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2026/02/01 08:48:00
(VTkd4vuT)
去年のお盆休みの帰省の時に夫と子供は先に帰っていて、私だけ仕事の関係で一人で高速道路で実家に向かってました。
そんな時に尿意を感じてサービスエリアの看板が見えた瞬間にホッとしてSAに車を止めました。
でも、そこは人気のSAなので夜間なのに女性トイレは長蛇の列でした。
私は並んで待つ時間などないほどオシッコが漏れそうでなので隣の男子トイレに駆け込みました。
男子トイレは意外と静かで個室がいくつか空いていたので、急いで一つに入ろうとした瞬間にフラフラとした足音が近づいてきて
振り返ると、50代位の赤ら顔の酔っ払いのおじさんで作業着姿でビールの匂いをプンプンさせていました。
おじさんがニヤリと笑い「奥さん、こんなところで何してるんだい? 男のトイレだぜぇ?」と酒臭い声で言われました。
私が「す、すみません…女性トイレがいっぱいなので…」私は慌てて言い訳したけど彼はさらに近づいて
突然私の腕を掴み「へへ、そうかい、俺が助けてやるよ。お漏らししちゃう前にさぁ…」と個室の連れ込まれ
ブラウスをまくり上げられて乳首を吸われると身体が自然と反応して乳首が硬く尖ってしまいました。
おじさんが「おお、乳首を勃てて俺を誘ってるのかい?」彼の息が首筋にかかり、吐き気がするのに体が熱くなり尿意など忘れてました
おじさんは私のスカートをたくし上げ、下着を強引に引き下ろし、太い指が秘部に触れて既に濡れてる膣を見て「奥さんもう濡れてんじゃねぇか。欲求不満か?」私は声を上げようとしたけど、手で口を塞がれてしまい
おじさんはズボンを下ろし、硬くなったものを私の太ももに押し付けて「入れるぞ、じっとしてろよ」強引に入ってきました
夫とは暫くレスの私は「あっ…やめて…」と口では言っても体は正直で、腰が自然に動いてしまい、尿意が爆発しそうになる中、絶頂を向かえてました。
私は、射精したおじさんが離れると直ぐに便器にオシッコと精液を流して逃げ出しました。
興奮と後悔が交錯する、あの夜の出来事は今も忘れられません。
もしかしたら、また同じSAに寄ってしまうかもしれないません。