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2009/03/18 12:34:03
(vpYT78a9)
ホテルの部屋に入った途端、彼女から抱き付いて来て私にキスをして来ました。
お互いの舌を絡め合い唇が唾液でビチョビチョになるまで、ゆっくりと貧り合いました。
自然と私の手は彼女の乳房に…彼女の手は私のペニスを擦っていました。
「欲しい…」彼女がポツリと囁きます。私は無言でズボンのチャックを引き下げると、待っていたかのように手をトランクスの中に忍び込ませ、直接握って来ます。
私のペニスの大きさを確かめる様に袋から先までゆっくりと擦って来ます。
私も彼女の乳房をブラの上から揉み、その柔らかさを楽しんでいました。
ブラの上からではありますが、Eカップ位でしょうか掌から少し溢れる位の乳房に興奮しまくりです。
「舐めて…」私が彼女の唇から離れ、耳元で囁くと、足元に跪付き握っていたペニスを口元に近付け、舌先で鈴口をチロチロ転がすように舐めて来ます。おもわず腰を引いてしまいそうになる程の気持ち良さです。それから亀頭を口に含み、カリの回りを舌で舐めて来ます。
左手で竿をゆっくりと扱きながら、右手で袋からアナルまでの蟻の戸渡りを刺激して来ます。
ご要望があれば続けます…