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2006/05/22 11:08:45 (1WmIPLOs)
私は伊豆の某ホテルに勤めるフロントマン。

ホテルには部屋掃除のパートさんが何人もいるが、その中のひとり…人妻陽子36才がいる。

陽子はまだ勤めて2週間…最初はベットメイキング等のやり方の指導をするが。もちろん私の仕事である。
陽子は小柄でスレンダータイプ、髪型はセミロング…指導は2日だけ、あとはベテランパートが教えていく。

初日は指導しながらいろいろ話を聞いたりして、陽子は旦那の悪口を言ったりして不満があるようだった。
そして2日目…チェックアウトも終わり、昼食も済んだ13時から空き部屋で実習開始…その日は私から陽子の家庭内の話を持ちかけ途中からエッチな話題に!半年以上セックスしてないなどの話になり、雰囲気もちょっと変に…
小柄な陽子はなかなかシーツをうまく広げられなくて、戸惑ってるので後ろからサポートをしてるふりして耳元で囁くと…
「くすぐったいですぅよ~」なんておどけてみせるので…「くすぐったいってことは感じるの?」なんて聞くと…「うん」と頷く。
私は調子に乗って、首筋を攻めると嫌がった抵抗もなかったので、小さめの胸を服の上から揉み始め乳首を探し当て摘むと、みるみるうちにツンと立ってくる。
「誰か 来ないですか?」心配そうに陽子が聞く。
「平気だよ!」「…」

私もさすがに全裸はまずいと思い…上はそのままで、ブラのホックだけを外し…ジーパンを膝下までずらしパンティの横から指でお○んこを撫でると陽子はすでに濡れていた。さらにクリを愛撫…「あぁ~あぁ~」と周りを気にしたように小声で反応する。
「気持いい?」「感じる?」…私は背後から耳元で聞くと…「うん 感じるの」「ずっとしてないし…」と陽子は言う。

確かに時間もないので、私はパンティを下げ…片足だけジーパンとパンティを脱がせると…キスをし、ベットに手を着かせ「入れるよ」…陽子はコクッと頷く。私はバックから陽子の反応を見ながら、ゆっくりといれる…「あぁ~あぁ」…
激しさはないが充分感じてる…さらに深く押し入れる…陽子はシーツをグッと握り感じてみせた。
そして…陽子の「来て!…お願い…」に中出しで終ると陽子は戸惑った顔で笑みを浮かべトイレに…
陽子はトイレから出ると私にキスを求めて来た!
指導も程々に部屋を出た。
次は外で逢う約束だが…まだ日取りは決まってない。
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投稿者:ちゅう
2006/05/22 11:25:11    (iODe7Iv1)
 私は今まで一度もチャンスがなく、50歳になっちゃいました。
フロントマンさんの様な経験を一度だけでもと思います。 羨ましいです。
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