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初めて不倫しました

投稿者:玲子 ◆Rea.95.TSo
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2010/08/12 13:48:23 (5iwEz9oI)
この夏、生まれて初めて浮気しました。
相手は、クーラー取り付けの業者の若い男性です。
おそらく二十代の独身の職人さんで、私より五歳以上も年下です。
自宅のメインで使ってるクーラーが故障して、修理を依頼しましたが、基盤(?)がダメになってるとかで修理が出来ず、交換する事になりました。
混んでるとかで時間が掛かると言われたのですが、メインのクーラーなので、一日でも使えないと、自宅にはいられません。
何とか頼み込み、無理矢理工事をしてくれる事になりました。
翌日、ムンムンとする室内で汗だくになって取り付けをしてくれてる職人さんに年甲斐もなく、キュンとなってしまいました。
暑くて仕方ないので、私も薄着だったのですが、何もしないで見ているだけなのに、汗をかき、気づかぬうちにシャツが汗で透けて、乳首が透けて見えていたようです。
汗で、べったりと胸に張り付き、乳房の形も浮き彫りになっていました。
冷たい飲み物とか、おしぼりとか、甲斐甲斐しく世話を焼いてるうちに、まだ二回しか会ってない人なのに、妙な親近感で親密な感じになりました。
取り付けが終わり、冷風が出た時には、歓声を上げて、抱き着いてしまいました。
すると、そのまま抱き返されて、え?と思った理性と裏腹に、「あん」という甘えたような喘ぎ声を漏らしてしまいました。
性急に、ぎこちなく唇を求められ、拒絶するどころか受け入れただけでなく、腰が抜けたように彼に、しがみつき、目をつむり、更なる愛撫を期待していました。
腰が崩れ落ちた私を抱えるようにしながら、床に座らされ、唇を塞がれながら、シャツの上から乳房を揉まれました。
乳房を揉まれて、あんなに感じたのは初めてでした。
汗で濡れたシャツが気持ち悪く、直に触られたくて、シャツを脱がせてと哀願し、上半身を裸にされて、剥き出しの乳房を弄ばれて、私は呆気ない程に最初の絶頂に達してしまいました。
まだ性器も触られてないのに、信じられない位、全身が性感帯になったように敏感になっていました。
いつ、スカートとパンツを脱がされたのか覚えてない程です。
居間のソファで最初の合体、はしたなく喘ぎ声を上げて、二度目の絶頂に達しました。
尚も私の身体を求める彼に、寝室のベットに連れていって貰い、本格的に抱かれました。
寝室は冷房が効いていて寒い位だったのに、汗だくになる程、激しく抱かれ、相手を求め続けました。
彼の物を口に含み、主人にもした事ない懸命さで献身的な奉仕をし、再び大きくなった物で貫かれて我を忘れました。
三度目の絶頂に達しても、彼の愛撫は止まず、特に乳房を執拗に弄ばれて、乳首を吸われました。
全身の汗が冷房で乾くまで、愛撫され続けてから、一瞬にシャワーを浴びました。
私は彼が愛おしくて、誰にもした事ない程の献身さで彼の身体を洗い流し、彼の物を口に含んで奉仕しました。
何時間でも、しゃぶり続けたい衝動に駆られた程です。
私は浴室の壁に押し付けられるようにして、背後から立ったまま貫かれて、抱かれました。
生まれて初めての浮気に、罪悪感や背徳心は感じましたが、後悔はなく、彼に記念に写メが欲しいと言われても顔と裸を同時には撮らない事を条件に、彼の求めるままに、恥ずかしいポーズを取らされながら撮影されて、性器の奥まで指で開かされて撮られたり、彼に乳房を揉まれてる所や、挿入部分のアップ等も撮られました。
彼が服を来て、帰る時にも私は全裸のままでいさせられ、玄関先で抱きしめられたり、乳房を揉まれたりしながらのキスに頭が真っ白になりました。
 
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投稿者:玲子 ◆Rea.95.TSo
2010/08/16 16:55:28    (2eIL1oYI)
暑がりな主人は、夏場は私に触ろうとしません。
26
2010/08/16 12:48:07    (HzuUOvqS)
最近旦那とはいつエッチしたの?
25
投稿者:玲子 ◆Rea.95.TSo
2010/08/15 23:05:12    (s0C0mxqr)
軽々しく言ったつもりはないのですが、すみません、そう聞いていたので。
来てくれたのは近所の電気屋さんで、忙しいのは間違いないと思いますが、時間をやりくりしていたようなんです。
毎日来てと言いましたが、無理なようですし。
24
投稿者:(無名)
2010/08/15 22:29:02    (gZbBHv1q)
メンテナンス三件分ごまかす?

同業者なんやけど、俺たちはすべて事務所からの指示で、エアコン取り付けや修理、クレーム対応してるから、自分の意思でお客選べないし、決められないぞ。
三件メンテナンスも必ず事務所からの指示だから、必ず訪問しなくちゃいけないし、確認のサインもらって事務所に提出しなくちゃいけない。

作り話かしれないけど、俺たちの仕事軽々しく語られたくないなぁ
23
投稿者:**** 2010/08/15 16:00:40(****)
投稿削除済み
22
投稿者:あ~ぁ
2010/08/15 13:29:26    (4.mlADww)
あ~ぁ写真撮られちゃったんだ。揉めたとき大変だ、ばらまかれちゃうよ。上下別だって関係ないからね。離婚覚悟だね。
21
投稿者:ひでみ ◆jBq6z.Lv4Y
2010/08/15 13:25:14    (zm1pA4rj)
最近良く耳にするゲリラ豪雨のお陰で私は人妻さんの身体を頂いちゃいまし
た。

フィットネスの帰りに車で走っていると突然の雷雨。
激しい横殴りの雨にのろのろと徐行していると民家の軒下に
非難しているスタイルのいい女性が目に入り車を寄せて窓ガラスを下げて
『お困りですか?』と声をかけると怪訝な顔をして車の中を覗き込んで
『大丈夫です・・』その女性は同じマンションの住人でしかも3つ隣の部屋
の奥さん。

全身ずぶ濡れ状態でブラウスが透けてピンクのブラが丸見えでした。
『どこまで行くんですか?』『事務所に戻る途中です』『じゃあ送りますよ
そこまで・・』
『いいんんですか?』『いつやむかわからないですよ・・』『そうですけ
ど・・』と悩んだ末
意を決して『すいませ~ん』と車に飛び込んできた彼女は見るも無残な姿で
まるで車の洗車機の中を通ってきたような感じでした。

『とりあえずこれで・・』とスポーツタオルを渡すと『助かります』と
頭からかぶって無心に髪の毛を拭き始めたのでブラウスが張り付いた肌が丸
見えでした。
正直言って股間がむずむず・・・心の中で「いかんいかん・・」と思いなが

『その格好じゃ事務所に行けないでしょ?』『そうですよね』
『家に戻って着替えたら?』『そうですね・・』と言って彼女が携帯を取り
出して会社に電話。
状況を説明すると『じゃあ・・・直帰させてもらいますね』と言って電話を
切り
『よかった・・事務所戻らなくて済みました』『じゃあこのまま家に戻りま
す?』『はい』

方向転換して20分ほどでマンションに着き一緒に降りて
タオルで身体を覆いながら部屋に向かう彼女を見送り部屋に戻り
「これできっかけは出来た」とほくそ笑むとチャイムが鳴りました。
ドアフォンの画面に彼女が映っていたので急いでドアを開けると
『事務所に鍵置いてきちゃったみたいで・・・』『ドア開かない?』『そう
です』
困り果てた様子に『管理室に連絡しよう』と彼女を部屋に入れました。

足元に水滴がポタポタ・・
『とりあえずそのままじゃどうしようもないでしょ』『はい』
『うちの乾燥機で乾かしちゃえば』『えッ?』『さあ・どうぞどうぞ』と
ある程度強引に誘い込み浴室に案内して洗濯機の乾燥モードを説明してから
『どうせ全部乾かさなきゃでしょ』『そうですけど・・』
『じゃあついでにシャワーで身体暖めれば・・シャンプーとバスタオルは適
当に使って・・』
『じゃあお言葉に甘えて・・』と恐縮する彼女でした。
やがてシャワーの音が聞こえ始めると素っ裸の彼女を連想してまた股間がム
ズムズ・・・
短パンとTシャツ姿に変身して待っていると

20分ほどして『すいませ~~ん』という声。
『どうしましたぁ?』『何か羽織るもの・・』『女房のバスローブ使ってく
ださ~い』『はい』
私は妻と別居中でこの部屋を事務所兼住居にしてバスローブはナンパした女
が使うもの。

そして膝頭のだいぶ上までにょっきり足が出た膝丈のバスローブをまとった
彼女が登場!
『お借りしちゃいましたぁ』
『奥さん背が高いからちょっと短いかもね』『大丈夫です・・』
『暫く我慢するしかないかぁ』『はい』
『乾燥どのくらい掛かるって?』『1時間40分って表示してました』
『たぶん念入りモードになってるからでしょ』『そうでしょうね・・』
『コーヒー飲めます?』『大丈夫です』『じゃあ淹れますね・・』『はい』

ドリップを落としながら世間話・・
私からかなり脚色した家庭の話をした後で彼女が自分のことを話し始めると
コーヒーが出来上がったので夫婦カップで飲み始めると
涙を浮かべ始めたので『いやなら話さなくていいですよ・・』『すいませ
ん・・』

『何か悲しいことがあるでしょ?』『はい』『ご主人と喧嘩したとか?』
『そこは通り過ぎました・・』『えっ?』『家庭内別居中なんです・・』
『いつ頃から?』『そろそろ3年になります・・』『へぇ・・』
『なんとか修復出来そうに無いの?』『無いです!』と言い切ったので

「おっと・・かなり深刻そうだ・・これなら落とすのは簡単だ・・」

飲み終わったカップをテーブルに戻し
さり気なく肩に手を置くと拒否する気配がなかったので
『どうせならもっと吐き出しちゃいな・・』『もう駄目なんです』
その言葉をきっかけに肩を抱き寄せるとすんなり身を任せてきたので
腰に手を回して顎に手をかけて唇を重ねました。
太ももの半分くらいまでしかないバスローブからむき出しになった生足。
目を閉じてキスに応じる人妻は可愛かったです。

太ももに手を置いて股間に向かって手を滑らすと『ぁぁ・』
彼女の震えを感じながら奥へ進めました。
バスローブの下は全裸・・私の股間はムクムク・・どころではなく戦闘モー
ド全開!

指先が股間の突き当りまで到着・・『いいんだね?』『はい』
抱いたままソファーから滑り落ちるとバスローブはまくれ上がり下半身が剥
き出し・・

割目に沿って静かに指を這わせながら「もうこんなに・・湿っちゃってる」
『付き合ってる人は?』『いないです・・』『じゃあほんとに久しぶりなん
だぁ』『はい』
『だからこんなにヌルヌルなんだ』『あん・・・・・』
『ほら・・簡単に指入っちゃう』と割れ目の中に一気に根元まで指を挿入!
『あう!』
何とも言えない艶かしい呻き声でした『少しかき回すよ・・』『いやッ』
「いやなわけないだろ」
『天井しっかりザラザラだね』『あん・・』『クリトリスはどうかな?』
『だめぇ・・』
お構いなくクリトリスをこすると『あッそこは!』と叫びに似た声でした。
『こすっちゃだめなの?』と言って指を動かすと『あ・いい!』
『入れる方がいい?』と指を2本入れて動かすと『あああ・・すご~い!』
『どっちもいいんだね・・』『・・・・・・』何も答えない彼女。
指を入れて手のひらでクリトリスを擦ってあげると腰を突き上げて『ひ
ー・』
完全にあへあへ・・モードに突入!

太ももを左右に押し広げて股間に顔を埋めると
『ああ・いや!いや!いや』『恥ずかしい?』『あんだめぇ・・』
『舐めてあげるからおとなしくしてな・・』『いやあ~ん・・』
全体を舐め回した後に小陰唇をまくり上げると小粒のクリトリスが出現!
『可愛いクリトリスだね・・綺麗だよ』『そんなぁ』
舌で突いたり舐め上げたり吸ったり・・・その都度腰を浮かせ身体を反らし
て喘ぎまくりでした。
お尻の肉を押し広げて肛門を舐めそのまま割れ目に沿ってすう~と舌で舐め
上げると
『あああ・・・すご~い!いいです!』『指と舌のどっちがいい?』『どっ
ちも・・いいですぅぅ』
思うように操りながら終点まで追い込んであげると
『もういっちゃいそう・・です』『我慢できない?』『もうだめ・・』『逝
っていいよ・・』
『じょうず・・』『いっちゃう!いちゃう!』を連発して『あ!逝く
っ!!』あえなく昇天!


ぐったりしている彼女を見下ろしながら短パンとTシャツを脱いでTバック
だけになり
『さあ・・本番だよ』と声をかけてお姫様だっこでベッドに運びました。

いつもどおりに盗撮用のビデオカメラのスイッチを入れて戦闘開始!
半身を起こした彼女の目の前に股間を突き出して
『今度は奥さんの番だよ』『えっ?』『舐めてあげたんだから・・しゃぶっ
て』『あ・はい』

恐る恐るTバックを降ろすと反り返って血管が浮き出た肉棒・・
軽く手を添えて舌を動かし始めました。
黙って観察していると明らかに不慣れな感じだったので
『くびれたところを舐めて・・』『根元から先っぽまで舐め上げて・・』
『口に入れて・・』
次々に出される指示にどぎまぎする彼女に『これから少しずつ教えるから終
わっていいよ』

ほっとした表情の彼女を仰向けにして膝が胸に着くくらいまで折り曲げてイ
ンサート!『うぐ!』
心の中で「これから徹底的にお○んこ利用するから覚悟しな!」と思いなが

のた打ち回って移動する彼女を何度も写りやすい場所に引きずり戻しながら
不慣れな69・騎上位を何とかこなし座位で突き上げバックで突きまくり正
上位に戻り
『今日は大丈夫だよね?』妊娠のことだと察した彼女は『大丈夫・・です』
『じゃあ思いっきりお○んこの中に出してあげる・・』『うん』
『あああ・・いい!もっと・・もっと・・メチャメチャにして・・あ・素
敵!』
『さあ・・出すよ!』『はい』『一緒に!』『あっ・逝く!』そしてフィニ
ッシュ!

放心状態の彼女に
『これから二人でいっぱい楽しもうね・・』『誰にも言わない?・・・です
よね?』
『言うわけないでしょ二人だけ秘密だから』『はい』
『奥さんのお○んこハメ心地最高・・』『ええっ??』『毛が薄いから舐め
やすいしね』『そんなぁ』
『使わなきゃもったいないよ・・』『・・・・』『明日は?』『たぶん;;
いいと思います』
『仕事は?』『仕事・・生命保険やっていますから昼間はフリーみたいな感
じです』
『じゃあ毎日出来るね』『まぁね』『今夜会える?』『どこで?』『こ
こ・・来れる?』『はい』
『旦那さんは?』『私のことは無関心だし・・』『へぇ・・』

一緒にシャワーを済ませ乾いた衣装を身に着けて彼女を車に乗せて事務所ま
で送り一旦お別れでした。

そして夜9時過ぎにドアフォンのチャイム♪
液晶に写った彼女は明るい笑顔。
ドアを開けると短パンにTシャツ・生足姿。
両手に缶ビールを1本ずつ顔の高さにかざして『来ちゃいましたぁ・・』と
一言。
『いらっしゃい・・』『ずうずうしいかしら?』『大歓迎だよ』『よかった
ぁ』
缶ビールで両手が塞がった彼女の股間に手を這わせてディープKiss・・
『ビール呑むの?』『少し酔った方が恥ずかしくないかもって・・・』
『恥ずかしがらなくても○美○さんのお○んこは最高だから大丈夫だよ』
『いやだぁそんな言わないで・・』『とにかく始めよう・・我慢できない』
『脱いじゃいな』『・・・・うん』

フ○ク生命の○田○美・38歳の人妻はゲリラ豪雨の隠れた被害者?
それとも好きな時に好きなだけSEX出来るようになった幸せ者?
じゃあ旦那さんは被害者?そして私は夫婦の加害者?それとも何?

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投稿者:**** 2010/08/15 13:12:03(****)
投稿削除済み
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投稿者:玲子 ◆Rea.95.TSo
2010/08/15 10:06:49    (s0C0mxqr)
写メを悪用されてる事はないと思います。
少なくとも今は、まだ。
昨日、アフターケアに来た彼は、メンテナンス3件分を偽ってきたと言い、玄関に入ると同時に私を抱き寄せて、キスをしてきました。
私は、それだけで、膝から力が抜けて、立っていられなくなりそうでした。
玄関先で服を脱がされ、全裸にされて、その場で抱かれました。
私の感触を確かめただけで、そこでは終わり、寝室のベットで、愛撫と抱擁が繰り返され、私も献身的に奉仕をしました。
最初の射精と絶頂は昼近くになってからでした。
それまでに、お互いの身体を舐め尽くし、味わい尽くした後に挿入され、あっと言う間に絶頂に達しました。
昼食も食べずに私達は何度もシャワーを浴びたりしながら、何度も抱き寄せあい、私は彼の精液を体内と口内で受け止めました。
エアコンはギンギンに効かせていたのに、私達は汗だくになる程、激しく求めあい、抱きあいました。
私は彼に乳房を揉まれてるだけで達してしまいそうな快感を感じてました。
胸を揉まれる事があんなに気持ち良いなんて初めてでした。
彼の手が、片時も私の乳房から離れないのが堪らなく幸福感を私に与えました。
夕方まで激しく求めあったり、まったり愛撫されたりを繰り返し、私は一生分のセックスをしたような気持ちでした。
別れ際が哀しく寂しく、散々セックスし尽くしたのに名残惜しく、全裸のまま玄関先で見送る私は、毎日来て欲しいと言ってしまいました。
彼は来れる時にはメールすると言い残し、私に玄関先でオナニーさせて、それを見ながら帰って行きました。
私はオナニーをやめられず、あんなに抱かれて何度も絶頂に達したのに、まだまだ欲しくて貯まりませんでした。
18
投稿者:バンベン   384873
2010/08/14 22:40:01    (ipsNgzco)
多分、その時撮られた写メは他の人に見せられてると思います。最悪のケースで言えば、○○さん所の奥さんだよって言って写メをばらまかれてるかも?ご近所さんの態度が気になりますね。
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