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2026/01/24 06:42:54
(7YKKzDc1)
子供が大学生になり、学費を工面するために43歳の妻が近所のスーパーでパートを始めた。
指導係となったのは松本という50代の独身男性だった。
松本は頭は禿げ上がり、太った体で不潔な印象の男で
妻は「キモいけど、仕事のことは詳しいから教わってる」と笑っていた。
だが二ヶ月が過ぎた頃から妻の様子が変わり始めた。
化粧が濃くなり、下着は派手なレースものに変わり、帰宅時間も遅くなる日が増え「残業だったの」と言い訳するようになった。
私は不信感を抱きある日の夕方にパート先の駐車場で妻の帰りを待った。
従業員出入り口から出てきた妻と松本が親しげに話し込んで、向かった先は松本の古びた一戸建てだった。
私は裏庭に回って窓から中を覗いくとそこに広がっていた光景に心臓が激しく跳ね上がった。
妻が松本に抱きつき貪るようにキスを交わしていた、長い舌の絡み合いの後に妻が喘ぎながら囁いた。
「あぁ……松本さん、早くマンコに入れて……お願い……」清楚だった妻の口からそんな淫らな言葉が漏れるなんてショックを受けた。
松本は妻の首に革の首輪を嵌め、乳房を縄で強く縛り上げられた妻に松本の巨大な肉棒がゆっくりと挿入されると
妻は縄に拘束されたまま獣のように喘ぎ、腰を振り喘ぎ声を上げた
その卑猥な姿に私は怒りよりも先に股間が痛いほど勃起していた。
妻が巨根で貫かれ悶える姿に異常な興奮を覚えた。
妻が帰宅した後、私は松本の家に押し入り見たことを告げると松本は青ざめて謝り、すべてを告白した。
最初は風邪で休んだ松本を見舞いに来た妻を無理やり犯しSM調教を始めたという。
妻はその強烈な快楽に溺れ自ら関係を深めていったそうだ。
寝取られ性癖の私は松本に「よく分かった。許すから、もっと妻を徹底的に調教してくれ。その代わりにすべての行為をビデオに撮り、私に渡せ」松本は信じられない顔をしたが、承諾した。
その後に届いた数枚のDVDには家庭では清楚な妻が松本の前で雌犬のように首輪を付け、巨根を貪りながら絶叫する姿が撮影されていた。
妻は完全に淫乱な牝へと変貌していた。
今後は松本に加え複数人で妻を輪姦し、さらに妻を淫乱へと調教していこうと考えてる
私の寝取られ性癖の欲望は果てしなく膨らんでます。