ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2010/03/24 11:45:24 (kuG3reJp)
悦子とは去年の秋から関係が続いています。

M気質の悦子を他の社員のいないところでいつもいやらしく責めてます。


先日の事務所での事です。





悦子を立たせて
肩幅に足を開かせる。

俺は悦子の正面に立ち、
もう既にいやらしくウルウルした瞳をした悦子を見下ろしている。

「触ってほしいの?」

意地悪に俺は訊いた。

「う、うん。」

訴えるような目で答える悦子。

「うん、じゃないでしょ。触って下さいでしょ。」

更に焦らす俺。

恥ずかしそうに
照れる悦子。
それでも欲望に勝てない淫乱な悦子は

「さ…触って下さい。」

「エッチな子だね。」


俺は微笑みながら
悦子の太ももの内側に右手をゆっくりと滑り込ませる。

悦子の一番スケベな所に近づくにつれ
触ってなくても
既に湿っているのがわかる。

何とも言えない
空気の湿り感。

俺の大好きな湿り感。
俺のアソコはもうカチカチだ。


悦子は待ちきれず

何とか悦子が一番触って欲しい場所に
俺の中指が当たるように自分で腰を動かしている。


可愛らしく
いじらしい姿。


いよいよ悦子が望む場所に俺の中指がチョンと触れた。

触れたか触れないか分からないぐらいだったが

待ちわびた悦子には
それだけで十分な刺激だった。

「あっ、ああっ…!」


瞼を強く閉じながら
漏れる声。

既に膝はガクガクして
自分で立つのがつらいのか
俺の両腕を掴んでいる。


そんな悦子を見つめながら
俺はゆっくりと中指
前後に動かしはじめた。

下着の上からでももうかなり濡れている。

悦子の一番イきやすい場所は
いやらしくコリコリになっている。

コリコリ‥
コリコリ‥

俺が触る度に悦子は小刻みに震える。



続きは又書きます。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。