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2026/01/18 03:17:48
(F/SzX.9z)
主人の隣で、大きないびきを聞きながら、やはり眠れない
主人のお店で働いているアルバイトのA君から深夜にもかかわらず時々LINEが来る。
大学を卒業して、入社した企業でうまく行かずに職を転々とした後、果物販売業である主人の店で、アルバイトとして働いている。
力仕事でもなんでも身体を動かしてくれてよく働いてくれる。
ダブルワークでほかで働きながら、主人の店の経理もしている私が時々店を訪れても、影日向なくいつでも一生懸命に働いてくれている。
時々遅くなった時には、軽トラで住んでいるアパートまで送る時もある。まだ女性と付き合ったことがなかったらしく、私を理想の女性だと言ってくれる。一度体調不良で熱を出した時に、お粥を炊いてあげたり、薬を買ってあげたりして、部屋に上がったことがある。
いつもきれいに部屋の中をしていて、好感が持てるたたずまい。
熱が38度超えているのにもかかわらず、私の身体を力でねじ伏せて、衣服を強引に剥ぎ取って無理やり犯されました。
初体験だったそうです。それ以来彼の家には上がらないようにしています。
しかし、A君は盛んに私に想いを伝えて、アタックしてきます。
私が34歳、A君が25歳。
想いの強さは嬉しいですが、私は既婚者で主人を支えつつ、事業も家庭も守らなければならない。
寝付けなくて、A君とLINEをしている。切なくなるぐらいに私への想いを切々と書いてきます。
ダイニングで返事返しながら、芯ができた感じやすい乳首を触りながらオナニー。なんだかA君の性急で強引なセックスに身を任せたい気分。
今からでもそっと出かけたくなってしまう。