1
2006/03/12 15:27:34
(dYhnq4ai)
結婚してから7年が過ぎたけれど、主人以外の1人の男性を私は愛しました。彼は近くの町にいた9つ年上の独身の報道マン。主人が出張の度に、食事に行ったり、ホテルで逢ってセックスしていました。夜勤慣れしている彼は、どんなに遅い時間でも、一晩中、眠ることなく激しく私を突き上げてくれます。いやらしい言葉を浴びせられて、私はそれだけで感じて濡れてきます。何度も二人で果ててしまいながら朝を迎えて、私は幸せでした。愛しくて仕方なくて、私は彼ともっと早く出会えてたらと思うと自然と涙が止まらなくなり、彼に抱きついていました。彼も泣いてました。同じ思いだから愛し合っていたんだなって今、思います。彼と過ごす時間は短いから、私も精一杯彼を愛しました。けれど、ハッピーエンドが訪れる恋ではありません。主人の転勤で、遠くの町に行くことになり、彼に話したら、僕はいつでも待ってるから。寂しい時は抱き締めてあげるよ。と言ってくれました。その日は、別れ際まで、駅の近くの人がいない公園でセックスしました。誰かに見られるかもしれないスリルと彼への愛しさから、感じまくって気が狂いそうでした。立ちバックで突かれて中出ししてもらいました。あれから4年。3歳になった彼に似た子供が私の隣ですやすやと眠っています。彼が愛しくて、仕方ない日曜の昼下がりに投稿しました。