ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2025/03/05 23:15:47 (2CgyHdXe)
和加子32才、子供5才、既婚ですが、主人の両親との同居で問題が絶えず、一年前に子供と一緒に家を出て、隣りの県にアパートを借りて生活をはじめました。

仕事も近くの自動車メーカーの事務職が決まり、新しい生活が始まりました。子供の保育園のお迎えや行事にも理解のある会社で、何より10才上の上司はいろんな面で協力もしてくれるとても良い人でした。
主人とは付き合いが長く、そのまま結婚したので、上司の優しさに少しずつ惹かれて行くのが自分でも分かりました。
会社での連絡で使っていたLINEも、いつからか2人だけの事を話すために使う事が多くなり、会社では話せないいろんな話もするようになりました。
お互いの好きなことや好きなタイプなどを聞くだけでも楽しくて、こんな人と一緒になりたかったと思うようになりました。

その頃からは彼に好かれたい気持ちが大きくなり、今まで以上に体の手入れや着るもの、下着まで気にするようになりました。LINEでのやり取りで彼の気持ちも同じなんだろうなとわかる内容も多くなった頃、子供が夏休みにはいり、私の実家に泊りで遊びに行く事になっていた日に誘いを受けました。
主人の事はきらいでは無かったけど、彼からの誘いにドキドキが止められず承諾しました。
彼からは一日空けて欲しいと言われていたので、いろんな事を考えながらその日の準備をしていました。

当日は大きなスーパーの駐車場で待ち合わせをして、彼の車で日本海の海を見にいきました。
途中で遅い昼食を採り、LINEでは話せていなかった事などをいろいろはなし合いました。夕日を見て帰る予定だったので、海水浴場の駐車場に車を停めて話しているうちに、彼から手を握られ「和加子さんの事がずっと好きだった」と言われ、「私も好きでした」と言うと体をか引き寄せられ、初めてのキスを受けました。
その頃には海水浴場を利用する人もいなくなり、車も私達だけでした。
彼に促され、くらい砂浜を少し散歩した後、シャワー施設の陰で体を抱かれ、前よりも激しいキスを受けました。
お互いの体に隙間がなくなるくらい抱きしめあいました。彼の手が私のワンピースの足元からお尻にのび、下着の上から触れられました。もしかしてここで…。ある程度の想像もしていましたが、今まで男性経験のない私は、初めての屋外での行為にどうしていいかわからず、彼の動きに合わせていました。
下着はもうだいぶ前から濡れているのは自分でもわかっていて、恥ずかしかったのですが、彼のリードで抵抗もなく脱がされました。
後ろ向きにされてワンピースの肩口から胸を触られました。同時に足を開かされ下半身も責められました。
声を出せない状況のためか、あんなに濡れてしまったのも初めてでした。
初めての屋外でわたしは直ぐに逝ってしまいました。
「和加子さん、僕のも舐めて…」その時には彼はすでにズボンを下ろしていて、直ぐに舐めさせられました。

今まで主人との短時間のお付き合いていどのセックスとは違い、大人の荒々しいセックスを初めて体験した感じでした。
彼のもの主人よりも長さも太さもあり、口には入り切らず何度かむせてしまいました。
シャワー施設のブロック塀に手をつかせられ、後ろから彼を受け入れました。
こんな所で荒々しく愛されながらも今までに感じた事のない気持ちの良さで、何度も逝かされました。
最後は彼の熱いものをお尻に出されました。
彼の逝く瞬間は、恥ずかしさもなく「中に出して下さい」と言っていました。今までに経験した事のないセックスを体験し、お互いが不倫という事も忘れて、その後どんどん惹かれ合う中になって行くきっかけになった一日でした。


 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
4
投稿者:(無名)
2025/03/08 07:34:38    (ClZ8VgRL)
いいですね。その後は?
3
投稿者:(無名)
2025/03/06 12:00:29    (jbecUEBT)
もう離婚を視野に入れて、上司とお付き合いした方が良いよ。不倫がバレたら大変だから。
2
投稿者:(無名)
2025/03/06 08:46:42    (pkfzje52)
悪い子だな。たまには会社休んでホテルでいっぱいセックスしようか。朝から晩まで可愛がってあげるよ。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。