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2026/01/22 07:30:23
(TR.kGO6u)
28歳のパート主婦です、先日の職場の飲み会で飲み過ぎてしまいました。
足元がふらつき、店長の腕にすがって店を出た。
店長に「大丈夫? 少し休んでいこう」と優しく言われて駅に向かうはずがいつの間にか近くのラブホテルのエレベーターに乗っていました。
部屋に入ると店長が「酔いを覚ますだけだから」と言いながら、そっとベッドに横に寝かされました。
でも次の瞬間に店長がキスしてきて、私は酔いで抵抗する気力はなく店長の舌を受け入れてしまいました。
店長の手がスカートをまくり上げ、下着越しに敏感な部分を撫でられた瞬間、私の身体に電流のような快感が走りました。
私が「ダメです店長…私には夫が居るんです…」と拒んでも店長は下着を脱がせ舌で秘部を舐めてきました。
温かい舌が花弁をなぞり、クリトリスを優しく吸われると、頭が真っ白になってしまい腰が勝手に動いてました。
店長の指が膣の中に入り、ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回されると「店長…入れて下さい」と言ってしまい
店長がズボンを脱ぐと夫のものよりずっと太く、長く、怒張したペニスが目の前にそそり立っていて私は口で咥えて
店長のぺニスが十分勃起するとぺニスの先端が膣口を押し広げ、ずぶずぶと奥まで入ってきて意識が遠のくほどの快楽で逝ってしまいました。
店長も熱い精液を注ぎ込み、秘部からは大量の愛液が溢れ出して終わった後にシーツを見ると信じられないほどの大きな染みが広がってました。
それ以来、夫への罪悪感はあるのに店長から誘われると断れずに、夫には「残業で遅くなると」と嘘をつきラブホテルや車内で体を重ねてます。
あの大きなペニスに貫かれるたびに理性は溶けただの雌になってます。