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2025/03/27 06:14:58 (0z/8yJ19)
団地アパートに住んでいます。
1年前に、入口の扉に赤のスプレーで「団地妻とやりたい」と大きくいたずら書きされました。
立ち話で、気持ち悪いですねなんて話し合っていましたが、若い奥様も、キレイな方も数人いて、30代後半で2人の子連れで、普段から目立たない私には関係ないと高を括ってました。
気温が高くなりつつあった初夏の白昼3時ごろに、主人に世話になったという方がいらっしゃって、少し不審に思って扉越しに話を聴きましたがが、主人の仕事や活動について詳しく、家に上げました。
大きなカステラの箱を持ってきて、長居するつもりはないし、お手紙を書いているからと封書を手渡されました。

話の面白い方で、私も少し油断してしまいました。お茶をお出しするためにキッチンで湯を沸かしている隙に、後ろから抱きすくめられて、強引に唇を奪われて、強い力で抵抗する力を奪われました。
「奥さんのことが好きなんだ。ずっと前から」
と意味不明のことを言い始めて、胸をもみしだきながら、的確に乳首のありかを探り当てて、刺激してきます。

「主人に世話になったのではないの?」と聴くと、そうではなくて、「奥さんに惚れてしまった」と言い、半ば強引に最後までされちゃいました。
しかし、2度、3度と好きにされてしまっているうちに、私も気持ちよくなってしまって、3度目にはいってしまいました。
「念願が叶ったよ。団地妻の奥さんとやりたくてたまらなかったから」
と言われました。
そこで気がつきました。狙われていたのは私だったんだと。ぐったりと横たわっている私の裸身をスマホで撮影していました。
私は久しぶりに得た性の強い快楽にほだされていました。
主人への手紙はフェイクで、私への想いを綴って、盗撮された私の写真が数枚入っていました。

主人に世話になったと言うのは嘘で、最初から私へのわいせつ目的だったそうです。
それからは2度、3度とホテルに呼び出されましたが、お金がたまったものではないので、彼の家に足を運んで、好きに抱かれている日々。

彼のテクニックと仄暗い想いに引き寄せられて、駄目だと思いつつも、足を運んでしまいます。
主人と喧嘩した時も、彼の一人暮らしのすみかに転がり込んで、抱かれてすっきりして何事もなかったように戻りました。

 
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