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2026/03/20 00:37:07
(M4rwlDWC)
以前の投稿で、
家族風呂での体験が投稿されていたのを思いだし、不倫相手としてみようとした話です。
たしか、脱衣場でSEXしたときに声が聞かれていたという話に、自分たちもしてみようと考えました。ただし彼女には何もいわず、いつもより彼女の気持ちを高めてみようと考えました。
部屋に入ると、お湯がたまるまで彼女を抱きしめ、彼女(40代主婦)も舌を絡めてきました。お互い服を脱がせ、お湯に入る頃には気持ちが高まっていました。
お風呂は露天風呂で、隣は誰もいないことも確認ずみなこともあって、彼女は緊張感なく、私のものを握りしめ、あっという間に股がってきました。お湯が波打つ音がいやらしさを募らせます。
私としては、隣に誰もいないことが不満でしたが、あまりに興奮している彼女のあえぎ声とグラインドする腰に私も興奮し、さらに攻めようと彼女の胸を揉みしだきました。
「乳首をかんで…」
彼女のせつない声にさらに攻め続けました。
「あ~っ」
彼女の腰はとまりません。
わたしは彼女に
「向こうでしたいから」
と伝え、脱衣場に連れていきました。
そのとき、ドアに人影が見えました。
わたしは、そっとドアをあけ、外を見ました。すると、隣のドアがあいており、女性が足ふきマットをセットしていました。
その服から受け付けの女性とわかり、もしかしたら、いけるかなと思い、そっとドアを閉めました。
彼女は不思議そうにしていましたので、彼女の気持ちが高いうちに、彼女を引き寄せ、彼女を寝かせました。
彼女は
「ここでするなんて、いやらしい」
といいながらも素直に足を広げ、そのまま正常位で挿入しました。いつもと違うシチュエーションに彼女は予想以上に声を出します。
「襲われてるみたい。どうしたの?すごいすごいよ」
わたしは、隣の女性を意識しながら、もっと乱れさせようと腰を打ち付けます。
「すごい、すごい。あたる、あたるの!」
「こんなとこで挿れられて興奮するなんて、スケベだね」
私は彼女の耳元でのささやきます。彼女はその声を聞くとさらに
「もっとついて、もっとっ」
脱衣場には、叩きつける音と彼女の卑猥な言葉が響きます
「お、おまんこがいいのぉ~」
「もっとちんぽで、もっと、もっとぉ」
そんな声に私の気持ちも高まり、
「いくぞ、いくぞっ」
彼女は
「中はダメ、顔に、顔にかけてぇ」
私は急いで抜き、顔めがけてしごきました
彼女は脱力しながらも顔に出された白濁液を指でぬぐい、口にもっていってます。
「すごい、美味しい…」
そのとき、ふと隣が気になり、もう一度ドアをそっと開けました。
すると、先ほどの女性がまだいるのです。
(???)
マットをセットするだけなら、すでに終わっているはずなのに。ということは隣の女性はずっといたことになります。ならば、すべて聞かれていたということに。その事にまた興奮したわたしは、さらにあるアイデアが思い付きました。
つづきは、また書き込みます。