2010/06/23 21:28:25
(QJV76lVm)
今日、ある意味初めての経験しました。
ナンパ待ちであるいていたら、繁華街を少し外れた場所で声かけられました。
「お姉ちゃん、いくらだ?」
一瞬返事に戸惑いました。
からかいの言葉なのかなとも思いましたが、真剣に聞いてるようです。
仕事が休みの中年会社員といった感じの人でした。
売春婦と完全に間違われてるようでした。
無理もない格好だったのかもしれません。
私は、咄嗟に一万円 と答えてました。
いくら位が相場なのか、全然分かりませんでした。
すると、安いなと言って、即決されたようです。
どこか決まりのホテルがあるのかと聞かれましたが、特にないと答えると、一番近いラブホテルに連れて行かれました。
部屋に入ると、一万円札を渡され、お金で買われたんだと実感しました。
その事は、その後の男(客)の要求の端々から実感させられました。
お金を渡した途端に遠慮なく私の身体を引き寄せて、服の上から乳房を揉み、唇を奪い、強引に胸元から手を差し入れて乳房を直に弄び、そしてフェラを要求しました。
金を払ったんだから、好きにさせろ!サービスしろ!という意志を感じました。
私は求められるままに唇を与え、舌をしゃぶられ、乳房を弄ばれ、男の前にひざまづいてフェラ奉仕をしました。
金で買われたんだ売春婦。
その事に、いつもとは違う被虐感を感じました。
私は、分からないながらも売春婦を演じました。
懸命に奉仕し、求められるままに身体を与え、様々に体位を変えられながら犯されました。
しかし、私がプロの売春婦でない事に、少なくとも慣れてない事は、すぐにバレたようです。
ゴムを使わせず、生挿入を許し、中出しさせた事。
時間を指定せず、何回でもやらせた事。
本気で喘ぎ、感じていた事。
何度も絶頂に達した事。
これらの事は、プロの、少なくともベテランの売春婦では有り得ない事だそうです。
散々犯された後、身体を弄ばれながら言われ、そして、なんで売春なんかしてるのかを聞かれました。
私は咄嗟に、旦那に内緒の借金の取り立てに困り、売春するしかなかったと答えました。
最初の客かと聞かれ、そうだと答えると、喜々として私に売春婦の心得を教えてくれました。
その間も、私の体内に挿入したままだったり、身体を弄び続けながらでしたが。
不倫ではなく、売春婦。
新たな刺激を知ってしまいました。