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1
2010/09/19 00:11:48 (2/nBj9UN)
未憂はワインで一気にアルコールが回ったようで、元々舌ったらずな話し方が更に増して来た。

もちろん会話はエロ一直線。

「私スゴく濡れやすい」
「長いより太いのが…」
などなど、会話はエスカレートするばかり。

「うんうん」と聞きながら、心の中で「今日は間違いなくヤレる」と確信。

そして
「私、足を思い切り開かれてガンガン突かれるのが好き」
「必ず『もっと奥まで突いて』って言っちゃうの…。」

この言葉を聞いて私のモノはもう完全に勃起していた。

でも何故、結婚後に一度しかエッチをしていないのかは疑問のまま。

どうやら結婚前もそんなに多くはやっておらず、どちらかと言うとフェラ抜きが多かったらしい。

そんな会話の中で「これが原因か?」と思われる言動があった。

それは
「前の彼氏に『おまえはアノ時の声がデカ過ぎる』って言われたことがある。」

意外と男は喘ぎ声にこだわるところがある。

私はむしろ聞いてみたい衝動に駆られていた。

気がつけばここでも早2時間。

未憂はすっかり目がトロンとして、まるで恋人を見つめているようだった。

「そろそろ出ようか」

声を掛け先に私が立ち上がり、続けて未憂も立ち上がったその時、完全にアルコールに足を取られた未憂が私に寄り掛かった。

今思えばそれは芝居だったのか。

その拍子に向き合って抱き合う形に…。

3秒ほど無言で見つめ合い唇を重ねた。

自然と舌をねっとり絡め合い、しばしその行為が続いた。

だがいくら個室居酒屋とは言えこれ以上は難しい。

唇を離し、「今日は朝まで大丈夫?」と私は聞いた。

「うん。私もそのつもりでした…。」

胸が苦しくなるくらい嬉しい返事だったが、冷静な顔を作りながら、
「じゃあ行こうか。」

高鳴る鼓動を隠しつつ、約5分ほど歩きラブホ街へ。

その間も未憂は私の腕に掴まりながら歩いていた。

ラブホに着き、わずか2室しか空いていない中、キレイな部屋を選びエレベーターへ。

さっきまで途切れることなく話していたのが嘘のように黙ったままの2人。

だが部屋に着くなりお互い抑えていたものから解放され、激しくお互いの唇を吸い合った。

チュパチュパと卑猥な音が部屋に響く。

素早くコートを脱がし、ベッドへ倒れこむような形
 
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4
投稿者:与太郎
2012/03/21 09:46:42    (HELpG7iR)
なんだか中途半端な話だな~
3
投稿者:立山
2010/09/20 03:17:34    (ouRMYvVH)
羨ましくなるような、展開だね。相談は、結局エッチ相手が欲しかったって事なのかな。
2
投稿者:(無名)
2010/09/19 00:53:47    (2/nBj9UN)
素早くコートを脱がし、倒れこむような形でベッドへ。

その間もお互い唇は重ねたまま。

私も素早くシャツまで脱いで、いよいよずっと触れたかった未憂の巨乳に手を伸ばした。

想像通りの柔らかさ、そして若さ特有の張り。

ゆっくり優しく掌を大きく使って揉んでみた。

未憂は声こそ出さないものの、少し腰を浮かせるような、よじるような感じで夢中になって私の舌に吸い付いてくる。

黒の下着が透けて見えるニット素材の服をまくりあげると、くっきり谷間に、ピンクの刺繍をあしらった可愛いブラ。

左手で背中に手を回すと未憂は少し背中を浮かせてホックを外しやすいような態勢をとった。

ホックが外れブラを上にずらすど、予想以上にキレイな胸が目に飛び込んだ。

横になっていても、持ち上がった形のまま。
大きさはEかFか?

乳首は小さめで乳輪の色も薄め。

個人的には乳首や乳輪がやや大きめが好きなのだが、そんな文句などつけようのないほどキレイな胸だった。

軽く両手で左右から揉みながら、左乳首に舌を這わせた。

未憂の口から
「はぁぁ…」
可愛い声が洩れる。

社内では絶対に聞けない声だ。

左右交互に乳首を舐めあげ、少し強めに吸ってみたりした。

「あっ…それ、いい。」
少し甘噛みをすると

「うっ…うっん…。」

眉間にシワを寄せながら、快感に浸っている表情に見えた。

舌をゆっくり脇腹から背中、腰へと這わせながら手を内モモへと持っていった。

ゆっくり足を開かせながらパンスト越しに秘部近くへ指を滑らせると、

「はあぁぁっ…」
と声を洩らした。

パンスト越しでも既に秘部からの熱気が感じられ、ほのかに卑猥な匂いが感じられた。

軽く秘部へ触れると身体をビクンとさせ、
「あっ!」
と声を出した。

確かに声は大きめであった。

パンストをゆっくりと脱がし、足を大きく開きジックリと黒のパンティ越しに秘部を覗きこんだ。

黒のせいで分かりにくいながらも、明らかに湿りが大きく広がっている。

私はゆっくりと舌を伸ばし、パンティ越しにクリの辺りを舌先でつついてみた。

また大きく
「あっ!」
と声をあげ、今度はパンティを横にずらし、直接舌先でクリの辺りをつついた。

一瞬「いやっ!」って声をあげた後、再び「あっ!」と声をあげた。

そのまま、しばらくクリの辺りを中心に舌先で刺激しつつ、時折下から舐めあげるような形でクンニを続けた。

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