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2026/03/28 09:19:49
(chJ2nNyX)
私はある会社でパート事務してる32歳の人妻です。
最近残業が続いていたある夜、21時を回った頃、スマートで紳士的な48歳の課長に「疲れたからコーヒーでも飲もう」と誘われました。
私と課長が休憩スペースでコーヒーを飲みながら他愛ない会話を交わしてると、突然、課長の手が私の髪に触れ「綺麗な髪ですね」と優しい声で囁きながら、ゆっくりと撫でられました。
夫とはしばらくレスの私はその感触にドキッとした瞬間、今度は私のヒップをそっと撫でられた。
「やめてください……」と口では抵抗したものの、体は正直で課長に強く抱き寄せられ、服の上から両方の胸をゆっくりと揉まれ、首筋に熱い舌が這わされると「あぁ……」と甘い声が漏れてしまいました。
ベストとブラウスのボタンが外され、指が直接肌に触れる。硬くなった乳首を強く摘まれ、円を描くように撫で回されると甘い痺れが全身に広がりました。
太ももを優しく撫でながら、スカートの中に手が滑り込み、既に湿り気を帯びたショーツの端から指が入ってきて、敏感なクリトリスを指先で優しく刺激されて私が思わず声を上げると
課長は私を抱きかかえると、応接室のソファーに横たえ、ショーツをゆっくり脱がされ、「綺麗なマンコだね。旦那さんが羨ましいよ」と囁かれて
恥ずかしさで顔を背けると、課長の顔が秘部に近づき、舌先がクリトリスを突っついてきた。熱く柔らかい感触に腰が跳ね、甘い喘ぎが止まりませんでした。
「凄い濡れてるよ」と課長に言われ、私は我慢できずに「もう……ガマンできません。入れてください……」と懇願してしまいました。
課長はズボンを下ろし、太く硬くなったモノを私の入り口に押し当て、一気に奥まで貫かれると、膣壁がメリメリと広がる感覚に息が詰まり、私の喘ぎ声とぐちょぐちょという淫らな音が部屋に響き渡ってました。
課長は優しい顔とは別人のように激しく腰を振り、胸を鷲掴みにして揉みしだきながら、最奥を何度も突き上げてきました。
連続する激しい快感に、私は2度、3度とイキ果ててると
「よく締まるな……気持ちいい」と課長が低く呻く。私の膣は課長のモノを強く締め付け、まるで溶け合うように絡みついていました。
「中に出したい」と課長に言われ、私は無言で頷くと、課長は膣奥に大量の熱い精液を注ぎ込んでました。
私は精一杯膣を締め、課長の精液を最後の一滴まで搾り取るようにすると、課長は「凄い……気持ちいい……」と私の内部の感触を味わいながら、長い余韻に浸っていました。
その夜以来、残業のたびに応接室で課長に抱かれるようになってます。
夫への罪悪感はありますが、私はもう後戻りできない体になっています。