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隣の人妻とチークダンスからラブホに…

投稿者: ◆qgTnwMxXhE
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2026/02/09 08:54:06 (LrQA0Am2)
去年の町内会の忘年会は、いつものように賑やかだった。二次会は近所のスナックに移り、酒が進むにつれ皆がはしゃぎ始めた。誰かがチークダンスを提案し、くじ引きでパートナーが決まる。俺の相手は、隣家の美熟女・裕美子さんだった。
裕美子さんは四十代半ば。普段からスイミングで鍛えているだけあって、胸は張りがあり、お尻は丸く引き締まり、腰回りもくびれて見事なボディラインを保っている。黒のタイトワンピースがその曲線を強調し、薄化粧の顔立ちは妖艶さを増していた。旦那とは長年レスだと噂で聞いていた。
スローな曲が流れ、俺たちは自然と体を寄せ合う。彼女の柔らかな胸が俺の胸板に触れ、温かな体温が伝わってくる。踊るうちに、裕美子さんの体から漂う甘く熟れたフェロモンが鼻腔をくすぐった。石けんと汗と大人の女の匂いが混じり、俺の下半身が急速に反応してしまう。ペニスがムクムクと硬くなり、ズボンの中で疼いた。
彼女も気づいたはずだ。ターンする瞬間、裕美子さんはわざと内股で俺の勃起を挟み込むように押し付けてきた。太ももの柔肉が熱く絡みつき、俺の理性が揺らぐ。
「ふふ、こんなおばちゃんの体で、こんなに大きくしてくれて……嬉しいわ」と耳元で囁かれ、彼女はさらに太ももを擦りつけてきた。
俺は我慢できず、彼女の耳元で「この後、二人きりで飲み直しませんか?」と言うと裕美子さんは怪しく微笑み、こくりと頷いた。

スナックを出ると自然にラブホテルへ。部屋に入り、シャワーを二人で浴びて見る彼女の裸体は想像以上だった。
乳房は少し垂れてるが張りがあり、乳首は薄いピンク色だった。腰から尻にかけてのラインは完璧で、股間の茂みは手入れが行き届いている。
俺は彼女の太ももを開き、正常位で挿入すると、濡れたピンクの膣穴が誘うように震えていた。ゆっくりと膣奥まで進入すると熱い肉壁が俺の肉棒を包み込んだ。
「あぁん……久しぶり……大きいわ……」と裕美子さんが甘く喘ぐ。ピストンを始めると彼女は自ら脚を俺の腰に絡みつけ、腰を密着して振りだした。
今はレスの旦那に仕込まれた膣肉は驚くほど締まりが良く、膣襞が絡みついてきた。
「すごい……奥に当たってる……!」と彼女は仰け反り、膣肉が痙攣するように締め付けてきて俺も限界になり
「裕美子さん、出そう……出すよ!」と言うと、「私もイキそう……このまま、中に出して……!」と言われ
俺は膣奥深くで射精した。熱い精液が注がれると彼女の膣肉がピクピクと収縮し、ギュッと肉棒を絞り上げて、裕美子さんも絶頂に達し、甘い叫びを漏らしてた。
その後も俺たちの関係はズルズルと続いている。
 
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