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2005/11/25 22:38:23 (tZ/xEYak)
 トラック運転手の和夫だ。しかしこの板は上に「フィクション」と書きな
がらその前の人妻との体験ではわざわざ(体験)と書いてるがどちらが本当
なんだろう。え、どちらでもいいって。ま、それが正解だろうな。
 
前置き長くなったが俺と俺の後輩は、俺の女にした麻美(37歳、2児の母)
の後輩にあたる直美のマンションにまんまと侵入に成功し、直美が見ている
前で何時ものように麻美とのセックスをみせつけ、新妻の直美にショックを
あたえ、そしてその後直美をバイブを使って散々弄んだ。
 しかし直美の逝く様子で俺は直美はセックスにかなり貪欲な女ということ
を確信した。今までは多分厳格な家で躾けられたのだろうがバイブが直美の
生来もつ淫乱な血を呼び起こしたのだろう。最初こそ嫌な様子だったが、バ
イブでマンコを弄られ理性が壊れるとそこには可愛い若妻の面影は微塵もな
くただ快感を体一杯に感じそしてのた打ち回る淫乱な雌がいるだけだった。
 だが、俺の体に身を預け感じていた快感が退いて来ると直美は我に返った
のか混乱しながらもフラフラと俺から離れようとした。
「直美、待てよ。楽しみはこれからさ。色々と良いこと教えてやるぜ。麻美
みたいにな。」俺は離れようとする直美の右腕を掴みそして引くと呆気なく
直美は俺の方に逆戻りした。「止めて下さい」か細く怯えた目をしてそうい
ったがその表情がなんとも可憐で可愛く思わずヤギ臭い口をその小さな唇に
押し当てた。口を塞がれた直美は喉の奥で何か声を上げていたが俺は口を離
すと直美に「舌を出して俺の舌を気持ちよくせんか、涎を流しながら俺を感
じさせろよ」と言った。「何故私が、何故私がそんな事しなければいけない
の」直美は涙を溜めた目を俺に向けながらそう言った。「喧しい。直美は俺
の言う通りにすればいいのさ。口答えするな。」そう言って俺は大袈裟に手
を振り上げた。直美の顔が恐怖で引きつった。「やめて、乱暴しないで。」
「言うことを聞くか、それとも顔を腫らして出張から帰って来た旦那に会う
か、どちらにするんだよ」俺は大袈裟にそうわめいた。今は直美を恐怖で縛
り従わせるのが大事だったからだ。勿論どんなことをしても直美を傷つける
ようなことは考えていなかった。傷つけば直美は思い詰めて例えば警察に行
くかも知れず、旦那に言うかも知れず、そしてそうなれば色白な巨乳の若妻
を楽しむことも出来なくなるからだ。「言う事を聞きます。だから乱暴しな
いで」直美は俺のめを見ながらやっとそう答えた。
「俺の舌に絡めてこいよ、舌出せよ」恐る恐る直美は震える舌を唇の前に出
してきた。素早く俺はその舌を吸いそしてその小さな口の中に俺の舌を入れ
た。「うぐ、うう、」直美は僅かに呻いたが構わず俺の舌は直美の口内で暴
れまわった。最初はぎこちない動きだったがやがてお互いの舌はリズムカル
に動き出した。勿論直美の舌は俺から逃げようとしていただけだったが。
時間にしたら僅か数分の間だったが、後からビデオを見ると直美の苦悶に満
ちた表情がなんとも言えずいい表情をしていた。涎が直美に口から糸を引き
流れても俺は暫くその可憐な感触を楽しんだ。
 次に俺は片方の手でその大きな乳房を揉みながら乳首を優しく含んだ。弾
力のある乳房の感触が手一杯に広がり巨乳も良いもんだなと頭の片隅で思い
ながら強弱をつけながら俺は若妻の乳房に舌と手を這わした。
「あん、うん、ああー」どれ位その巨乳を揉んでいただろうか。若妻は休み
なく加えられる刺激に我知らず反応したのか僅かな呻き声をあげ始めた。
「奥さんの声は麻美のとはまた違っていい声してるな。声に若さが感じられ
るぜ。もっともっといい声出さしてやるぜ」俺はそういうと手を休めそして
直美に命令した。「両手でマンコを広げて俺に見せろ」一瞬直美は何を言わ
れたかキョトンとした。そして激しく頭を振ると「そんな事、そんな恥ずか
しい事出来ません。もう許して。」と激しい口調で言った。
「出来る、出来ないじゃないんだよ。しろと言ってるんだ」冷たく言い放つ
と直美は観念したのか目をしっかり閉じ震える手でマンコに手を添えた。
「しっかり足を開かんか、よく見えんぞ」そう大声で叱りつけると俺は両足
を思い切り開かせた。「痛い」直美はそういったが俺は「処女じゃあるまい
し何痛がるんだよ」と言いながら「早くマンコ見せんか」と言った。
 言った後で「今のは中々ナイスな例えだったな」と一人ニヤついた。
 目をしっかり閉じた直美にはそんな俺の表情は見えなかっただろうが。
「手でマンコを広げんか」再び俺がそう怒鳴ると直美は震える手でマンコを
開けだした。目のほかにさっき俺の舌が暴れまわった口もしっかり閉じ体全
体も細かく震えながら僅かずつあけていた。その羞恥に震える若妻の風情を
みるだけで俺の肉棒に血液が集まり俺の股間は熱を帯びたように熱くそして
重くなった。
 流石に使い込んでない若妻のマンコは鮮やかなピンク色をして綺麗だっ
た。ま、グロテスクと言うものもいるが,もうすぐ俺の女になる若妻のマンコ
だ、俺の肉棒を受け入れるようにしてやるか、そう思った俺は両手で直美の
脚をもつと、それを向こう側に思い切り倒した。直美の上半身は向こう側に
倒れたが俺はさらに力を込め尻も浮かした。直美の足は空しく空中でばたつ
いた。そしてマンコは俺の目の前にあった。
「直美、いい格好だな。アクロバットしている気分だろ。だから今からアク
ロバットクンニをしてやるぜ。」訳のわからないこといいながら俺は今度は
そのマンコに舌を這わした。俺はトラック運転手では大柄だが、昔あるスポ
ーツでいい所までいったので腕力には自信がある。ましてや力の入らない今
の直美の姿勢を抑えることは造作もないことだった。俺の舌は遠慮なく直美
のオマンコやクリトリスを撫で回し、そしてその蜜を吸った。
 俺の睨んだとおり屈辱のポーズをとらされた、いや屈辱のポーズをとって
いるからこそ直美は燃えるのか、最初は嗚咽を仕舞には快感に感じる声を上
げだした。今までおさえ自分でも貞淑な女と思っていただろう25才の若妻
は今日のような異常な出来事の前に本当の姿を現せつつあった。
「さて、そろそろ奥さんとひとかたまりになろうかな。」そういうと直美は
快感に浸った顔をしながら「私は、アア、夫がいます。か、かんにんして」
そう直美は言ったが「お前が人妻だから俺達はお前とやりたいんだよ。せい
ぜい旦那とやっていたことを思い出しながら俺のチンポをマンコに入れろ
よ」「いや、私は夫を愛してます」「半年ぐらいで何が愛してるだ。それに
生娘じゃあるまいしギャアギャア騒ぐな。直美のマンコはもうチンポを欲し
がってベチョベチョだぜ」麻美の時、初めて麻美とやった時は無我夢中でき
ずいたら麻美の膣内に俺の肉棒が埋め込まれているような感じだったが、今
は少しずつ媚肉に分け入ってくる感覚を感じることが出来た。
「どうだ、奥さんだんだん入っているのわかるだろ」俺は殊更余裕のある声
をだした。実のところ直美の蕩けきった肉の締め付けにおれの肉棒はざわめ
き熱くまとわりついてきていたが余裕を見せ付けることで若妻に今日俺と繋
がることが運命と悟らせたかったからだ。それともこの期に及んでも単なる
男の見栄だっただけかも知れないが。「どうだ、旦那とどちらがいい」浮気
すれば男ならどうしても聞きたいセリフを言うと、直美は旦那を思い出した
のだろうか、何千キロも離れた夫に助けを求めるように「助けてッ・・・、
あなた、、、」と救いを求めた。「どうだ、旦那以外の男と繋がる気分は、
え、どうだ」「あ、あむむ・・・・あなた、許して、アア、ケダモノ」俺の
肉棒は直美の子宮を突き上げるるようにその深さを増した。「俺は直美のバ
ージンを奪っているんだ。俺は直美が結婚してから旦那以外では初めての男
になったんだ。麻美もそうだったから俺は2人の女のミセス・バージンを奪
ったことになるな。直美、お前も麻美同様とことん俺の性欲処理の女にな
れ。そして俺の子供を必ず孕ましてやるぞ」俺は直美の上でその快感に歪ん
だ顔を見ながらその肉の締め付けを楽しんだ。
「アア、直美もう、もう、駄目」そういったかと思うと直美は盛大に声を上
げだした。もはや直美の脳裏から旦那の面影はキレイになくなっているのだ
ろう。もしかしたら旦那以外の男に犯されていることも忘れれいるのかと思
われた。可愛いくそして色白の巨乳妻はもうセックスの快感を搾り取る娼婦
ですら顔色を変えるように悶え、喘いだ。「ああッ、あッ、アッ・・・、イ
クッ、イクッ、イクッ」三度そう叫ぶと俺の肉棒にきつい収縮がきた。その
締め付けは俺を官能の焔に叩き込みうねりが俺の体を包んだ。甘いそしてど
ことなく切ないようなそんな感じだった。俺と直美は息を合わせほんの僅か
の気持ちよさも逃さなかったと思う。

 若妻の体内の一番奥底に向け俺のザーメンが大量に打ち出された。
 官能の焔に焼かれた若妻の体がはげしく痙攣した。

 

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2
投稿者:はいはい
2005/11/26 03:20:24    (WY5gEZli)
もうこのシリーズいいよ(失笑) 誰も読んでないから。長すぎ。
3
投稿者:だいすけ
2005/11/26 06:18:54    (.Jy0Po5y)
俺も賛成、もお、辞めてくれ うざいだけだ!ワッパ回しに専念しろ。
4
投稿者:ゆめなり
2005/11/26 08:52:29    (xPHS6SN/)
僕はファンですよ、他の人よりもシンプルで内容の軸もぶれていないし、僕
のやりたかった妄想を具現化してくれる和夫さんに感謝していますけどね。
長文も否めませんが、僕はいつも心待ちにして一気読みしています。
5
投稿者:批評家
2005/11/26 10:08:03    (d9zv/9Pp)
延々とよく頑張っていると思うよ。
実際にこれだけ書くのは大変だよね。
だけど、一応そろそろハッピーエンドなどの結末
で結びとした方がいいかもね。
努力賞と敢闘賞を差し上げます。
別なテーマで新たに記述することを助言します。

6
投稿者:徳光
2005/11/26 18:58:33    (RLDFYCsL)
だんだん文章がうまくっていうか表現力が上がってきてますね。
7
投稿者:なんで?
2005/11/27 09:24:47    (ldXAg/a.)
文章力はともかく(読んでませんけど)これだけの長文が書けるのになんで運
転手なんてやってるの?
運転手って漢字もろくに書けない馬鹿がなる職業なのに不思議だと思って投
稿しました。
8
投稿者:評論家
2005/11/27 12:18:06    (EDNZ.hTU)
「和夫」さんは相当な筆力の持ち主です。プロでもなかなかここまでは書けま
せん。「和夫」さんのインテリジェンスを侮ってはいけません。ただ、下のど
なたかが書いていたように、今後の展開が難しいように思います。「麻美」の
場合と較べて、「直美」が堕ちるときの描写が、粘着力に欠けているように
思います(麻美が行きつ戻りつ深みにはまっているあたりの描写は秀一で
す)。おそらく「和夫」さん自身がちょっと飽きてきているのでしょうね。き
っと、私のような読者に対する一種の義務感で書き続けているのでしょう
ね。ともあれ、傑作であることに間違いなく、筆者に心からの敬意と今後の
一層の努力に期待しています。
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