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2026/01/12 15:48:09
(F.5iHmWq)
fanさん、マーくん、無名さん、レスありがとうございます。
またまた当たらしく起ち上げました。
9日の夜中、戸田さんが来てくださいました。
玄関で熱い抱擁をし、お腹の子供を労わってくださいました。
私は外は寒いと思い戸田さんのためにお風呂を沸かして待っていたんです。
「じゃあ、一緒に入ろう」と言ってくださり、二人で脱衣場へ、お互いの着ているものを脱がせ合いお風呂へ入ったのです。
湯船の中で服を着ていては見れない大きなお腹を見せ、摩ってくださり何か聞こえないか耳まで当てるのです。
そこへお腹の子供が蹴りを、、「おおい、、元気な子供だ。ひょっとしたら私の子供かもしれない、、」
私は嬉しいような複雑な気持ちでした。
「きっとそうだわ、嬉しい、、」と、ここはそう言うしかなかったんです。
お互いの体を洗い合い、二人揃って2階の夫婦の寝室へ行きました。
そこでは本格的に裸になって抱き合い、お互いの体を愛撫し合い、お腹の子供が影響ない体位で合体、愛し合いました。
彼の物が私の子宮口を突くたびに、まだ産まれないでと言う感じで膣を締めるのです。
やはり四つん這いのバックか寝バック、私が上の騎乗位が負担がなく最高の夜になりました。
翌朝も起きたら彼に抱かれ、昼間も暇さえあれば抱き合って台所のシンクに手を付いての立ちバック、ソファに彼が座ってそこへ私がバックで座り背面座位と、、
何度もいかせてもらって、今まであっていない時間を埋めるようでした。
今日は朝早く、まだ外が暗いうちに出ていき夜暗くなると帰って来ると言っていました。
温かいシチューと作り、お風呂も沸かし待っています。
マーくん、彼のマンションには奥さんは来ません、千葉に住んでいてここにマンションを借りているなんて知らないのです。
戸田さんはマンションを借りて、こちらの得意先と取引をしているようなんです。
ですから、主人が出張でいないときはこうやって我が家で、いるときは彼のマンションで密会をしています。
仮に、、仮にもし主人にバレてもお腹の子供は産みます。
もう妊娠8か月の身重、産むしかないのです。