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2026/01/26 06:30:53
(4ASQhCAF)
俺の勤める会社が倒産して無職になった
そこで41歳の妻の和美が生活の為に独身時代に働いていた 病院に看護師として就職した。
毎朝、和美は「残業が多くてごめんね」と微笑み、栗色の髪を揺らして出勤する妻の後ろ姿は豊満なボディラインが際立ちヒップの曲線が魅力的で夫の俺も見惚れるほどだった。
しかし最近の和美の帰宅後の彼女の体からは、複数の男の体臭のような甘く生臭い匂いが漂うようになってきた。
夜ベッドで抱き寄せると「最近人手不足で忙しくて疲れてるの、ごめんね…」と曖昧に答えてセックスを拒否するようになってた。
ある夜、居酒屋のカウンターで飲んでると、隣に座った男たちの会話が聞こえてきた。
それは「今度は新しく入った看護師の和美さんは淫乱で、医師たちの性処理したり、金持ちの患者の家族の接待まで体でこなしてるらしい」と話してた。
俺は家に戻り、洗濯機からブラジャーを取り出してカップにこびりついた乾いた染みを鼻を近づけると精液の臭いが微かにしてショックを受けたが同時に俺の股間は熱く疼いてた。
翌日、仕事を休んで病院のカフェで張り込んでると、研修医たちの会話が漏れ聞こえてきて耳を澄まして聞くと「和美さん超エロいよな。昨日俺、2回も生で中出ししたわ」「朝から院長に犯されて、昼は外科医に回されて、夜はVIP患者のジジイどもに輪姦されてるようだよ」と聞こえ
それを聞いた寝取られ癖の俺は興奮で体が震えた。妻が毎日何人もの男のザーメンを浴びている妄想だけでペニスが痛いほどに勃起してた。
その夜、帰宅した妻は「遅くなってごめんね事務整理に手間取って…」と言い訳する妻を俺は抑えきれず床に押し倒した。
体から溢れる男の匂い、膣にはまだ他人の精液が残る感触が俺を狂わせた。
俺の知らないところで妻が不特定多数の男の性欲処理を続ける姿を想像し、激しく興奮して俺は妻を激しく犯した。
今後の成り行きを期待と嫉妬の入り混じった気持ちで眺めようと思ってる。