしながら優しく腹側の膣壁を擦った。「あ
~、あっ、あああ」気持ちいいのか私の頭を押さえ悶えるかおり。
指の動きを早めると激しく首を振りイヤイヤしているようだ。「あっ、ダメ、も
う、あ~ダメ、ねえ、お兄さん、早く、ねえ」私は着ている物を脱ぎ捨てかおりに
重なった。かおりの穴にあてがい押し込んだ。何の抵抗も無くすんなり吸い込まれ
た「うっ、はぁ~ん」かおりが「あ~大きい」かおりの旦那のチンポを皆で一緒に
行った風呂で見たことが有るが、かなりな物を持っていた。およそ長さ13cmは太さ
4cm有るんじゃないだろうか?これは勃起していない時の大きさだから長さはこれに
1.5倍したとしたら19.5cm!(多少誤差は有るだろうが)これが計算で出る勃起の
大きさだ。今俺のチンポをくわえ込んで大きいと言ってくれるのは嬉しいが、14cm
しかない自分のチンポの大きさに腹が立ってしまった。短小チンポでかおりを突き
まくった。私の自慢はなかなかいかない事だから、激しく動いてもそう簡単には出
ない。かおりの脚を大きく開き結合部がかおりにも見えるようにかおりをソファー
の背もたれに、背をつけ首を結合部に向けさせ私は腰を振った。「かおりちゃんズ
ブズブになってるよ、ほら見てごらん、俺のチンポ、かおりちゃんの愛液でベトベ
トだよ」グジュ、ヌチュ、ニュチュと突く度にいい音がする。「あ~言わないで、
あん」
かおりの脚を横にやり、バックの体勢に変えた。括れた腰を握りチンポを押し込ん
だ。「あ~、ん~」バンバン突きまくった。「あっ、うっ、あっ、凄い、あ~」背
中を波打たせ感じているかおり。小さなお尻のアナルが目に付き指で触ってみた。
「あ!やめて、汚い」 「ここでした事ある?」「ない、無いからやめて」チンポ
を押し付け膣壁を擦り付けた。「あ~、あ、」亀頭が抜けるほど引き抜きまた大き
く突き入れる、「あ~いい、凄い、あ、いい、うっ」何度も繰り返しかおりに突き
入れた。「あ、うっ、はぁ、いい、お兄さん、いい、あ~」動きを止めず突き続け
左手で胸を揉み、右手でクリトリスを弾いた。「あっ~、いい、いい、いく、い
く、あっ~、うっ、うっ、」体を震わせてかおりがソファーに崩れ落ちた。
かおりの愛液でベトベトのチンポをソファーにうつ伏せに寝ているかおりのアナル
にあてがいゆっくり押し込んだ。「あ!ダメ」大きな声を出したかおりに、「皆が
起きるよ、我慢して」「あ、嫌、嫌、汚い、やめて」その時もう亀頭がアナルの入
り口を抜け中に入った。「あ~、やめて、うっ」もうかおりの言う事には、耳か貸
さずそのままゆっくり出し入れした。長い時間優しくゆっくり動いていた。物凄い
締まりのよさに、私は気持ちよくなり、出そうなのを我慢して出し入れした。「う
っ、あっ、あ、何で、あ、変、気持ち、気持ちいい、あ~、あ~」「気持ちいい
の?」「うん、何か変な感じ、あっ、う~」「俺、出すよ」「うん、あ~あ、あ、
あ、ああああ、『かおりちゃん出る、うっ、あっ、ふ~』あっ、あ~、」大量の精
子をアナルに放出した。

かおりは東京に住んでいて私は山口に住んでいる為、そう簡単には会えない次に会
えるのは正月連休、もう今から心待ちにしている。正月にもかおりとH出来たらまた
書き込みます。


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2
投稿者:旦那
2006/08/19 06:01:36    (n7yRvvWN)
力作ですな!しかしその力を他に使ったほうが。
3
投稿者:(無名)
2006/08/20 12:25:35    (Dv5RcgZb)

穴子くん、 
     ζ
    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   /         \
  /\   ⌒  ⌒  |
  |||||||   (・)  (・) |
  (6-------◯⌒つ |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |    _||||||||| |<キミのウナギは反応したかね
   \ / \_/ /    \_____________
     \____/




4
投稿者:同罪者
2006/08/20 14:55:20    (JMFJ1mr5)
ワイフとちゃんとお勤めしながら、妹ともするのがいいんだよね。セックスしていて似ている点と違う点が面白いよね。背徳感がたまらない。更に励んで孕ませましょう。
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