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2026/02/15 06:27:35
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先月に町内会の新年会が街外れの古い居酒屋の奥座敷でひっそりと開かれました。参加者は町内会の男性役員5人と、33歳の人妻の私の計6人だけでした。本当は夫が出席する筈が急な出張で欠席したため私が代役として出席しました。
最初は和やかにビールや日本酒が回っていましたが、女一人の私を囲むオジサンたちの視線がだんだん熱を帯びてきて「奥さん、もっと飲みなよ~」「若いのにしっかりしてるねえ」と褒め言葉を交えながら、次々とグラスを押し付けられ、私は断りきれず飲み続けました。
やがて視界がぐるぐる回り、意識が遠のいてしまいました。
目が覚めたとき、私は自治会室の古びたベッドに横たわっていました。
ブラジャーは剥ぎ取られ、豊かな胸が完全に露わにされて、スカートもパンティも脱がされ、太ももが大きく開かされていました。
町内会長と3人の役員が私の周りを囲み、荒々しい手で乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がし、吸いつかれました。
「33歳の人妻の乳はまだピンクで張りがあって最高だ」とか「こんなエロい身体、旦那だけで独占するのは勿体ないよな」と下品な笑い声が聞こえました。
抵抗しようとした私の口を塞がれ、町内会長が最初に覆いかぶさってきました。
熱く硬くなったものが一気に奥まで突き刺さり、激しく腰を打ち付けられると、痛みと同時に信じられない快感が全身を駆け巡りました。
会長が低く唸りながら大量に中出しを終えると、すぐに次の役員が次から次へと順番に犯され、生の精液を注がれ続けました。
一番元気な50代の役員に至っては、休むことなく3回も私の中に射精し「奥さんのマンコ気持ちいいよ」と笑いながら腰を振り続けました。
最初は泣きながら拒んでいたのに、回を重ねるごとに身体が勝手に反応し始め、熱い肉棒が出入りするたび蜜が溢れ、喘ぎ声が出てしまいました。
やがて私は自分から身体をくねらせ、彼らの動きに合わせて腰を振り、絶頂を何度も迎えてました。
最後は「気持ちいい……もっと、もっと奥まで……」と、理性が飛んでしまい挿入を懇願していた自分が信じられませんでした。
その夜は町内会長と役員たちに輪姦されて朝方に解放されました。
翌日、町内会長たちが青ざめた顔で我が家を訪れました。「奥さん、酒の勢いで取り返しのつかないことを……本当に申し訳ない」と頭を下げ、封筒に詰めた百万円を差し出してきました。夫と話し合った結果、表沙汰にはせず示談で済ませることにしました。
けれど夫には決して言えませんがあの夜、何度も達してしまったことや今も身体の奥がまだ疼いていて、心のどこかでまたあのオジサンたちに複数で犯されることを密かに期待してます、私にはレイプ願望があるようです。