2010/09/19 00:53:47
(2/nBj9UN)
素早くコートを脱がし、倒れこむような形でベッドへ。
その間もお互い唇は重ねたまま。
私も素早くシャツまで脱いで、いよいよずっと触れたかった未憂の巨乳に手を伸ばした。
想像通りの柔らかさ、そして若さ特有の張り。
ゆっくり優しく掌を大きく使って揉んでみた。
未憂は声こそ出さないものの、少し腰を浮かせるような、よじるような感じで夢中になって私の舌に吸い付いてくる。
黒の下着が透けて見えるニット素材の服をまくりあげると、くっきり谷間に、ピンクの刺繍をあしらった可愛いブラ。
左手で背中に手を回すと未憂は少し背中を浮かせてホックを外しやすいような態勢をとった。
ホックが外れブラを上にずらすど、予想以上にキレイな胸が目に飛び込んだ。
横になっていても、持ち上がった形のまま。
大きさはEかFか?
乳首は小さめで乳輪の色も薄め。
個人的には乳首や乳輪がやや大きめが好きなのだが、そんな文句などつけようのないほどキレイな胸だった。
軽く両手で左右から揉みながら、左乳首に舌を這わせた。
未憂の口から
「はぁぁ…」
可愛い声が洩れる。
社内では絶対に聞けない声だ。
左右交互に乳首を舐めあげ、少し強めに吸ってみたりした。
「あっ…それ、いい。」
少し甘噛みをすると
「うっ…うっん…。」
眉間にシワを寄せながら、快感に浸っている表情に見えた。
舌をゆっくり脇腹から背中、腰へと這わせながら手を内モモへと持っていった。
ゆっくり足を開かせながらパンスト越しに秘部近くへ指を滑らせると、
「はあぁぁっ…」
と声を洩らした。
パンスト越しでも既に秘部からの熱気が感じられ、ほのかに卑猥な匂いが感じられた。
軽く秘部へ触れると身体をビクンとさせ、
「あっ!」
と声を出した。
確かに声は大きめであった。
パンストをゆっくりと脱がし、足を大きく開きジックリと黒のパンティ越しに秘部を覗きこんだ。
黒のせいで分かりにくいながらも、明らかに湿りが大きく広がっている。
私はゆっくりと舌を伸ばし、パンティ越しにクリの辺りを舌先でつついてみた。
また大きく
「あっ!」
と声をあげ、今度はパンティを横にずらし、直接舌先でクリの辺りをつついた。
一瞬「いやっ!」って声をあげた後、再び「あっ!」と声をあげた。
そのまま、しばらくクリの辺りを中心に舌先で刺激しつつ、時折下から舐めあげるような形でクンニを続けた。