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2026/03/27 08:04:40
(Ugo.k7oo)
夫が趣味のロードバイクで転倒し、頭と背中を強打して、脊髄を損傷した夫は半身不随となりました。
まだ34歳という若さで退職を余儀なくされて、一階の和室で布団を横たわる生活になってしまいました。
私は32歳で幸い子供が居ないので、私のパート収入と障害年金で生活は出来てます。
そんなある日、夫の上司だった52歳の課長さんが見舞いに訪れてくれました。
穏やかな物腰の課長さんは、いろんな相談に乗ってくれて、退職手続きや障害者手帳、年金の手続きの時に大変御世話になりました。
相談を重ねるうちに、課長さんの優しい眼差しと包容力に心が傾いてました。
そして、見舞いに訪れてくれた、その夜に夫が隣の部屋で寝てるのに私はついに課長さんに抱かれてしまいました。
最初は今までのお礼も兼ねて、一度だけのつもりで抱かれました。
しかし、そう思っていたのに課長さんの太くて長い大きなペニスに貫かれた瞬間、私は声を上げてしまいました。
子宮の奥を突き上げられるたび、頭が真っ白になり、何度も何度も逝かされました。
課長さんは52歳とは思えない持久力とテクニックで翻弄され、私はあっという間に課長さんの虜になってました。
その後も週に二、三度は密会を重ね、ズルズルと不倫関係を続けています。
夫は和室で横たわったまま、私が課長さんに抱かれて帰宅しても、薄々気づいている夫は何も言わずにただ静かに私を見つめるだけでした。
そんな34歳の夫も、半身不随になっても性欲は衰えず、週に一度は私がフェラチオで勃起させたあと、騎乗位で挿入して抜いてあげるのが日課になっていました。
最近は特に、課長さんに激しく抱かれて帰宅すると、夫のペニスがすでに硬く反り返っていることに気づき、可哀想になって私はすぐに夫に跨がり、課長さんの精液で濡れてる膣の夫のペニスを飲み込み抜いてあげてます。
夫の若いペニスと、課長さんの太く逞しいペニスの二本の異なる味わいを交互に堪能するこの生活に私は誰にも言えない悦びを感じてます。
この背徳の三角関係が、これからも続いていくと思います。
私は二人の男のペニスを味わいながら、女として、これ以上ないほどの充足感に包まれて生活してます。