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2009/06/25 15:04:35
(HVStqvvP)
代行に行き先を告げると、そこは彼女達の愛の巣。
干してある洗濯物が生々しい。
彼女はいつも床に1人で寝ていると言う、勿体ない。旦那もまさか自分が居ない時に、妻を自宅で犯されるとは思いもよらないだろう。隣に座らせ軽くキスをすると、舌を絡ませ抱きついて来た。
酔いもあって目はうつろ、ゆっくりと服を脱がせた。小振りな胸に愛撫し、股をまさぐると腰を浮かせてよがり、自ら僕のペニスをまさぐりだす。
『欲求不満だろ?』
『早く欲しい…』
が、僕はクリトリスの刺激を強め、欲求を最大に引き出す。
するとペニスを貪りはじめおねだりしてきた。
そのまま69に入るともうしゃぶっていられない様子。『欲しいか?』
『うん』
『何が?』
『え、言えないょ(*^□^*)』『言わなきゃあげないょ』『この固いおちんちんが…』『ズブッ』『はぁ~ん言う前にズルイ…』
僕は他人妻の不満なマンコに潤いを与え、リズミカルに腰を振る。
それに合わせ、R美も声をあげる。
体位を変え、アナルを刺激しながらバックから突くと、仰け反りながらマンコを締め付ける。
やがて僕は絶頂を迎え、おもむろに他人妻の口へと放出した。
続く