2025/02/11 22:57:07
(WQ0NFqnM)
【1】の続き
『彼氏はいないんだろ?いつ別れた』
「8ヶ月前」
『何で別れた』
「合わなくて…」
『セックスが?』
「…はい」
※ 【1】に投稿した遍歴をヒヤリング
事務員は4人家族で姉がいる
父親が押し入れに隠していたSM誌を小4で見たことが性の目覚めだ
グラビアや体験談やパートナー募集で構成される雑誌の投稿写真で、虐げられる女を自分に重ねてクリ豆を弄りイク事を覚えた
オナニーする時は2段ベットで、全裸になり尻を高く上げてクリ豆をイジメたり
うつ伏せ寝して、枕を股に挟んで擦ったりと、兎に角クリへの刺激に特化していた
事務員のクリトリスは肥大していて、興奮すると突き出たような形になり皮が捲れてピンク色の本体が顔を出す
クリに吸い付くと極細ウインナーのような存在感がある
『何でオレを誘った』
「歳上の方が受け入れてくれるから」
自分の性癖を満たす男を見定めていた事を白状した
『だったら、好きなようにさせてもらうからな』
「……」
浴衣の紐を2本使って、足首と手首を縛り
身体の自由を奪っていく
ホテルの部屋に設置されている自販機でバイブを購入し、スイッチをいれる
瞬間、事務員は顔を背けコレから与えられる快感を予想したのだろう
「いゃぁん ダメ…です」
『嬉しいだろ?』
クリ豆を中心にバイブが滑るように振動を与える、ピィ〜ンとクリが勃ってピンクのクリ本体は剥き出しになる
マン汁をバイブに塗り付けて、クリマンコを上下左右に刺激を与える
「も う ダ メェ」
3〜4回絶頂の波を迎え過呼吸で口を開けて呼吸しているソコを目がけて肉棒を差し込むと
肉棒は別腹とばかりに、頭を上下させて舌を絡める
目隠しで視界も無いが玉袋からアナルまで器用に舐め回せる
手足の紐を解き、足首をベットの端にある柱に固定する
大股開きて脚を高く上げた状態で肉棒をドンッと挿入する
「ぁぁあっ いぃぃっ」
「いゃ いゃ いゃ いゃっ だめっ だめっ」
突く度に声を上げ上り詰めていく
男に犯される妄想が展開しているのだろう
肉棒を膣道の上の壁に擦るように、抜き差しを繰り返す
「いぃぃぃ〜 いゃぁ いゃん ぁぁぁん」
「だめぇ だめぇ また ぁぁぁぁ」
バイブのスイッチを入れ、クリチンポに当てながらピストンをする
『手が空いてるだろ、バイブを持って』
自分のクリマンコにバイブを当てがい
膣内を掻き回す肉棒を我慢できる女では無い
「ぁぁぁぁぁーっ ぁぁあああーっ いゃぁぁぁっ」
「いくぅん いくぅ いく いくっ いぁぁぁぁぁーっ」
両脚をピンっと真っ直ぐ開き
クリチンポをヒクつかせながらイった
脚を解き、息の荒い女を抱きしめると
条件反射のように指と唇で男の乳首を探しだし
音を立てて舐め回す
純情な風体の女が、ベットで豹変する落差が大きいほど興奮ことに気づいた
この事務員の父親がSM誌を持っていなかったら、この娘の性癖はどうなっていただろう?
などと考えている間も
アイマスクを付けた女は、男の全身の愛撫を止めない