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2026/01/25 16:00:50
(g0GUACeH)
嫁の友達で、子供のピアノの先生であるめぐみさん。他の友達も含めて年末に我が家で女子会があった。終わる頃にはみんな酔っていて、それぞれ旦那が迎えにきていた。
めぐみさんは帰る手段が無く僕が送る事に。
嫁も同伴で、酔っていためぐみさんを支えながら玄関まで移動してると子供が起きてきた。
嫁は、パパお願いできる?とめぐみさんを任された。僕はめぐみさんを車に乗せて自宅に送った。車から1人で降りれないめぐみさんを介抱していると、もたれかかってきた時に、めぐみさんのおっぱいを触って支えてしまった。
めぐみさんは、アン!と色っぽい声を出した。
僕は咄嗟に、ごめん、つい手が。と謝った。
でも、触れていた手はそのままにしていると
乳首が擦れたからつい声が出ちゃう。と恥じらいながらもエッチな言葉を口に出した。
そのまま指先で服の上から乳首をカリカリと擦ると、あーん、と甘い声で抱きついてきた。
もっといじめて欲しい?って聞いたら
黙って頷いたので、そのまま家に帰らずホテルに連れ込んだ。
ホテルで、素っ裸にしてふくよかなボディを堪能した。普段Sっ気があり嫁友の間ではリーダー的で女帝のようなめぐみさん。
ベッドでは従順で可愛い声で鳴く姿がたまらない。僕の勃起チンポに自分から、しゃぶりついてきて、旦那とのレスからかずっとしゃぶり放しだった。サオはもちろん玉袋までチュパチュパと口に含み、少し股を開かせてアナルにまで舌を這わせてきた。
そのあと、タップリと正常位からバックで鬼のように突き上げてイカせた。
年明けから、周りの目を盗んでコッソリ会ってはエッチしてます。