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2026/01/20 04:07:36
(MRhTR2Gh)
先月、主人が忘年会から帰宅すると、なんと上司の課長も一緒に玄関に立っていました。
私は慌てて簡単なおつまみとビールを用意し、課長を居間に通しました。
主人は相当酔っていて、すぐに眠気に襲われ私が寝室で主人を寝かしつけてから
課長の相手をして飲み始めました
課長もかなり酔っていて会話は次第に下品な方向へ。
冗談めかしたエッチな話題に私は笑ってごまかしてましたが、課長の目はすでに獲物を狙う獣のように私の身体を舐めるように見てました。
突然、課長の手が私の肩に回されて夫の上司だと思うと強く拒むこともできずに私は身を任せてしまいました。
課長の顔が近づき唇を奪われて、あまり抵抗できずにいると強引に舌を差し込まれ、私もビールのせいで頭がぼんやりして舌を絡め返してしまいました。
課長の手が私の胸に伸びてブラの上から優しく揉みしだかれ、乳首が硬く尖っていくのが自分でも分かりました。
課長の手はさらに大胆になり、スカートの中へ滑り込み太腿を撫で回しながらパンツの中に侵入してきました。
すでに秘部は恥ずかしいほど濡れそぼり、太い指で膣内をかき回されると大きな喘ぎ声が漏れてしまって、主人に聞こえないかと心臓が激しく高鳴ってました。
課長の巧みな指使いに私は軽く達してしまい、課長は息を荒げながら「もう我慢できん…入れるぞ、奥さん」と囁きズボンを下ろしました。
現れた課長のものは主人のモノとは比べ物にならないほど太く長く、それがゆっくりと私の中へ押し込まれてメリメリと肉壁を押し広げられる感覚に、私は思わず「あぁ…課長さんすごい…奥まで届いてる…」と声を上げてしまいました。
課長が腰を振り始め「奥さんのマ○コ、柔らかくてチンポに吸い付いてくる…最高だ」と喘ぐと、私も本能的に課長の腰に足を絡め密着させて応えてました。
激しいピストンに膣が痙攣し始め「課長さん…気持ちいい…イキそう…!」と叫ぶと、課長も限界らしく「奥さん出すぞ!」と低く唸り、熱い精液を大量に注ぎ込まれました。
その後も課長の巨根は衰えることなく私を何度も絶頂へと導いて、朝方まで続きオマ○コは課長の精液で満たされてました。
それ以来、主人が出張で留守の夜は課長が私の家を訪れるようになって、私はもう課長の巨根でしか満たされない身体になってしまいました。