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2005/12/21 15:37:13 (YCshrkco)
エロ映画館で恐怖体験をしたバッタです。
あの体験以来、しばらく脳裏にトイレ女の薄ら笑いが焼き付いてた。
もうあのエロ映画館には行かねー。
ちょっとしたトラウマ状態になっている。

みんなにはありがたいレス・メールを頂いて感謝している。
日記のようなダラダラとした長い文章を読んでもらって感謝する。
この場を借りて礼を言う。高飛車ですまん!
とは言っても、俺はお笑いを目指していないぞ。
そこは誤解なきように。笑

しかしこれほど人妻ゲットに苦労するとは思わなかった。
いや、ゲットは出来るが・・・悲しいものがある。
スタンド能力がマジでほしい・・思い通りに女性をゲットできるスタンド
が、、。

前置きが長くなって申し訳ない。
さて、今回は先日テレクラというものを使用したのでそれを書いてみる。
初体験だ。
話はちょっと長くなるが許せ。
俺を誹謗・中傷している人は読み飛ばしてくれよ~。

そもそもテレクラを使おうと思ったのは、
ここでのみんなの体験があまりにもすごいからである。
フィクションや過大表現などはあると思うが俺は信じたい。
信じる方がバカだという意見もあると思うが、信じた方が楽しめる。
ということで、俺もテレクラチャレンジだ。

突撃する前にネットでリサーチを試みた。
女性の種類によって攻撃方法が色々あるみたいだった。
俺は人妻を狙っている。
人妻狙いは土日を避けた方がいいようである。
なぜなら本来人妻は家族があるので平日が動き易い。
そこをあえて土日にテルしてくる人妻は、ほとんどが援目的で危ないらしい
と。
俺は援はしない。

次に、時間帯である。
やはり主婦なので、午前中は家事に追われることが多いらしい。
家事をほとんど午前中に済ませ、午後からはわりと暇になるらしい。
旦那があまり構ってくれない欲求不満の主婦などは、
午後の暇な時間帯で隠れてオナニーしたり、
好奇心でテレクラへテルしてくるらしい。
たまにちょい小遣い稼ぎで援もあるようだが、午後が狙い目。

次に移動手段。
会うと決まれば、車で目的地に行くのがベストとあった。
やはり相手は人妻であるので見知らぬ男性と二人での目撃は避けたい気持ちが
ある。
そこで会えば直ぐに車に乗って移動し、ラブホに直入りがいいらしい。
チャリンコは問題外。

次に電話での会話に気をつける。
男は聞き手側に徹するとのこと。
とにかく女性の気分をよくすることが第一。
俺は向かないかもしれないが、、、。

次に第一印象に注意。
男がキモイマンでも必ず清潔な服装を。
汚らしい男性だと、会う約束をしていても、女性が現れない可能性があるとの
こと。

以上を持って攻撃開始!

木曜日の平日、午後1時にテレクラ出動。(わざわざ休みをとったバカであ
る)
車は近くへ停める。
服装は茶系ジーンズに白ワイシャツに紺色ブレザー。
気合が入ってるのが分かるでしょ。笑

この店は、電話即取りをしなくていい店だ。
店員が男客の要望を聞き、女性からの電話を振り分けてくれる。
俺みたいなド素人にはこの方法がベスト。
リサーチ済み。
店員からどんな女性が好みかと聞かれ、「人妻系を」と答える。
援助系はいらない、と言うと「それはお客さんが判断して」と言われた。
それと、俺はド素人であることもアピール。笑
客は俺一人らしく、「それでは他の男客が来るまでは練習がてらに全部電話を
回してあげる」とのこと。
良心的な店だ。うん。

そして待機。
ほ~、テレクラの中ってこうなってるのか。
3畳ぐらいの部屋にテーブルとソファー。
そしてTVがありエロビデオが上映中。
テーブルの上には電話機とティッシュ箱。
エロビデオを見ながらマスを掛けってことか?

しばらく待つが電話が鳴らない・・・。
エロビデオが面白くなってきた。。。
立ってきてしまった。。。
いかん、いかん、ここで出してしまったら、
テルゲットできた時に出せないではないか。
イヤ、長持ちさせるためにも、ここで一発抜いておくべきか?
と考えている時に初電話が鳴った。
相手は女子高生、人をバカにした喋り方、援助だった。
丁寧に断る。
以降、こんな感じである。
電話2本目:2人組み女子高生、援助。
電話3本目:25才OL,オナニー電話。
電話4本目:19才フリーター、援助。
電話5本目:女子高生、援助

そしてとうとうやってきた。
電話6本目:33才主婦。旦那が2・3日出掛けており暇にしてるとのこと。

落ち着いた喋り方で「人妻を探してるそうね」と言われた。
店員が言ったんだな?
以下、会話はこんな感じ。
彼女「学生さん?声が若いわね。おいくつ?」
俺「いや、立派な社会人だよ。もう直ぐ26です。お姉さんは落ち着いてます
ね。おいくつですか?」
彼女「私?キミより年上だよ。33。」
俺「へえ~、落ち着いてていい感じ。俺なんか緊張して、心臓ドキドキです
よ。」
彼女「あら、そういうとこ慣れてないの?」
俺「はい、今日初めてなんですよ。」
彼女「本当~~?本当は結構遊んでたりして。」
俺「違いますよ、本当に初めてですよ。あんまり遊び慣れてないかも。」
彼女「あら、遊び慣れてないんだ。私、遊び慣れた人がよかったな~。」
俺「いえいえ、遊び慣れてます。」
彼女「あははは、冗談よ。でもごめんなさいね~、こんなおばさんが相手
で。」
俺「何言ってるんですか、おばさんだなんて。33なんてまだ全然若いでしょ。
俺とそんなに変わんないでしょ。それに俺、年上好きですから。」
彼女「ま~ありがと。」
俺「一度でいいから年上の女性と付き合いたくて。」
彼女「あら、周りにいないの?」
俺「いないこともないですけど、でもなんかもう女性を捨てたっていうような
人が多くて。」
彼女「あははははは、キミ面白いねー。いいわ、会ってあげる。」
俺「あ、本当ですか?ありがとー。」
彼女「でも会ってがっかりするかもよ~。期待しないでね。」
俺「そんなことないですよ、がっかりなんて。」

とまーこんな感じで会うことになった。
テレクラを出る時、後ろから店員が「がんばれー」と言ってくれた。
俺は後ろ手で手を振り、走って車へ。

待ち合わせ場所は、車で約10分ぐらいのパチンコ店の駐車場。
彼女も車で来るらしい。
駐車場の東出入口付近で待ってるとのこと。
俺は車を停め、東出入口付近に歩いて行った。
数台の車が入って来るが、どれもおっさんである。
テレクラでは顔を確認できないので、彼女のイメージを教えてもらった。
細身で、天海祐希似らしい。イメージはちょい怖目かもとも言っていた。
怖目???
まっいっかー。

数台の車を見送った後、5分ぐらいして黒い車が入ってきた。
運転席に女性が一人乗っていて、俺を見つけて軽く手を振った。
彼女だ。
電話で俺のイメージと服装を言ってたので分かったのだろう。
その車は駐車せず止まり、俺が来るのを待っている様子。
俺は、小走りで車に近づいた。
運転席側のウインドウが開き、彼女が「こんにちは~、乗る?」と言ってき
た。
俺は「はい、こんちわ!乗ります。」と言って乗った。
車はベンツである。

いいところの人なんだな~と思った。
社長夫人??
服装も黒色でドレスとまでは言わないが、ヒラヒラとした清楚な服装。
女性の服装はよく分からん。
電話で話してた通り、ちょい天海祐希似である。ストライクだ!!
体は細いが、横から見ると胸が張り出てるのでグッド!
これを待っていた!!
薄めの化粧で、そんなに怖いイメージはない。笑
手の甲にカキ傷のようなものがあるが、特に気にならない。
車内では会話に弾む。
色々と俺のことを聞かれ、3/4ぐらい本当のことを言い、
セフレまでいてることを喋ってしまった。
最近の人妻狙いの行動はうそを付いた。人妻の人は初めてだと。
車内では、セフレとの出会いについて喋り、ふたりして爆笑した。
(機会があればどこかの板で書く)
そして彼女の運転でラブホに入った。
この人妻とヤレると思うと胸が高鳴る。

部屋に入ると彼女は、さっさと風呂を入れに行った。
見ため同様、ラブホには来慣れている様子だ。
俺は若干ウブを装った。
ソファーで軽い世間話をしていると、彼女から迫ってきた。
俺の太股に両手を添えて、俺に顔を近づけてきた。
やっと、やっと、本物の人妻をゲットしたんだ!

俺は彼女の唇に唇を重た。唇が開くと同時にお互いの舌が絡み合った。
彼女の両肩を掴み、ソファーの背もたれに押し、彼女に覆いかぶさるようにキ
スをした。
いつもならここで胸を揉みだすが、我慢して彼女の腕を掴んだままにした。
すると彼女は、俺の手をとって、自分の胸へと導いた。よし!
俺はそのまま彼女の服の上から胸を揉んだ。
ブラの固さはあるが、85ぐらいはありそうである。
キスの唇の間から彼女の吐息が漏れる。
胸を揉んでた手を下げ、腰回りを触った。
そしてまた手を胸に上げ、ゆっくりと揉んだ。
すると彼女は俺から離れ、「お風呂に入ってくるね。」と。
俺は、「一緒に入ってもいい?」と聞くと、「ダメ、キミはここで待ってな
い。ニコ」と。
俺は飼い犬のように素直に待った。

俺は彼女が風呂に入っている間、ゴムを用意し、
上着とGパンを脱いで、Tシャツとトランクスになった。
電気も薄暗くし、軽く赤いライトも付け、
部屋の温度調節をし、小さくBGMも付けた。
ガラスコップをテーブルの上に2つ置き、後はビールかコーヒーを注ぐだけ。
気の利いたところをアピールだ。

すると彼女の鞄の中で携帯が鳴った。
ジージージー、バイブの音だ。
ふと鞄の中を覗き込みたい衝動にかられたが、それはルール違反。
彼女が出てくるのを大人しく布団の中で待った。

すると彼女がバスタオル1枚で出てきた。
そしてベットの端に座り、「キミも入っておいで。」と。
俺は、飲み物を勧め、風呂に入った。
丁寧にチンコを洗い、一度ここで出しておくか?とも思ったが止めた。
興奮がおさまるのはイヤだ。
Hで直ぐに出してしまっても、ウブの強調で許してくれるだろう。
それに回復も早いし、まあいいだろう。
とにかくここで手でするのは損だと思った。
体も洗い終わり、バスタオルを腰に巻いたが、風呂場から出るのを躊躇した。
バスタオルがテントを張っている。
あまりにも張り過ぎである。
少し他のこと考え、あまり目立たなくなったところで風呂場を出た。

彼女は、ベットの中で待っていた。
俺はコップに注がれていたビールを一口飲んでベットに滑り込んだ。
彼女は目を合わせようとしない。カワイイ!
彼女が手を俺の胸にあてて「暖かいね。」と言った。
そのまま俺は彼女にキスをした。
彼女の体がびくっと一瞬硬直し、俺の背中に両手を回してきた。
深いディープキスをし、布団の中で彼女のバスタオルをはぎとっと。
手を彼女の胸に持っていくと、予想通りふくよかな胸だ。
その胸を鷲摑みし、揉んだ。
胸は丸く大きく、そして柔らかい。
重ねた唇の間から彼女の息が漏れる。
「はあ、、、はあ、、、、はあ、、、あ、、、あ、、、はあ、、、、は
あ、、、」
唇を離し、彼女の乳首へとはわした。
舌で乳首を転がしていくうちに乳首が固くなってきた。
「あああ、、、、あ、、、、ああああ、、、、」
固くなった乳首を軽く歯で噛んだり、噛んだ状態で舌で乳首を刺激した。
「ああ~~~ん、、、、、あああ、あああ~~~ん、、、あああ、、」
喘ぎ声も色っぽい。
そしてゆっくりと顔を下げていき、体を舐めながら彼女の股間へときた。
唇に恥毛があたるが、俺が知っている女性の中では薄い方である。
そのまま股間を通り過ぎ、太股へと唇をはわした。

主婦なので、キスマークを付けないように配慮し、
太股の内側を舐めて吸いながら徐々に股の間へと進んだ。
彼女の両足の間を入るように顔を近づけていった。
両足を左右に広げ、
唇が彼女のアソコに触れた時、彼女の濡れようがすごいことを知った。
直ぐに唇全体が彼女の愛液で包まれた。
ニオイもしない。
するのは風呂の香りだけ。

舌でアソコをこじ開け、愛液をすくうように舐めた。
「あああああああ~~~、あああああ~~~~、あああああ~~~ん、」
一段と彼女の声が上がった。
彼女のアソコからは愛液が溢れ出るような感じだ。
俺のペ○スもガチガチである。
早く入れたいが我慢する。
指をアソコに挿入し、彼女の中を調べた。
俺の指に熱くまとわりついた。
中がヘビのような動きをしている。膣が波を打っているのだ。
唇でクリトリスを包み、舌で刺激しながら、指でGスポットを探り出す。
「あああああーーー、いいいーーー、感じるーー、あああーー、いいーー」
これだ!これなんだ!
俺が求めていた人妻のエロチズム。
普段は清楚で、家庭の主婦となり、しっかりとしているが、
旦那とのセックスで性を開発され、交わる時には感じるまま表現する。
これだよ!

彼女の善がりようがすごい、体をのけぞりはじめた。
体をよじり過ぎて後ろ向きになろうとする。
それを補佐し、彼女を後ろ向きにした。
彼女の大きなお尻が目の前に現れた。
少し垂れているが、逆にそれが興奮する。
人妻はお尻が大きくて若干垂れているのが俺の好み。これがエロイ。
彼女はそのお尻を少し持ち上げぎみにした。
俺は、彼女のアソコに舌を入れた。
そして、その舌をアナルへと這わした。
「あ!あ!あ!あ!いい!いい!いい!あああーー!!いい!いい!」

俺はもう我慢の限界である。
フェラは後でしてもらうとして、早く入れたい。
このままバックで入れたい!
俺は、上体を起こし、ゴムに手を伸ばした。
そしてゴムをペ○スに装着しようとした。
でもそれさえも煩わしい。
ゴムを装着するのを止め、両手で大きなお尻を掴み
お尻を上にあげるように誘導する。
彼女は両膝を立て、お尻を高く突き上げた。
なんとエロイ格好なんだ!神様ありがとう!

そして、両手で彼女のお尻を掴んで引き寄せ、
ペ○スを彼女の中に入れようとした。
!!そこでやっと気付いた。
ふと視線を彼女のお尻から背中へやると、何か模様がある。
布団の模様?
ん?布団は彼女の横にある。
なんだあれ?
背中の上の方に、、、何の模様だ???
目をこらして彼女の背中を見てみる。
??・・はっ!イレズミだ!!
え!?うそ!何?何?なんでイレズミ!?
彼女は大きくお尻を突き上げた状態で、
でもそのお尻の先には、バラ(?)のイレズミが見える。
背中半分上がバラ模様。ゾク

・・・綺麗だ。。。
いやいや、綺麗だなんて言ってる時でない!
頭の中がパニック!!
彼女との話を振り返ってみる!と色々と繋がり始めた。
旦那さんは、普段はずっと家にいて、それがうっとおしいと。
でも、一度出掛けると一週間ぐらい音沙汰無しであると。
何の仕事?と聞いても言ってくれない。
仕事をしてなさそうなのに、彼女はベンツを乗っている。
また旦那さんの男友達が家に3・4泊することがあり、その世話が大変だと。
離婚は絶対にさせてくれないし、夫婦喧嘩になったら殺し合いになると。
冗談だと思っていた。。。。あの手の甲の傷は・・・刃物??
あっ、あっ、あの世界の人の奥さんだ!
俺は、顔から血の気が引いた。
顔というより、全身から血の気が引いていくのが分かった。
まさかさっきの携帯の電話は・・・旦那さん?どこにいてるか?という電
話??
というより、美人局???
気になりだしたら止まらない。
今にもドアの扉を蹴破って入ってくる???
だめだ、すっかりビビリモード。
俺のペ○スは、彼女のアソコに先っぽだけ入って止まっていたが、
今はそれも抜け落ちている。。。。
彼女はお尻を振って催促をしている。
そんな光景、本来なら興奮もの。
俺が夢にまで見た光景。
それなのに、それなのに、。。。
できないよ、、立たないって、、立ってくれないって、、。。
なんとかビビリ気分を振り払い、立たせようと思ったが・・・無理。。

彼女は、横向きにごろんとなって、「どうしたの~??」と聞いてくる。
俺は「そ、そ、その背中。。」と言った。
すると彼女「あ~これ?びっくりした?ちょっとね、若気の至りっていうやつ
で、旦那と一緒にほったのよ。ばかでしょ~。」
ほった!?決定的!
「いえいえ、綺麗です、綺麗ですけど、、一緒にって?」
「うん、うちのはあっちの人だから。」
オー!ノー!!
初めに言ってくれーーーーー!!
やっぱ、そちらのお人ですかーーーー!!
「ごめんね、びっくりしたでしょ。でも気にしないで。向こうも遊んでるんだ
から。いいの。」
と言って俺の極小のチンコを口で咥えた。
気にしないでって言われても、、あ、でも気持ちいい。
「でも、、大丈夫ですか?」「モグモグ、、何が?」「いや、なんて言うか、
怒ってくるというか」
「モグモグ、、大丈夫よ、たぶん、ホテルに入ってくるの見られてないし、中
に入れば車も分からないしね。」
「はあ、そうですか、でもなんか・・・ちょっとビビってます。。」
「モグモグ、、それで立たないのね、カワイイ~、手でしごいてあげる。ど
う?気持ちいい?」
「あ、はい、気持ちいいです。気持ちいいですけど、、。」
「モグモグ、、シコシコ、、ごめんね~、怖がらせちゃって。、、無理みたい
ね。」
「ごめんなさい。」
「さっきまでは、この子すごい、慣れてる!って思ってたのに。」
「はあ、ごめんなさい。」
「いいの、謝らなくて。また機会があったら会いましょうね。」
「はい。」
そしてしばらく話した。
聞く内容、全てすご過ぎる。生きてる世界が違うんだな~と実感した。
俺は、彼女のブラとパンティーを手渡し、
衣服もハンガーからとって手渡した。
そして俺も服を着て部屋を出た。
とりあえず、車までずっと彼女のお尻を擦りながらだが。
そしてラブホをベンツで出た。
周りが気になって気になってしょーがねー。
助手席に座った俺は腰を深く下げ、助手席には誰も乗っていない?みたいな。
ビビリ過ぎ?笑
彼女も笑った。
そしてパチンコ屋の駐車場まで送ってもらい、手を振って別れた。

あーなんと俺は情けない!!
後になって、めちゃくちゃ後悔した!!
俺の中で何故あれぐらいでビビってしまったんだと悔やんだ。
でもとりあえず、連絡先は知っているので、また再挑戦をするつもりだ。
でもひょっとしたら、その挑戦談は書けないかもしれない。
生きていれば、書く!笑


1 2 3
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2
投稿者:かい
2005/12/21 18:09:49    (gejCAZ0F)
自分でHP作って日記にしたらどう?バッタさんはウザいよ。
3
投稿者:エロおやじ
2005/12/21 18:57:15    (cG3COm3U)
しょ~もない文句を言う奴は無視して、これからも体験談書き込んで下さい!
バッタさんの文章、読みやすくて失礼かもしれないけど楽しいです。
これからも、めげずに超美人のナイスバディの人妻ゲット頑張ってくださいね!
4
投稿者:はー
2005/12/21 19:21:39    (gejCAZ0F)
バッタのヘタレ自慢じゃねぇか…
5
投稿者:たま
2005/12/21 19:40:14    (gejCAZ0F)
エロおやじはバッタの自演。

バッタの今までの投稿は、只のジョジョヲタの妄想じゃないの?なんか童貞臭い。
6
投稿者:オズ
2005/12/21 22:11:13    (z0kCql/R)
いやあ面白い…。
けなす連中もいるようだが、読んでて面白い物はおもろいで…σ(^◇^;)

7
投稿者:わや
2005/12/21 22:42:39    (gejCAZ0F)
長編小説の方に投稿したら受けるんじゃない?
8
投稿者:バッタ屋
2005/12/21 23:06:16    (D4/twrJ8)
おもしろい!けなす奴らは何を期待してこの投稿のサイトを見ているんだ?なんだかんだ言っているが、おもしろいからだろうが!いいからだまって見てろ!それが嫌ならどこかに消えろ!バッタさん、これからも頑張れ!!
9
投稿者:ちょろ
2005/12/21 23:44:59    (/HFxpc1W)
おもしろいねー。俺も支持しまーす。次回作が待たれる
10
投稿者:キャビン
2005/12/21 23:47:54    (rGVSiOlj)
バッタさんこんばんは。
この投稿面白いですよ。
最後まで飽きさせない内容に感心します。

自分もこういった場面に遭遇したら、同じですよ~タハハ^^;
11
投稿者:ななし
2005/12/22 06:34:39    (adT596rY)
無駄に長いし、マンガを絡めた表現が嘘くささを倍増させてるような…それに、墨入れてる人に失礼だし。
人妻小説に投稿したなら、面白いんだけど。
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