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2009/05/23 16:11:11
(Qvm17rWO)
娘の友人ユリは、ミス○○にも選ばれたことがあり、スタイルもよく綺麗な
子だ。
中学生の頃から良く知っており、母子家庭でもあったため、よく自宅にきて
夕食を一緒にしたりしていた。
ユリとは4月に20歳の誕生をむかえ、娘が6月に20歳になったときに、
飲みに行こうと以前から話をしていた。
4月末にユリと駅で偶然一緒になり、「20歳になったからいきましょう
ね」と話していると、「今日も母は遅いから一人で夕食」とチョット寂しそ
うな感じであったので、「一緒に食事する?」と声をかけてみると、笑顔で
OKであった。娘に電話をしようとすると、「二人ではだめ?」というので
二人で居酒屋でいった。
ユリは、サワーを飲み、2時間程で店を出る時、少しふらついていた。
歩き始めるとユリは腕に組んできてユリの胸があたるのがわかった。
「おじさんでいいの?」
「OK。前から○○(娘)がうらやましかった」
「そっか。娘とは腕をくむことなんて無いよ」
「そうなんだ~もう少し歩きたいな」
というので、一駅歩く事にした。
しばらくすると、ホテルがあり、自分たちと同じような親子のようなカップ
ルがでてきた。
「不倫かな?」
「そうかも。おじさんたちもそう見えるかな?」
「そうだね(笑)」
「入ってみる?(笑)」
「いいよ。みてみたい(笑)」
そんな感じで二人でホテルへ入った。
ユリは初めてのようでいろいろと部屋中を見ていた。
しばらくするとゆりは「今日はありがとう。20歳の誕生日は最高」と抱き
ついてきた。
ユリの背中に手をまわし、ユリの顔をみると、目を閉じており、思わずキス
をしてしまった。
キスをしながら、背中にまわしている手を、お尻の方へ伸ばすと、ユリは一
瞬ビックリした感じだったが、ゆっくり体がもたれかかってきた。
ソファーに座らせ、服の上から胸を触っても嫌な素振りを全く見せず、
そのまま、服をめくり上げると、ピンクのレース柄のブラで、谷間がはっき
り見えた。
谷間にキスをしながら、服を脱がし、ユリを抱き上げ、スカートのホックを
外すとスカートが脱げ、そのままベットへつれっていった。
ベットでは、ブラを外し、ストッキングを脱がし、ユリの弾力のある胸にい
っぱいキスをし、パンティの上から触ると、足に力を入れるのがわかった。
内股から上へ触っていくと次第に力が抜けていった。
パンティの中に手を入れると、シットリとしており、そのまま脱がした。
アソコを指で触り、指を入れると顔をよじり始めた。
そして、正常位からユリに挿入すると、痛そうな顔をしていたが、次第に声
をあげ始めた。
終わった後、お風呂へ行くため、抱き寄せると、シーツが少し赤くなってい
た。ユリはそれを見つけるとはずかしいのか、布団で隠した。
お風呂でユリの体を洗っていると、「また二人であってくれる?」と聞くの
で、「いいよ」と答えると
「ありがとう」といい、抱きついてきた。
ユリにお風呂で体位を指示しながらもう一度挿入をしたあと、ホテルを後に
した。
その後ユリは、彼もできたようだが、3度ホテルで会っている。