1
2026/02/04 09:09:56
(Cy25QNsD)
町内会の温泉旅行に、夫(45歳)と私(43歳)で参加した。バスの中、隣席は近所のバツイチの高橋さん(50歳)。穏やかな笑顔の彼から「さとみさん、いつもお綺麗ですね」と声をかけられ、夫が「そんなことないですよ」と笑って返す。私は少し照れつつ、悪い気はしなかった。
熱海のホテルに着き、部屋は高橋さんの隣。大浴場で湯に浸かり、ほんのり酔った私は部屋でビールを飲み、ブラジャーを外してノーブラの浴衣姿で宴会場へ向かった。
宴会の席もまた高橋さんの隣。ビールを注がれるたび、彼の視線が私の胸元に落ちるのがわかった。浴衣の隙間から乳首の輪郭が浮かんでいるのだろう。酔いが回り、つい「見えちゃいました?」と笑って聞くと、高橋さんは妖しい笑みを浮かべて「ノーブラなんだね」と囁いた。その瞬間、下腹部に熱いものが走った。
宴会が終わり、夫は「麻雀やる」と町内会長の部屋へ。私は酔って部屋に戻り、すぐに眠りに落ちてしまいました。
真夜中、布団の中で秘部を優しく撫でられる感触で目覚め、夫が帰ってきたのかと思い、抵抗せずに身を任せてました。
指が陰唇を割り、クリトリスを優しく転がされると、甘い吐息が出てしまいました。
そして無意識に腰を浮かせ、パンツを下ろされるのを手伝うように尻を上げてました。
「んっ……もう入れて……」と囁くと、男は黙って私の脚を大きく広げ、熱く脈打つ肉棒の先端を膣口に当て挿入してきました。
夫のものより明らかに太く硬いそれが、ゆっくりと押し入ってくて、メリメリと肉壁を押し広げられる感覚に震え、「あっ……なに、これ……太すぎる……」と心の中で呟いてましたが、拒む言葉は出ませんでした。
奥まで埋め尽くされる満ち足りた快感に溺れ、一気に根元まで沈められると子宮口を強く突き上げられ、小さな喘ぎが漏れました。
ゆっくり引き、再び深く突き入れる動きが徐々に速くなり、布団に体を押し付けるように激しく打ちつけられ
乳房を鷲掴みにされ、乳首を強く摘まれるたび、電流のような快感が全身を駆け巡りました。私はもう誰なのか考える余裕もなく、ただ獣のように喘ぎ、腰を振ってました。
「はあっ……あんっ……もっと、奥に……!」自分でも驚くほど淫らな声が出て、やがて肉棒の動きが頂点に達し、私の中を掻き回すように激しくピストンされ、熱い飛沫が子宮口を打ち、溢れんばかりに注ぎ込まれました。
全身を痙攣させて絶頂に達し、快楽の余韻に震えながら、薄暗い部屋で男の顔を見ると、そこにいたのは夫ではなく高橋さんでした。
彼は満足げに微笑み、私の唇に軽くキスをして「可愛い反応だったよ、さとみさん……また、ゆっくり楽しもうね」と言われましたが私はショックで固まり、何も言えなかったです。
夫がいつ帰ってくるかわからない部屋で、甘い余韻を味わってました。
翌朝、徹夜麻雀だった夫が戻ってきました。
旅行後も、高橋さんとの秘密の関係は続いてます。