2025/03/28 10:43:25
(uT5o5eGT)
レス、ありがとうございます。
夕べ義父から、明日子供たちが学校へ行ったらすぐに起こしに来てくれ、と言われていたので早速義父に部屋へ行ってきました。
しかし義父はぐっすりと寝ていて、「お義父さん、、」と体を揺すっても起きません。
そっと掛け布団の隙間から手を入れ義父のあれを握ってあげると柔らかいのです。
そして下半身だけ布団を捲りパジャマとパンツを下げあれを口で咥えてあげるとだんだんと口の中で大きくなってくるのです。
最後は口に中に入り切れず先だけを咥えていると、「なんだ、夏樹さんだったのか、、」と言って起きたのでした。
義父は夢を見ていたらしく、「誰の夢を見ていたんですか。」と聞くと、お義母さんと言ったので仕方ないと思いました。
もしほかの人だったら許さないと言う覚悟もあったのですが、、
すると義父は私の手を引いて布団お腹へ導いていくので、「お義父さん、、待って、、」と言って義父を裸にすると私も裸になって布団の中に入っていきました。
そして少しばかり義父は赤ちゃんになった気持ちで私のオッパイを咥え乳首を吸ってくるのです。
しかし私が産んだ子供と違い義父の場合は乳首を吸いながら手は股間へ達していて凄く感じるのです。
「ああ、、お義父さん、、駄目、、」と言いながらも私は義父の頭を抱き締め胸に押し付けていました。
そして股間の指と乳首を吸われているせいで何度か達してしまったのです。
でもそうなると指だけでは物足らず義父にあれを入れてくださいと催促迄してしまうのです。
すると義父は私を義父の腰に跨がそうとするので従い、義父のあれを握って自分に中へ入れ腰を落としていったのです。
「ああ、、お義父さん、、いい、いいです、、」
「そうか、夏樹さん、何度でもいってもいいんだぞ。」
すると義父は繋がっている腰を下から何度でも突き上げるのです。
おかげで数分も経たないうちに数回いってしまい完全にダウンさせられてしまいました。
すると今度は義父の番とばかり、私を抱きかかえて駅弁スタイルで部屋を歩き回るのです。
それだけではなく台所やリビングも歩き回り、「駄目、お義父さん、恥ずかしい、、誰かに見られたら、、」
でも私が手を離せば落ちてしまうので必死にしがみ付いているしかなくスタミナのある義父には勝てません。
結局10分も駅弁スタイルで交わり、再び義父のベッドへ戻ると正常位で中へ出されてしまいました。
どうも義父ったら寝ている自分のあれを私に咥えてもらいたいだけで私を呼んだようなんです。